住宅ローンつなぎ融資に対する保証債務
FY2017-Q2に初出。33回の記載のうち20回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。
Lib Workがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より3年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。26社中7社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに16社。
- FY2026対処有価証券報告書
「住宅ローン実行までの金融機関からのつなぎ融資に対する保証 532,651 千円 455,553 千円」
つなぎ融資保証残高は前期末の532,651千円から455,553千円へ減少し、保証エクスポージャーが縮小した。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「住宅ローン利用者に対する保証 532,651 千円 784,893 千円 計 532,651 784,893」
住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証残高が、前連結会計年度末の532,651千円から784,893千円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。保証履行の発生は記載されていない。 - FY2025対処有価証券報告書
「住宅ローン利用者に対する金融機関の融資について保証を行っております。(住宅ローン実行までの金融機関からのつなぎ融資に対する保証) 前連結会計年度 537,805 千円 当連結会計年度 532,651 千円」
つなぎ融資に対する保証残高は537,805千円から532,651千円へ減少し、保証エクスポージャーが小幅に縮小した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「住宅ローン利用者に対する保証 537,805 千円 1,087,382 千円 計 537,805 1,087,382」
住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証残高が、前連結会計年度末の537,805千円から1,087,382千円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。 - FY2024悪化有価証券報告書
「住宅ローン利用者に対する金融機関の融資について保証を行っております。(住宅ローン実行までの金融機関からのつなぎ融資に対する保証) 前連結会計年度 458,060 千円 当連結会計年度 537,805 千円」
つなぎ融資に対する保証残高が前連結会計年度末の458,060千円から537,805千円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「住宅ローン利用者に対する保証 458,060 千円 620,375 千円 計 458,060 620,375」
住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証残高が、前連結会計年度末の458,060千円から620,375千円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。保証履行の発生は記載されていない。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「住宅ローン利用者に対する保証 458,060 千円 371,128 千円 計 458,060 371,128」
住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証残高は、前連結会計年度末の458,060千円から371,128千円へ減少し、保証エクスポージャーが縮小した。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「住宅ローン利用者に対する保証 458,060 千円 772,321 千円」
住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証残高が、前連結会計年度末の458,060千円から772,321千円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。保証履行の発生は記載されていない。 - FY2023悪化有価証券報告書
「458,060 千円」
住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証残高は、前連結会計年度末の318,717千円から458,060千円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「住宅ローン利用者に対する保証 318,717 千円 650,606 千円」
住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証残高が前連結会計年度末の318,717千円から650,606千円へ増加した。保証エクスポージャーが拡大している。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「住宅ローン利用者に対する保証 318,717 千円 766,422 千円」
住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証残高が、前連結会計年度末の318,717千円から766,422千円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。保証履行の発生は記載されていない。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「住宅ローン利用者に対する保証\n318,717\n千円\n397,334\n千円\n計\n318,717\n397,334」
つなぎ融資に対する保証残高が前連結会計年度末の318,717千円から397,334千円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。保証履行の発生は記載されていない。 - FY2022対処有価証券報告書
「住宅ローン利用者に対する金融機関の融資について保証を行っております。(住宅ローン実行までの金融機関からのつなぎ融資に対する保証) 91,568 千円 318,717 千円」
つなぎ融資に対する保証残高は、前連結会計年度末の91,568千円から318,717千円へ増加したが、直前の第3四半期末546,172千円からは減少した。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「住宅ローン利用者に対する保証 91,568 千円 546,172 千円 計 91,568 546,172」
住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証残高が、前連結会計年度末の91,568千円から546,172千円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。保証履行の発生は記載されていない。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「住宅ローン利用者に対する保証 91,568 千円 502,721千円」
住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証残高が、前連結会計年度末の91,568千円から502,721千円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。保証履行の発生は記載されていない。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「住宅ローン利用者に対する保証 91,568 千円 405,180 千円」
住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証残高が、前連結会計年度末の91,568千円から405,180千円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。保証履行の発生は記載されていない。 - FY2021対処有価証券報告書
「住宅ローン利用者に対する金融機関の融資について保証を行っております。(住宅ローン実行までの金融機関からのつなぎ融資に対する保証) 当連結会計年度 91,568 千円」
つなぎ融資に対する保証残高は、2021年3月末の1億9,400万円から年度末の9,156万8千円へ減少した。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「住宅ローン利用者に対する保証 194,000 千円 計 194,000 千円」
住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証額が、前四半期末の93,019千円から194,000千円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。保証履行の発生は記載されていない。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「住宅ローン利用者に対する保証 93,019 千円 計 93,019」
住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証額は、前四半期末の327,010千円から93,019千円へ減少した。保証履行の発生は記載されていない。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「住宅ローン利用者に対する保証 327,010 千円 計 327,010 千円」
住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証額が327,010千円となり、前四半期末の191,885千円から増加した。保証エクスポージャーが拡大しているが、保証履行の発生は記載されていない。 - FY2020-Q3対処有価証券報告書
「住宅ローン利用者に対する保証 122,821 千円 191,885 千円」
つなぎ融資に対する保証額は前四半期末の202,212千円から191,885千円へ減少した。一方、前事業年度末の122,821千円を上回っており、年度末比では保証エクスポージャーが拡大している。 - FY2020-Q2前四半期比減少も年度末比増加有価証券報告書
「住宅ローン利用者に対する保証 122,821 千円 202,212 千円」
つなぎ融資に対する保証額は前事業年度末の1億2,282万1千円から2億221万2千円へ増加した。一方、前四半期末の2億2,889万9千円からは減少している。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「住宅ローン利用者に対する保証 122,821 千円 228,899 千円」
住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証額が、前事業年度末の1億2,282万1千円から当第1四半期会計期間末の2億2,889万9千円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。保証履行の発生は記載されていない。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「住宅ローン利用者に対する保証 72,000千円 294,256千円」
住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証額が、前事業年度末の7,200万円から当第3四半期会計期間末の2億9,425万6千円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大している。保証履行の発生は記載されていない。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「住宅ローン利用者に対する保証 72,000千円 161,903千円」
住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証額が、前事業年度末の72,000千円から当第2四半期会計期間末の161,903千円へ増加し、年度末比の保証エクスポージャーが拡大した。保証履行の発生は記載されていない。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「住宅ローン利用者に対する保証 72,000千円 128,964千円」
住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証額が、前事業年度末の72,000千円から当第1四半期会計期間末の128,964千円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。保証履行の発生は記載されていない。 - FY2018悪化有価証券報告書
「住宅ローン利用者に対する保証 69,664千円 72,000千円」
住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証額が、前事業年度末の69,664千円から当事業年度末の72,000千円へ増加し、年度末ベースの保証エクスポージャーが拡大している。 - FY2018-Q3対処有価証券報告書
「住宅ローン利用者に対する保証 69,664千円 149,397千円」
住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証額は、前事業年度末の69,664千円から149,397千円へ増加しているが、前四半期末の170,058千円からは減少し、直前四半期比で保証エクスポージャーが縮小した。保証履行の発生は記載されていない。 - FY2018-Q2対処有価証券報告書
「住宅ローン利用者に対する保証 69,664千円 170,058千円」
住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証額は、前事業年度末の69,664千円から170,058千円へ増加しているが、前四半期末の190,152千円からは減少し、直前四半期比では保証エクスポージャーが縮小した。保証履行の発生は記載されていない。 - FY2018-Q1悪化有価証券報告書
「住宅ローン利用者に対する保証 69,664千円 190,152千円」
住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証額が、前事業年度末の69,664千円から当第1四半期会計期間末には190,152千円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。保証履行の発生は記載されていない。 - FY2017対処有価証券報告書
「住宅ローン利用者に対する保証 -千円 69,664千円」
住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証額が、第3四半期末の97,470千円から年度末の69,664千円へさらに減少している。 - FY2017-Q3対処有価証券報告書
「住宅ローン利用者に対する保証 -千円 97,470千円」
住宅ローン実行までのつなぎ融資に対する保証額が、第2四半期会計期間末の215,940千円から当第3四半期会計期間末の97,470千円へ減少している。保証債務のエクスポージャーが縮小した。量化されたリスクであり、保証額の減少を記載しているが、保証履行の発生は記載していない。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「住宅ローン利用者に対する金融機関の融資について保証を行っております。(住宅ローン実行までの金融機関からのつなぎ融資に対する保証)」
住宅ローン実行までのつなぎ融資について、住宅ローン利用者に対する金融機関の融資を保証している。保証額は当第2四半期会計期間末に215,940千円で、前事業年度末のゼロから新たに計上されている。