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ホクト(1379)・施策前進

業績連動型株式報酬制度の導入

FY2019に初出。17回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2026。

17記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – FY2023-Q1再掲FY2023-Q3 – FY2024-Q2前進FY2024 – FY20262019: 220192020: 420202021: 120212022: 220222023: 420232024: 120242025: 220252026: 12026
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業績連動型株式報酬制度56社が書いているテーマ・逆風1社・追い風54社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。39社中6社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また当事業年度の指標目標につきましては、連結売上高営業利益率5.1%及び連結当期純利益4,340百万円としておりましたが、目標に対する実績につきましては、連結売上高営業利益率8.2%及び連結当期純利益7,006百万円となりました。」

    業績連動型株式報酬の指標について、売上高営業利益率・連結当期純利益ともに年度目標を上回った。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「なお、2022年8月10日及び2025年8月8日開催の取締役会において本制度の延長を決議しております。」

    取締役向けBIP信託による株式報酬制度について、2025年8月8日に追加の延長を決議し、制度の継続運用を具体化した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「また当事業年度の指標目標につきましては、連結売上高営業利益率4.1%及び連結当期純利益2,440百万円としておりましたが、目標に対する実績につきましては、連結売上高営業利益率8.0%及び連結当期純利益4,441百万円となりました。」

    業績連動型株式報酬制度の当年度指標について、売上高営業利益率・連結当期純利益ともに目標を上回った。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「また当事業年度の指標目標につきましては、連結売上高営業利益率2.4%及び連結当期純利益700百万円としておりましたが、目標に対する実績につきましては、連結売上高営業利益率4.0%及び連結当期純利益3,525百万円となりました。」

    業績連動型株式報酬制度の指標について、売上高営業利益率・連結当期純利益ともに年度目標を上回った。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、取締役(国外居住者を除く。)を対象に、中長期的な視点で株主の皆様と利益意識を共有し、中長期的な視野での業績や株価を意識した経営を動機づけることを目的として、新しい株式報酬制度(以下「本制度」という。)を2019年8月より導入いたしました。なお、2022年8月10日開催の取締役会において本制度の延長を決議しております。」

    取締役向け株式報酬制度を2019年8月から導入し、2022年8月の延長決議後もBIP信託による運用を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、取締役(国外居住者を除く。)を対象に、中長期的な視点で株主の皆様と利益意識を共有し、中長期的な視野での業績や株価を意識した経営を動機づけることを目的として、新しい株式報酬制度(以下「本制度」という。)を2019年8月より導入いたしました。なお、2022年8月10日開催の取締役会において本制度の延長を決議しております。」

    取締役向け株式報酬制度の導入と2022年8月の延長決議後の運用を継続している。
  7. FY2023業績連動指標未達有価証券報告書

    「また当事業年度の指標目標につきましては、連結売上高営業利益率3.8%及び連結当期純利益1,780百万円としておりましたが、いずれも未達となりました。」

    業績連動型株式報酬制度の当年度指標について、連結売上高営業利益率3.8%と連結当期純利益1,780百万円の目標がいずれも未達となった。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、2022年8月10日開催の取締役会において本制度の延長を決議しております。」

    取締役向け業績連動型株式報酬制度について、2022年8月の延長決議後もBIP信託による制度運用を継続している。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、取締役(国外居住者を除く。)を対象に、中長期的な視点で株主の皆様と利益意識を共有し、中長期的な視野での業績や株価を意識した経営を動機づけることを目的として、新しい株式報酬制度(以下「本制度」という。)を2019年8月より導入いたしました。なお、2022年8月10日開催の取締役会において本制度の延長を決議しております。」

    取締役向け株式報酬制度について、2022年8月10日開催の取締役会で延長を決議し、制度の継続運用を具体化した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「また当事業年度の指標目標につきましては、連結売上高営業利益率6.8%及び連結当期純利益3,300百万円としておりましたが、目標に対する達成率につきましては、連結売上高営業利益率41.7%及び連結当期純利益76.7%となりました。」

    業績連動型株式報酬制度について、当年度の指標目標と達成率を開示し、制度運用を具体化した。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度の指標目標につきましては、連結売上高営業利益率5.96%及び連結当期純利益2,740百万円としておりましたが、目標に対する達成率につきましては、連結売上高営業利益率137.1%及び連結当期純利益148.3%となりました。」

    業績連動型株式報酬制度について、当年度の指標目標と達成率を開示し、制度運用の実績を具体化している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、取締役(国外居住者を除く。)を対象に、中長期的な視点で株主の皆様と利益意識を共有し、中長期的な視野での業績や株価を意識した経営を動機づけることを目的として、新しい株式報酬制度(以下「本制度」という。)を2019年8月より導入いたしました。」

    取締役向け株式報酬制度を2019年8月から導入した状況を継続して記載している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、取締役(国外居住者を除く。)を対象に、中長期的な視点で株主の皆様と利益意識を共有し、中長期的な視野での業績や株価を意識した経営を動機づけることを目的として、新しい株式報酬制度(以下「本制度」という。)を2019年8月より導入いたしました。」

    取締役向け株式報酬制度を2019年8月から導入した状況を継続して記載している。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度の指標目標につきましては、連結売上高営業利益率3.8%及び親会社株主に帰属する当期純利益2,120百万円としておりましたが、達成率につきましては、連結売上高営業利益率147.6%及び親会社株主に帰属する当期純利益73.3%となりました。」

    取締役向け業績連動型株式報酬制度について、連結売上高営業利益率と親会社株主帰属当期純利益を指標とする運用実績と達成率を初めて年次で開示した。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、取締役(国外居住者を除く。)を対象に、中長期的な視点で株主の皆様と利益意識を共有し、中長期的な視野での業績や株価を意識した経営を動機づけることを目的として、新しい株式報酬制度(以下「本制度」という。)を2019年8月より導入いたしました。」

    取締役向け株式報酬制度を2019年8月から導入した状況を継続して記載している。
  16. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、取締役(国外居住者を除く。)を対象に、中長期的な視点で株主の皆様と利益意識を共有し、中長期的な視野での業績や株価を意識した経営を動機づけることを目的として、新しい株式報酬制度(以下「本制度」という。)を2019年8月より導入いたしました。」

    2019年8月から取締役向けの役員報酬BIP信託を導入し、前年度に決議した業績連動型株式報酬制度を実施段階へ進めている。
  17. FY2019初出有価証券報告書

    「2019年6月21日開催の第56回定時株主総会におきまして、2009年6月26日開催の第46回定時株主総会において承認いただいた取締役の報酬限度額とは別枠で、取締役を対象に、中長期的な視点で株主の皆様と利益意識を共有し、中長期的な視野での業績や株価を意識した経営を動機づけることを目的とし、株式報酬制度を新たに導入することを決議いただいております。」

    取締役を対象に、固定株式報酬と業績連動株式報酬からなる制度を導入した。対象期間は3事業年度、拠出上限は230百万円、年間ポイント上限は49,000ポイントで、連結売上高営業利益率と親会社株主に帰属する当期純利益を指標とする。
一緒に動いた変遷

「きのこの生理活性機能・薬理効果の研究強化」は、この変遷が動いた17回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

977766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1きのこの生理活性機能・薬理効果の研究強化9回
  3. 2国内きのこ事業のさらなる拡大7回
  4. 3化成品事業の自社製品部門拡大7回
  5. 4生産・物流・本社機能への大型設備投資7回
  6. 5海外きのこ市場の拡大6回
  7. 6安定的な増収・増益と売上高・営業利益の重視6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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