Komori
Lib Work(1431)・リスク対処

住宅ローンつなぎ融資に対する保証債務

FY2017-Q2に初出。33回の記載のうち20回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。

33記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2018 – FY2020-Q1悪化FY2024-Q3 – FY2025-H12017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
住宅ローン利用者向け保証債務の信用エクスポージャー29社が書いているテーマ・逆風30社・追い風1社

Lib Workがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より3年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。26社中7社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「住宅ローン実行までの金融機関からのつなぎ融資に対する保証 532,651 千円 455,553 千円」

    つなぎ融資保証残高は前期末の532,651千円から455,553千円へ減少し、保証エクスポージャーが縮小した。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「住宅ローン利用者に対する保証 532,651 千円 784,893 千円 計 532,651 784,893」

    住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証残高が、前連結会計年度末の532,651千円から784,893千円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。保証履行の発生は記載されていない。
  3. FY2025対処有価証券報告書

    「住宅ローン利用者に対する金融機関の融資について保証を行っております。(住宅ローン実行までの金融機関からのつなぎ融資に対する保証) 前連結会計年度 537,805 千円 当連結会計年度 532,651 千円」

    つなぎ融資に対する保証残高は537,805千円から532,651千円へ減少し、保証エクスポージャーが小幅に縮小した。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「住宅ローン利用者に対する保証 537,805 千円 1,087,382 千円 計 537,805 1,087,382」

    住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証残高が、前連結会計年度末の537,805千円から1,087,382千円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「住宅ローン利用者に対する金融機関の融資について保証を行っております。(住宅ローン実行までの金融機関からのつなぎ融資に対する保証) 前連結会計年度 458,060 千円 当連結会計年度 537,805 千円」

    つなぎ融資に対する保証残高が前連結会計年度末の458,060千円から537,805千円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。
  6. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「住宅ローン利用者に対する保証 458,060 千円 620,375 千円 計 458,060 620,375」

    住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証残高が、前連結会計年度末の458,060千円から620,375千円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。保証履行の発生は記載されていない。
  7. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「住宅ローン利用者に対する保証 458,060 千円 371,128 千円 計 458,060 371,128」

    住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証残高は、前連結会計年度末の458,060千円から371,128千円へ減少し、保証エクスポージャーが縮小した。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「住宅ローン利用者に対する保証 458,060 千円 772,321 千円」

    住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証残高が、前連結会計年度末の458,060千円から772,321千円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。保証履行の発生は記載されていない。
  9. FY2023悪化有価証券報告書

    「458,060 千円」

    住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証残高は、前連結会計年度末の318,717千円から458,060千円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。
  10. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「住宅ローン利用者に対する保証 318,717 千円 650,606 千円」

    住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証残高が前連結会計年度末の318,717千円から650,606千円へ増加した。保証エクスポージャーが拡大している。
  11. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「住宅ローン利用者に対する保証 318,717 千円 766,422 千円」

    住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証残高が、前連結会計年度末の318,717千円から766,422千円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。保証履行の発生は記載されていない。
  12. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「住宅ローン利用者に対する保証\n318,717\n千円\n397,334\n千円\n計\n318,717\n397,334」

    つなぎ融資に対する保証残高が前連結会計年度末の318,717千円から397,334千円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。保証履行の発生は記載されていない。
  13. FY2022対処有価証券報告書

    「住宅ローン利用者に対する金融機関の融資について保証を行っております。(住宅ローン実行までの金融機関からのつなぎ融資に対する保証) 91,568 千円 318,717 千円」

    つなぎ融資に対する保証残高は、前連結会計年度末の91,568千円から318,717千円へ増加したが、直前の第3四半期末546,172千円からは減少した。
  14. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「住宅ローン利用者に対する保証 91,568 千円 546,172 千円 計 91,568 546,172」

    住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証残高が、前連結会計年度末の91,568千円から546,172千円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。保証履行の発生は記載されていない。
  15. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「住宅ローン利用者に対する保証 91,568 千円 502,721千円」

    住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証残高が、前連結会計年度末の91,568千円から502,721千円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。保証履行の発生は記載されていない。
  16. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「住宅ローン利用者に対する保証 91,568 千円 405,180 千円」

    住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証残高が、前連結会計年度末の91,568千円から405,180千円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。保証履行の発生は記載されていない。
  17. FY2021対処有価証券報告書

    「住宅ローン利用者に対する金融機関の融資について保証を行っております。(住宅ローン実行までの金融機関からのつなぎ融資に対する保証) 当連結会計年度 91,568 千円」

    つなぎ融資に対する保証残高は、2021年3月末の1億9,400万円から年度末の9,156万8千円へ減少した。
  18. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「住宅ローン利用者に対する保証 194,000 千円 計 194,000 千円」

    住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証額が、前四半期末の93,019千円から194,000千円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。保証履行の発生は記載されていない。
  19. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「住宅ローン利用者に対する保証 93,019 千円 計 93,019」

    住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証額は、前四半期末の327,010千円から93,019千円へ減少した。保証履行の発生は記載されていない。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「住宅ローン利用者に対する保証 327,010 千円 計 327,010 千円」

    住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証額が327,010千円となり、前四半期末の191,885千円から増加した。保証エクスポージャーが拡大しているが、保証履行の発生は記載されていない。
  21. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「住宅ローン利用者に対する保証 122,821 千円 191,885 千円」

    つなぎ融資に対する保証額は前四半期末の202,212千円から191,885千円へ減少した。一方、前事業年度末の122,821千円を上回っており、年度末比では保証エクスポージャーが拡大している。
  22. FY2020-Q2前四半期比減少も年度末比増加有価証券報告書

    「住宅ローン利用者に対する保証 122,821 千円 202,212 千円」

    つなぎ融資に対する保証額は前事業年度末の1億2,282万1千円から2億221万2千円へ増加した。一方、前四半期末の2億2,889万9千円からは減少している。
  23. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「住宅ローン利用者に対する保証 122,821 千円 228,899 千円」

    住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証額が、前事業年度末の1億2,282万1千円から当第1四半期会計期間末の2億2,889万9千円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。保証履行の発生は記載されていない。
  24. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「住宅ローン利用者に対する保証 72,000千円 294,256千円」

    住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証額が、前事業年度末の7,200万円から当第3四半期会計期間末の2億9,425万6千円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大している。保証履行の発生は記載されていない。
  25. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「住宅ローン利用者に対する保証 72,000千円 161,903千円」

    住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証額が、前事業年度末の72,000千円から当第2四半期会計期間末の161,903千円へ増加し、年度末比の保証エクスポージャーが拡大した。保証履行の発生は記載されていない。
  26. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「住宅ローン利用者に対する保証 72,000千円 128,964千円」

    住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証額が、前事業年度末の72,000千円から当第1四半期会計期間末の128,964千円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。保証履行の発生は記載されていない。
  27. FY2018悪化有価証券報告書

    「住宅ローン利用者に対する保証 69,664千円 72,000千円」

    住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証額が、前事業年度末の69,664千円から当事業年度末の72,000千円へ増加し、年度末ベースの保証エクスポージャーが拡大している。
  28. FY2018-Q3対処有価証券報告書

    「住宅ローン利用者に対する保証 69,664千円 149,397千円」

    住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証額は、前事業年度末の69,664千円から149,397千円へ増加しているが、前四半期末の170,058千円からは減少し、直前四半期比で保証エクスポージャーが縮小した。保証履行の発生は記載されていない。
  29. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「住宅ローン利用者に対する保証 69,664千円 170,058千円」

    住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証額は、前事業年度末の69,664千円から170,058千円へ増加しているが、前四半期末の190,152千円からは減少し、直前四半期比では保証エクスポージャーが縮小した。保証履行の発生は記載されていない。
  30. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「住宅ローン利用者に対する保証 69,664千円 190,152千円」

    住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証額が、前事業年度末の69,664千円から当第1四半期会計期間末には190,152千円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。保証履行の発生は記載されていない。
  31. FY2017対処有価証券報告書

    「住宅ローン利用者に対する保証 -千円 69,664千円」

    住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証額が、第3四半期末の97,470千円から年度末の69,664千円へさらに減少している。
  32. FY2017-Q3対処有価証券報告書

    「住宅ローン利用者に対する保証 -千円 97,470千円」

    住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証額が、第2四半期会計期間末の215,940千円から当第3四半期会計期間末の97,470千円へ減少している。保証債務のエクスポージャーが縮小した。量化されたリスクであり、保証額の減少を記載しているが、保証履行の発生は記載していない。
  33. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「住宅ローン利用者に対する金融機関の融資について保証を行っております。(住宅ローン実行までの金融機関からのつなぎ融資に対する保証)」

    住宅ローン実行までのつなぎ融資について、住宅ローン利用者に対する金融機関の融資を保証している。保証額は当第2四半期会計期間末に215,940千円で、前事業年度末のゼロから新たに計上されている。
一緒に動いた変遷

「原材料・資材価格の高騰」は、この変遷が動いた33回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10109877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1原材料・資材価格の高騰10回
  3. 2完成在庫の滞留・販売用不動産の評価損10回
  4. 3インターネット展示場による顧客接点の拡大9回
  5. 4少子高齢化・世帯数減少による住宅市場縮小8回
  6. 5海外経済の不確実性・金融資本市場の影響7回
  7. 6増収と営業・経常・純利益の黒字転換7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Lib Workの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
住宅ローンつなぎ融資に対する保証債務|Lib Work(1431)の変遷 | Komori