カネコ種苗(1376)・方針再掲
SDGsに沿った持続可能な農業経営
FY2022に初出。5回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2024。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示621社が書いているテーマ・逆風1社・追い風652社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに74社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの653件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「また、当社の社会的責任を果たすべく、温室効果ガス排出抑制や資源循環の推進といった社会的課題にも積極的に取組み、持続可能な社会・持続可能な農業の実現に努めてまいります。」
温室効果ガス排出抑制、資源循環、持続可能な社会・農業への取り組みを継続している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「こうした取組みは他業種と連携しながら実施しており、再生可能エネルギーの活用を進め、CO₂排出削減に寄与しサーキュラーエコノミーの実現を目指してまいります。今後も持続可能な未来を築き、地域社会とともに発展できるよう行動を深化させることを当社の課題としてまいります。」
持続可能な農業・SDGsの取組みに、他業種連携、再生可能エネルギー、CO₂排出削減、サーキュラーエコノミーを継続的な目標として組み込んでいる。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「こうした取組みは他業種と連携しながら実施しており、再生可能エネルギーの活用を進め、CO₂排出削減に寄与しサーキュラーエコノミーの実現を目指してまいります。今後も持続可能な未来を築き、地域社会とともに発展できるよう行動を深化させることを当社の課題としてまいります。」
持続可能な農業・SDGsの枠組みに、CO₂排出削減、再生可能エネルギー、サーキュラーエコノミー、他業種連携を明示し、取り組みの範囲を広げている。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社グループのサステナビリティに関する考え方及び取組は、次のとおりであります。」「当社グループは、社会・環境問題を含むサステナビリティを巡る諸課題について、経営の重要課題として取り組んでおります。」
従来のSDGsに沿った持続可能な農業経営という表現から、サステナビリティを経営の重要課題として扱い、ガバナンス・リスク管理と重要項目を開示する枠組みへ整理している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は持続可能な農業経営に貢献しており、事業活動の多くはSDGsにマッチしたものとなっています。今後も持続可能な未来を築くための行動を深化させることを当社の課題としてまいります。」
事業活動をSDGsと結び付け、持続可能な未来に向けた行動の深化を経営上の課題として初めて明示した。