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インターライフホールディングス(1418)・施策悪化

システムエンジニアリングの予定案件・保守サービス新規受注

FY2017-Q3に初出。35回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-10-15。

35記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2021-Q1 – FY2022前進FY2023-Q1 – 2026-07-152017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 420242025: 220252026: 42026
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システムエンジニアリング事業の営業損失改善・増収増益2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

インターライフホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-15悪化決算

    「当中間連結会計期間に受注済み案件の完工が集中しましたが、前年度と比べ工事進行基準案件の規模が小さく売上計上が少ないこともあり、売上高及びセグメント利益は前年同期を下回る推移となりました。」

    音響・照明設備事業は受注済み案件の完工が進んだ一方、工事進行基準案件の規模が小さく、売上高・セグメント利益が前年同期を下回った。
  2. FY2027-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間に受注済み案件の完工が集中しましたが、前年度と比べ工事進行基準案件の規模が小さく売上計上が少ないこともあり、売上高及びセグメント利益は前年同期を下回る推移となりました。その結果、売上高は3,783百万円(前中間連結会計期間比2.2%減)、セグメント利益は521百万円(前中間連結会計期間比12.9%減)となりました。」

    音響・照明設備事業では受注済み案件の完工が集中した一方、工事進行基準案件の規模が小さく、売上高は2.2%減、セグメント利益は12.9%減となった。
  3. 2026-07-15前進決算

    「㈱システムエンジニアリングは、受注済み案件の完工が計画どおりに進み売上高及びセグメント利益は前年同四半期を上回る推移となりました。」

    システムエンジニアリングでは、受注済み案件の完工が計画どおりに進み、売上高・セグメント利益が前年同期を上回った。
  4. FY2026前進有価証券報告書

    「㈱システムエンジニアリングは、ホテルなどの大型案件の完工や保守サービス部門の受注増加で利益率の改善が進んだことなどにより売上高及びセグメント利益は前年同期を上回る推移となりました。」

    大型案件の完工、保守サービス部門の受注増加、利益率改善が進み、システムエンジニアリングの売上高・セグメント利益が前年同期を上回った。
  5. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「㈱システムエンジニアリングは、大型工事案件の進行が計画以上に進んだことに加え、保守サービス部門で期内の新規受注が堅調であったことなどにより売上高及びセグメント利益は前年同期を大きく上回る推移となりました。」

    大型工事案件の計画以上の進行と保守サービス部門の新規受注が進み、売上高・セグメント利益が前年同期を大きく上回った。
  6. FY2025前進有価証券報告書

    「㈱システムエンジニアリングは、大阪・関西万博関連工事の完工に加えホテル等の新規受注が進んだことなどにより、売上高及び利益面ともに前年同期を上回る結果となりました。」

    システムエンジニアリングで大阪・関西万博関連工事の完工とホテル等の新規受注が進み、売上高・利益が前年同期を上回った。
  7. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「㈱システムエンジニアリングは、大阪営業所を含む工事部門において大型工事の進行が計画以上に進んだことや保守サービス部門において新規案件の受注及び完工が堅調に推移したことなどにより、売上高及び利益面ともに前中間連結会計期間を上回りました。」

    大型工事が計画以上に進行し、保守サービス部門では新規案件の受注・完工が進んだ結果、売上高・利益とも前年同期を上回った。
  8. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「㈱システムエンジニアリングは、大型工事案件が計画以上に進んだことや保守サービス部門、大阪営業所における新規案件の受注などが堅調に推移したことなどにより、売上高は前年同四半期とほぼ同水準で推移となりました。営業利益は資材の先行仕入などによる利益率の改善が進み前年同四半期を上回りました。」

    大型工事案件の計画以上の進捗、保守サービス部門・大阪営業所の新規案件受注、資材の先行仕入による利益率改善が進んだ。
  9. FY2024前進有価証券報告書

    「㈱システムエンジニアリングは、受注済みの大型工事案件の完工や保守サービス部門が堅調に推移したことに加え、地方自治体の防災管理センターシステムへの参入や大阪営業所における新規案件の受注も進んだことから、売上高、営業利益ともに前年同期を大きく上回りました。」

    大型案件の完工・保守サービス受注に加え、地方自治体の防災管理センターシステムへの参入と大阪営業所の新規案件受注が進展した。
  10. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「大型工事案件の完工が進んだことや保守サービス部門が堅調に推移したことに加え、新規案件の受注も進んだことから、売上高及び営業利益ともに前年同四半期を上回る推移となりました。」

    システムエンジニアリングの音響・照明設備事業で、大型工事案件の完工、保守サービス部門の堅調さ、新規案件の受注が進み、売上高2,882百万円、セグメント利益91百万円となった。
  11. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「受注済み案件や大型工事案件の完工が順調に進んだことや、保守サービス部において機器改修工事、修繕、備品購入等の期内受注や入札案件の落札などに加え大阪営業所においても堅調に推移したことなどにより、売上高及び営業利益ともに前年同四半期を上回る推移となりました。」

    システムエンジニアリングでは、受注済み・大型案件の完工、保守サービス部の期内受注と入札案件落札が進み、売上高1,886百万円、セグメント利益64百万円となった。
  12. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「音響・照明設備事業は、㈱システムエンジニアリングが展開しており、売上高は1,051百万円(前年同四半期比24.6%増)、セグメント利益は45百万円(前年同四半期比38.8%増)となりました。一部の大型工事案件の進捗に遅れが出ておりますが、その他の受注済み案件が順調に進んだことから、前年同四半期を上回る推移となりました。」

    一部大型工事案件の進捗遅延がある一方、その他の受注済み案件が順調に進み、売上高・セグメント利益が前年同期を上回った。
  13. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「音響・照明設備事業の売上高は2,494百万円(前年同四半期比45.7%増)、セグメント利益は73百万円(前年同四半期は47百万円の損失)となりました。大型工事案件や議場システムなどの公共案件の完工が順調に進んだことなどにより、前年同四半期を大きく上回る推移となりました。」

    システムエンジニアリングでは大型工事案件・公共案件の完工が進み、売上高は前年同期比45.7%増、セグメント利益は前年同期の損失から73百万円の利益へ進展した。
  14. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「音響・照明設備事業の売上高は1,682百万円(前年同四半期比37.7%増)、セグメント利益は43百万円(前年同四半期は7百万円の損失)となりました。受注済み案件や大型工事案件の完工が順調に進んだことなどにより、前年同四半期を上回る推移となりました。」

    システムエンジニアリングでは、受注済み案件・大型工事案件の完工が進み、売上高が前年同期比37.7%増、セグメント利益も前年同期の損失から43百万円の利益へ進展した。
  15. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「前期から半導体の流通不足などの影響で工期が遅れていた案件の取り込みや、大型の工事案件の進捗が順調に進んだことなどもあり、前年同四半期を上回る推移となりました。」

    システムエンジニアリングでは、工期遅延案件の取り込みと大型工事案件の順調な進捗により、売上高844百万円(前年同四半期比40.8%増)、セグメント利益32百万円(前年同四半期は16百万円の損失)となった。
  16. FY2022悪化有価証券報告書

    「株式会社システムエンジニアリングは、受注済み案件の完工は進みましたが、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う市場環境の変化により期内受注が伸びず、前年同期を下回りました。」

    受注済案件の完工は進んだものの、期内受注の伸び悩みにより前年同期割れが続き、従来の受注・保守サービスによる堅調な状況から悪化している。
  17. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「株式会社システムエンジニアリングは、受注済み案件の完工は進みましたが、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う市場環境の変化により期内受注が伸びず、前年同四半期を下回る推移となりました。」

    受注済み案件の完工は進んだものの、コロナ禍による市場環境の変化で期内受注が伸びず、従来の堅調な受注・完工の流れから前年同期割れへ悪化している。
  18. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「株式会社システムエンジニアリングは、受注済み案件の完工は進みましたが、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う市場環境の変化による改修工事等の延期や中止が引き続き発生したこともあり、前年同四半期を下回る推移となりました。」

    受注済み案件の完工は進んだものの、改修工事等の延期・中止が続き、前年同期を下回る状況が継続している。
  19. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「株式会社システムエンジニアリングは、受注済み案件の完工は進みましたが、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う市場環境の変化による改修、修繕などの保守サービス工事の延期や中止などが発生し、前年同四半期を下回る推移となりました。」

    従来の受注済案件の完工や保守サービス受注による堅調さから、保守サービス工事の延期・中止が発生し、前年同期を下回る状況へ変化した。
  20. FY2021悪化有価証券報告書

    「株式会社システムエンジニアリングは、前年度のような大型案件が少なく前年同期を下回る推移となりました。」

    従来の受注済案件の完工や保守サービス部門の受注による堅調さから、大型案件の不足による前年同期割れへ変化した。
  21. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「株式会社システムエンジニアリングは、大型案件が少なく前年同四半期を下回る推移となりました。」

    従来、受注済案件の完工や保守サービス部門の新規受注により堅調とされていたが、大型案件の少なさにより前年同期を下回った。
  22. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「株式会社システムエンジニアリングは、一部工事の遅れが発生しており前年同四半期を下回る推移となりました。」

    従来は受注済案件の完工や保守サービス部門の新規受注により堅調とされていたが、一部工事の遅れにより前年同期を下回った。
  23. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「株式会社システムエンジニアリングは、一部工事の遅れが発生しており前年同四半期を下回る推移となりました。」

    従来、受注済案件の完工や保守サービス部門の新規受注により堅調とされていたが、一部工事の遅れにより前年同期を下回った。
  24. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「株式会社システムエンジニアリングは、工事案件の順調な進捗や保守サービス部門で大型修繕案件の受注があったこともあり、堅調に推移いたしました。」

    工事案件の進捗と保守サービス部門の大型修繕案件受注による堅調な推移を継続している。新たな数値マイルストーンは示されていない。
  25. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「株式会社システムエンジニアリングにおいては、受注済み案件の完工や保守サービス部門において新規案件の受注が好調だったことから、堅調に推移いたしました。」

    受注済み案件の完工と保守サービス部門の新規案件受注を通じた堅調な推移を継続している。新たな数値マイルストーンは示されていない。
  26. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「特に音響・照明設備工事等を行う株式会社システムエンジニアリングにおいては、受注済案件の完工などに加えて、保守サービス部門において入札案件の受注が好調に推移したことなどにより前年同四半期を大きく上回りました。」

    受注済案件の完工に加え、保守サービス部門で入札案件を受注する具体的な進展があり、前年同期を大きく上回った。
  27. FY2019再掲有価証券報告書

    「株式会社システムエンジニアリングは、前期受注済案件の完工に加えて、大型案件の期内受注などが進み前年同期を大きく上回る結果となりました。」

    前期受注済案件の完工と大型案件の期内受注による堅調な推移を通期でも確認している。
  28. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「株式会社システムエンジニアリングは、前期受注済案件の完工に加えて、大型案件の期内受注などが進み堅調に推移しました。」

    前期受注済案件の完工と大型案件の期内受注を通じた堅調な推移を継続している。新たな数値マイルストーンは示されていない。
  29. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「株式会社システムエンジニアリングにおいては、前期受注済み案件の完工に加えて、大型の期内案件の受注により、前年実績を上回って推移しております。」

    前期受注済み案件の完工に加え、大型の期内案件を受注し、前年実績を上回る段階に進んだ。
  30. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期は、株式会社日商インターライフおよび株式会社システムエンジニアリングにおいては、大型案件の完工や計画案件の確実な受注などにより堅調に推移しました。」

    システムエンジニアリングについて、計画案件の確実な受注による堅調な推移を継続して記載している。新たな売上高数値は示されていない。
  31. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「株式会社システムエンジニアリングでは、営業部および保守サービス部の工事事業部門において、予定案件の着実な受注に加え、新規案件などの期内受注が進み売上高は前年同四半期を上回りました。この結果、売上高は2,281百万円(前年同四半期比36.7%増)となりました。」

    予定案件に加え、新規案件の期内受注が進み、売上高2,281百万円、前年同期比36.7%増となった。
  32. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「株式会社システムエンジニアリングでは、営業部および保守サービス部の工事事業部門において、予定案件の着実な受注に加え、上期完工の期内受注件数が増加したことなどにより、売上高は前年同四半期を大きく上回り1,863百万円(前年同四半期比123.4%増)となりました。」

    予定案件の受注に加え、上期完工の期内受注件数が増加し、売上高1,863百万円、前年同期比123.4%増に進展した。
  33. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「株式会社システムエンジニアリングでは、予定案件の着実な受注や保守サービス部における受注増もあり期初計画を上回る推移となり、売上高は前年同四半期を上回りました。この結果、売上高は800百万円(前年同四半期比92.6%増)となりました。」

    予定案件と保守サービス部の受注増により、期初計画を上回る推移となり、売上高800百万円、前年同期比92.6%増に進展している。
  34. FY2017前進有価証券報告書

    「株式会社システムエンジニアリングでは、営業部における大型案件の受注増や保守サービス部における大型改修案件の受注およびメディア営業部の受注が堅調であったこと、さらに徹底した経費圧縮に取り組んだこと等により、売上高、営業利益ともに前年同期を上回りました。この結果、売上高は2,526百万円(前年同期比32.2%増)となりました。」

    大型案件、保守サービス部の大型改修案件、メディア営業の受注および経費圧縮により、売上高・営業利益が前年同期を上回った。
  35. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「株式会社システムエンジニアリングでは、営業部による予定案件の着実な受注や保守サービス部の新規受注が進んだこと等により、売上高は前年同四半期を上回ることになりました。この結果、売上高は1,668百万円(前年同四半期比19.2%増)となりました。」

    予定案件の受注と保守サービス部の新規受注を進め、売上高1,668百万円、前年同期比19.2%増につなげている。
一緒に動いた変遷

「日商インターライフの大口案件・飲食業界等の改装工事案件減少」は、この変遷が動いた35回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

211110987★123456
  1. ★この変遷
  2. 1日商インターライフの大口案件・飲食業界等の改装工事案件減少21回
  3. 2売上高増加に対する営業利益・純利益の減少11回
  4. 3M&Aによる事業拡大と既存事業のシナジー増強10回
  5. 4新型コロナウイルス感染症による営業自粛・休業要請と事業下振れ9回
  6. 5円高・株安による金融市場変動と景気先行きの不透明性8回
  7. 6営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス転換と現金及び現金同等物の減少7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
インターライフホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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