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ミライト・ワン(1417)・施策再掲

大阪第1データセンターの建設

FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2020-Q3。

8記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2018 – FY2020-Q12016: 120162017: 020172018: 320182019: 320192020: 1
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大阪第1データセンター建設・本格稼働1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「大阪第1データセンターの本格稼働」

    大阪第1データセンターの本格稼働を通じた売上拡大を、引き続き事業展開の一部として記載している。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「大阪第1データセンターの本格稼働等により売上高の拡大を図りました。」

    大阪第1データセンターの本格稼働と売上拡大への活用を、前四半期に続き記載している。
  3. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「大阪第1データセンターの本格稼働等により売上高の拡大を図りました。」

    大阪第1データセンターは、建設・運用開始段階から本格稼働の段階へ進展した。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「2018年6月より大阪第1データセンターの運用を開始するなど、中長期的な視点に立ったフロンティアドメインの開拓にも積極的に取り組みました。」

    大阪第1データセンターは建設段階から2018年6月の運用開始段階へ進んだ。
  5. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結累計期間において、株式会社ミライト・テクノロジーズが前連結会計年度末に計画中であった大阪第1データセンターは一部を除き完成いたしました。」

    大阪第1データセンターについて、前連結会計年度末の計画段階から一部を除き完成する段階まで進展した。
  6. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、2018年6月より大阪第1データセンターの運用を開始するなど、新規事業の拡大にも積極的に取り組みました。」

    建設計画として掲げていた大阪第1データセンターについて、2018年6月から運用を開始した。四半期の設備状況でも施設の一部完成を記載している。
  7. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中において実施いたしました設備投資(無形固定資産への投資を含む)の総額は126億2千6百万円であります。その主なものは、データセンターの建設によるものであります。」

    データセンター建設を中心に126億2,600万円の設備投資を実施した。大阪第1データセンターは平成30年5月完了予定で、投資予定総額は184億2,800万円となっている。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「㈱ミライト・テクノロジーズ 大阪第1データセンター(大阪市西区) 建物、構築物 18,000 125 自己資金・金融機関からの借入等 平成28年10月 平成30年度」

    投資予定総額180億円、平成28年10月着手、平成30年度完了予定の設備計画。
一緒に動いた変遷

「ソリューション提案力と成長分野の拡大」は、この変遷が動いた8回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ソリューション提案力と成長分野の拡大5回
  3. 2事業ポートフォリオの構造転換4回
  4. 3業績回復の実現4回
  5. 4グローバル市場におけるICT事業の拡大3回
  6. 5太陽光・蓄電池を含む環境・エネルギー事業の拡大3回
  7. 6NTT事業における生産性向上と業務効率化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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