サカタのタネ(1377)・施策前進
グループ全体のコンプライアンスと財務報告の信頼性確保
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化346社が書いているテーマ・逆風2社・追い風345社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに75社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの347件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社は、2006年5月19日の取締役会において、取締役の職務の執行が法令および定款に適合することを確保するための体制その他株式会社の業務の適正を確保するために必要なものとして法務省令で定める体制の整備に関し決議し、その後数度の改定を経て、2025年9月19日の取締役会において一部改定いたしました。」
内部統制システム基本方針を2025年9月19日に一部改定し、コンプライアンス、財務報告、子会社管理、リスク管理等の体制を更新した。 - 2026-08-03前進株主総会
「当社は、2025年9月19日の当社取締役会の決議により内部統制システム基本方針の内容を一部改定いたしました。」
内部統制システム基本方針の改定に加え、コンプライアンス研修、海外子会社管理、リスク管理委員会の運用状況が具体的に開示された。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社は、2006年5月19日の取締役会において、取締役の職務の執行が法令および定款に適合することを確保するための体制その他株式会社の業務の適正を確保するために必要なものとして法務省令で定める体制の整備に関し決議し、その後数度の改定を経て、2024年7月19日の取締役会において一部改定いたしました。」
内部統制システム基本方針を2024年7月19日に一部改定し、コンプライアンス、財務報告の信頼性、子会社管理、リスク管理等の体制を更新した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、社長を委員長とする「コンプライアンス委員会」を設置し、原則年2回開催しております。」
コンプライアンス委員会、社内外の相談・通報窓口、海外子会社の内部通報制度、財務報告に係る内部統制評価を含む体制を維持している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、「コンプライアンスマニュアル」をはじめとするコンプライアンス関連諸規程を制定し、当社グループのすべての役員、使用人が法令及び企業倫理を遵守することを定める。」
コンプライアンス規程、コンプライアンス委員会、相談・通報窓口、内部統制評価を含むグループ全体の体制を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、「コンプライアンスマニュアル」をはじめとするコンプライアンス関連諸規程を制定し、当社グループのすべての役員、使用人が法令及び企業倫理を遵守することを定める。」
コンプライアンス委員会、相談窓口、内部統制評価、内部統制報告書を含む体制を整備している。