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ショーボンドホールディングス(1414)・事実前進

利益剰余金を原資とする配当

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

37記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024 – 2026-08-102016: 12017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 62026
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配当による株主還元497社が書いているテーマ・逆風2社・追い風673社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの681件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「上記方針に基づき、当期の期末配当金については、1株当たり25円25銭の配当を行うことを2026年9月25日開催の定時株主総会で決議する予定であります。これにより、中間配当金20円50銭(株式分割後)を加えた当期の配当金は、1株につき45円75銭となる予定であります。」

    株式分割後ベースで中間配当20円50銭、期末配当25円25銭、年間配当45円75銭を予定している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「第19期(2025年7月1日から2026年6月30日まで)中間配当については、2026年2月10日開催の取締役会において、2025年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。(1)配当金の総額 4,163百万円 (2)1株当たりの金額 82円00銭」

    2025年12月31日基準の中間配当として、総額41億63百万円、1株当たり82円を決議した。株式分割前の金額であり、前年度中間配当64円から増加している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「上記方針に基づき、当期の期末配当金については、1株当たり111円50銭の配当を行うことを2025年9月26日開催の定時株主総会で決議する予定であります。これにより、中間配当金(64円)を加えた当期の配当金は、1株につき175円50銭となる予定であります。」

    中間配当64円、期末配当111円50銭、年間配当175円50銭を予定し、前期の年間配当139円から増加した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2025年2月10日開催の取締役会 普通株式 3,306 64.00 2024年12月31日 2025年3月10日 利益剰余金」

    2024年12月31日を基準日とする中間配当として、総額33億6百万円、1株当たり64円を利益剰余金から支払うことを決議した。前年度中間配当の1株当たり55円から増加している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当については、「中期経営計画(2022年6月期~2024年6月期)」において連結配当性向50%以上を維持することとしておりますので、1株につき期末配当金を84円00銭とし、中間配当金(55円00銭)と合わせて、139円00銭としました。」

    中間配当55円、期末配当84円、年間配当139円を実施し、前期の年間配当127円から増加した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年9月27日 定時株主総会 普通株式 3,947 75.00 2023年6月30日 2023年9月28日 利益剰余金 2024年2月9日 取締役会 普通株式 2,874 55.00 2023年12月31日 2024年3月8日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする期末配当75円および中間配当55円の実施を再確認している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2024年2月9日開催の取締役会 普通株式 2,874 55.00 2023年12月31日 2024年3月8日 利益剰余金」

    2023年12月31日を基準日とする中間配当として、総額28億74百万円、1株当たり55円を決議した。前年度中間配当の1株当たり52円から増加している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年9月27日 定時株主総会 普通株式 3,947 75.00 2023年6月30日 2023年9月28日 利益剰余金」

    2023年6月30日を基準日とする期末配当として、総額39億47百万円、1株当たり75円を利益剰余金から支払ったことを記載している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「1株につき期末配当金を75円00銭(うち5円00銭は記念配当)とし、中間配当金(52円00銭)と合わせて、127円00銭としました。」

    中間配当52円、期末配当75円、年間配当127円を実施し、年間配当は前期の118円から増加した。連結配当性向は記念配当を含め52.1%、記念配当を除き50.1%となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2023年2月10日開催の取締役会 普通株式 2,749 52.00 2022年12月31日 2023年3月10日 利益剰余金」

    2022年12月31日を基準日とする中間配当として、総額27億49百万円、1株当たり52円を決議した。前期中間配当の1株当たり50円から増加している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年9月28日 定時株主総会 普通株式 3,620 68.00 2022年6月30日 2022年9月29日 利益剰余金」

    2022年6月30日を基準日とする期末配当として、総額36億20百万円、1株当たり68円を利益剰余金から支払ったことを記載している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当については、「中期経営計画(2022年6月期~2024年6月期)」において連結配当性向50%以上を維持することとしておりますので、1株につき期末配当金を68円00銭とし、中間配当金(50円00銭)と合わせて、118円00銭としました。」

    中間配当50円、期末配当68円、年間配当118円を実施し、連結配当性向50%以上を維持する方針と結び付けている。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年9月28日 定時株主総会 普通株式 3,525 65.50 2021年6月30日 2021年9月29日 利益剰余金 2022年2月10日 取締役会 普通株式 2,673 50.00 2021年12月31日 2022年3月10日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、期末配当1株当たり65円50銭および中間配当1株当たり50円を実施したことを再確認している。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2022年2月10日開催の取締役会 普通株式 2,673 50.00 2021年12月31日 2022年3月10日 利益剰余金」

    2021年12月31日を基準日とする中間配当として、総額26億73百万円、1株当たり50円を利益剰余金から支払うことを決議した。前期中間配当の1株当たり40円から増加している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年9月28日 定時株主総会 普通株式 3,525 65.50 2021年6月30日 2021年9月29日 利益剰余金」

    2021年6月30日を基準日とする期末配当として、総額35億25百万円、1株当たり65円50銭を利益剰余金から支払ったことを記載している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当については、「中期経営計画(2019年6月期~2021年6月期)」において連結配当性向を50%とすることとしていましたので、1株につき期末配当金を65円50銭とし、中間配当金(40円00銭)と合わせて、105円50銭としました。」

    旧中期経営計画の最終年度において、年間配当は105円50銭、連結配当性向は50.1%となり、従前の年間79円50銭から増加した。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「第14期(2020年7月1日から2021年6月30日まで)中間配当については、2021年2月10日開催の取締役会において、2020年12月31日の最終の株主名簿に記載または記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。(1)配当金の総額 2,153百万円 (2)1株当たりの金額 40円00銭 (3)支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年3月12日」

    利益剰余金を原資とする中間配当として、総額21億53百万円、1株当たり40円を実施したことを再確認している。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2021年2月10日開催の取締役会 普通株式 2,153 40.00 2020年12月31日 2021年3月12日 利益剰余金」

    2020年12月31日を基準日とする中間配当として、総額21億53百万円、1株当たり40円を利益剰余金から支払うことを決議した。前期中間配当の1株当たり35円から増加している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年9月25日 定時株主総会 普通株式 2,395 44.50 2020年6月30日 2020年9月28日 利益剰余金」

    2020年6月30日を基準日とする期末配当として、総額23億95百万円、1株当たり44円50銭を利益剰余金から支払ったことを記載している。
  20. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「剰余金の配当につきましては、前期を上回る連結配当性向を実現するため、資本効率を勘案しつつ増配を目指してまいります。」「最終年度の2021年6月期には、連結配当性向50%を目指す方針としています。」「当事業年度の剰余金の配当については、1株につき期末配当金を44円50銭とし、中間配当金(35円00銭)と合わせて、79円50銭としています。」

    従来の配当実施の記載に加え、前期を上回る連結配当性向と増配を目指す方針、および2021年6月期の連結配当性向50%目標を明示した。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第13期(2019年7月1日から2020年6月30日まで)中間配当については、2020年2月10日開催の取締役会において、2019年12月31日の最終の株主名簿に記載または記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。(1)配当金の総額 1,883百万円 (2)1株当たりの金額 35円00銭 (3)支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年3月13日」

    利益剰余金を原資とする中間配当として、総額18億83百万円、1株当たり35円を実施したことを再確認している。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2020年2月10日開催の取締役会 普通株式 1,883 35.00 2019年12月31日 2020年3月13日 利益剰余金」

    2019年12月31日を基準日とする中間配当について、総額1,883百万円、1株当たり35円を利益剰余金から支払うことを決議した。株式分割後の1株当たり配当額として実施を継続している。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年9月26日 定時株主総会 普通株式 2,287 85.00 2019年6月30日 2019年9月27日 利益剰余金」

    2019年6月30日を基準日とする期末配当として、総額22億87百万円、1株当たり85円を利益剰余金から支払った。株式分割前の1株当たり配当額であり、前年の75円から増加している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年2月8日 取締役会 普通株式 1,345 50.00 2018年12月31日 2019年3月14日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当として、総額1,345百万円、1株当たり50円を実施した。前年度中間配当と同額であり、配当を継続している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年2月8日開催の取締役会において、2018年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。(1)配当金の総額 1,345百万円 (2)1株当たりの金額 50円00銭 (3)支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年3月14日」

    利益剰余金を原資とする中間配当として、総額13億45百万円、1株当たり50円を決議した。前年度中間配当と同額であり、配当実施を継続している。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「2018年9月27日 定時株主総会 普通株式 2,018 75.00 2018年6月30日 2018年9月28日 利益剰余金」

    2018年6月30日を基準日とする期末配当について、総額2,018百万円、1株当たり75円を利益剰余金から支払った。前年度の1株当たり期末配当64円から増加している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第11期(平成29年7月1日から平成30年6月30日まで)中間配当については、平成30年2月9日開催の取締役会において、平成29年12月31日の最終の株主名簿に記載または記録された株主又は登録株式質権者に対し、次の通り中間配当を行うことを決議いたしました。 (1)配当金の総額 1,345百万円 (2)1株当たりの金額 50円00銭」

    平成29年12月31日を基準日とする中間配当として、総額1,345百万円、1株当たり50円を実施したことを再確認している。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(自 平成29年7月1日 至 平成29年12月31日)」「平成30年2月9日 取締役会」「普通株式」「1,345」「50.00」「平成29年12月31日」「平成30年3月13日」「利益剰余金」」

    平成29年12月31日を基準日とする中間配当について、総額1,345百万円、1株当たり50円を利益剰余金から支払うことを決議した。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年9月28日定時株主総会 普通株式 1,722 64.00 平成29年6月30日 平成29年9月29日 利益剰余金」

    平成29年6月30日を基準日とする期末配当について、総額1,722百万円、1株当たり64円を利益剰余金から支払ったことを記載している。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「当社は、株主への利益還元を経営の重要事項と認識しており、連結配当性向を意識しながら業績に連動した配当を安定的に行うことを基本方針としています。」「当事業年度の剰余金の配当については、1株につき期末配当金を64円00銭とし、中間配当金(40円00銭)と合わせて、104円00銭としています。」

    年2回の配当方針を明示し、当事業年度は中間40円、期末64円、年間104円の配当を実施した。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第10期(平成28年7月1日から平成29年6月30日まで)中間配当については、平成29年2月10日開催の取締役会において、平成28年12月31日の最終の株主名簿に記載または記録された株主又は登録株式質権者に対し、次の通り中間配当を行うことを決議いたしました。」

    利益剰余金を原資とする中間配当について、配当金総額1,076百万円、1株当たり40円、平成29年3月14日支払開始と記載している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年2月10日開催の取締役会において、平成28年12月31日の最終の株主名簿に記載または記録された株主又は登録株式質権者に対し、次の通り中間配当を行うことを決議いたしました。」

    利益剰余金を原資とする配当方針のもと、1株当たり40円、総額1,076百万円の中間配当を決議している。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年9月26日定時株主総会 普通株式 1,614 60.00 平成28年6月30日 平成28年9月27日 利益剰余金」

    平成28年6月30日を基準日とする配当について、総額1,614百万円、1株当たり60円を利益剰余金から支払ったと記載している。
一緒に動いた変遷

「四半期業績の増収増益」は、この変遷が動いた37回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1312121199★123456
  1. ★この変遷
  2. 1四半期業績の増収増益13回
  3. 2原価管理の徹底と生産性の向上12回
  4. 33年間で100億円の自己株式取得と総還元性向75%以上12回
  5. 4国・高速道路会社を中心とする受注拡大11回
  6. 5研究開発活動の継続9回
  7. 6株式・事業用不動産の価格変動による減損リスク9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ショーボンドホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-01の株主総会で、「前進」でした。
報道
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