オフィス区分所有権販売事業の始動
FY2019-Q1に初出。24回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-10-13。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「オフィス区分所有権販売事業については、保有物件の販売を進めるとともに、底堅いオフィス需要の見込まれる東京主要5区に加え一部エリアを拡大し、仕入活動に注力しました。そして、当中間連結会計期間に1棟(TWG新橋Ⅱ)の仕入を行いました。」
東京主要5区に加えて仕入対象エリアを一部拡大し、当中間連結会計期間に「TWG新橋Ⅱ」1棟を仕入れた。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「オフィス区分所有権販売事業については、引き続き保有物件の販売を進めるとともに、確実なオフィス需要の見込まれる東京主要5区を対象として仕入に取り組みました。」
保有物件の販売と、確実な需要が見込まれる東京主要5区を対象とする仕入れを継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「オフィス区分所有権販売事業については、引き続き保有物件の販売を進めるとともに、確実なオフィス需要の見込まれる東京主要5区を対象として仕入に取り組みました。」
保有物件の販売と、確実な需要が見込まれる東京主要5区を対象とする仕入れを継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「オフィス区分所有権販売事業については、引き続き保有物件の販売を進めるとともに、確実なオフィス需要の見込まれる東京主要5区を対象として仕入に取り組みました。」
保有物件の販売と、東京主要5区を対象とする仕入れを継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「オフィス区分所有権販売事業においては、保有物件の販売を進めるとともに、引き続き、確実なオフィス需要の見込まれる東京主要5区を対象として仕入に取り組みました。」
保有物件の販売を進めつつ、東京主要5区を対象とする仕入れ方針を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「オフィス区分所有権販売事業においては、当第2四半期連結累計期間において、前期に仕入れた1棟を販売し、残り1棟の販売を進めるとともに、引き続き、確実なオフィス需要の見込める東京主要5区を対象として仕入に取り組みました。」
前期仕入れのオフィス1棟を販売し、残り1棟の販売を継続するとともに、東京主要5区を対象とする仕入れを継続している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「オフィス区分所有権販売事業においては、当第1四半期連結累計期間において、前期に仕入れた1棟を販売し、残り1棟の販売を進めるとともに、引き続き、確実なオフィス需要の見込める東京主要5区を対象として仕入に取り組みました。」
前期に仕入れたオフィス1棟を販売し、残り1棟の販売を進めた。東京主要5区を対象とする仕入れも継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「オフィス区分所有権販売事業においては、不動産市場におけるオフィスビル部門の需要動向が弱含みで推移するなか、販売在庫について確実に売却を進める一方、確実なオフィス需要の見込める東京主要5区を対象として仕入に取り組みました。」
オフィスビル需要が弱含むなか、販売在庫の売却を進め、東京主要5区を対象とする仕入れを継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「オフィス区分所有権販売事業においては、不動産市場におけるオフィスビル部門の需要動向が昨春以降、弱含みで推移するなか、販売在庫について確実に売却を進める一方、確実なオフィス需要の見込める東京主要5区を対象として仕入に取り組みました。」
オフィスビル需要が弱含むなか、販売在庫の売却を進め、東京主要5区を対象とする仕入れを継続している。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「オフィス区分所有権販売事業においては、確実なオフィス需要の見込める東京主要5区を対象に仕入、販売に取り組みましたが、不動産市場におけるオフィスビル部門の需要動向は昨春以降、弱含みで推移しており、販売実績は計画未達となりました。」
東京主要5区を対象とする仕入・販売を継続したが、オフィスビル需要の弱含みが「今春以降」から「昨春以降」へ長期化した形で記載され、販売実績は計画未達となった。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「オフィス区分所有権販売事業においては、確実なオフィス需要の見込める東京主要5区を対象に仕入、販売に取り組みましたが、不動産市場におけるオフィスビル部門の需要動向が今春以降、弱含みで推移しており、販売実績は計画未達となりました。」
東京主要5区を対象とする仕入・販売を継続したが、今春以降のオフィスビル需要の弱含みにより販売実績は計画未達となった。 - FY2021-Q1後退有価証券報告書
「オフィス区分所有権販売事業においては、確実なオフィス需要の見込める東京主要5区を対象に仕入、販売に取り組みましたが、不動産市場におけるオフィスビル部門の需要動向が今春以降、弱含みで推移しており、販売実績は計画未達となりました。」
対象エリアが従来の東京主要7区から東京主要5区へ記載上縮小し、オフィスビル需要も今春以降弱含みとなったため、販売実績は計画未達となった。 - FY2020再掲有価証券報告書
「オフィス区分所有権販売事業においては、オフィス需要の旺盛な東京主要7区を対象に仕入を行い、確実に販売を進めた結果、販売実績は好調に推移しました。」
東京主要7区を対象とする仕入れと販売を進める方針を継続している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「オフィス区分所有権販売事業においては、東京主要7区を対象に仕入を行い、確実に販売を進めた結果、販売実績は堅調に推移しました。」
東京主要7区を対象とする仕入れと販売を進め、販売実績が堅調に推移した。 - FY2020-Q1引渡し時期による売上未計上有価証券報告書
「オフィス区分所有権販売事業においては、契約ベースでの成約実績はあったものの引渡が第2四半期以降となるため、当第1四半期累計期間における売上計上はありませんでした。」
オフィス区分所有権販売事業では契約ベースの成約実績があったが、引渡しが第2四半期以降となるため、第1四半期には売上を計上していない。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「オフィス区分所有権販売事業においては、前連結会計年度より本格的に始動し売上が計上されたこと、また、販売用不動産を売却したため、売上高、営業利益ともに前年同期を大きく上回ることとなりました。」
前連結会計年度から本格始動したオフィス区分所有権販売事業で売上を計上し、販売用不動産の売却も含め売上高・営業利益が前年同期を大きく上回ったとの説明を継続している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「オフィス区分所有権販売事業においては、前連結会計年度より本格的に始動し売上が計上されたこと、また、販売用不動産を売却したため、売上高、営業利益ともに前年同期を大きく上回ることとなりました。」
前連結会計年度から本格始動したオフィス区分所有権販売事業で売上を計上し、販売用不動産の売却も含め、売上高・営業利益が前年同期を大きく上回った。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「また、前連結会計年度より本格的に始動したオフィス区分所有権販売事業において売上が計上されたことにより、収益性が大幅に改善されました。」
前連結会計年度から本格始動したオフィス区分所有権販売事業で売上を計上し、収益性が大幅に改善したと記載している。