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極洋(1301)・事実再定義

水産物を軸とする総合食品グループの事業構成

FY2016に初出。34回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-11-06。

34記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q2 – FY2021再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 320162017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 220222023: 420232024: 220242025: 020252026: 62026
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水産物を軸とする総合食品・物流事業構成1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「当社及び当社の関係会社は、株式会社極洋(当社)、子会社36社、関連会社5社及び非連結子会社1社により構成され、水産事業、生鮮事業、食品事業、物流サービス事業を主として行っております。なお、第104期より、水産事業セグメントで取り扱っていた魚の切身、フィーレ商品と食品事業セグメントで取り扱っていた「だんどり上手」シリーズを主に取り扱う水産加工事業セグメントを新設いたします。」

    連結範囲を子会社36社・関連会社5社へ拡大し、次期から水産加工事業セグメントを新設する事業構成へ変更している。デンマーク会社の取得、ベトナム管理会社の設立も開示している。
  2. FY2025-H1連結範囲の拡大と報告セグメント変更有価証券報告書

    「当社は、当中間連結会計期間において、太平洋スキャロップ株式会社を新たに設立し、連結の範囲に含めております。また、当社連結子会社であるKyokuyo Europe B.V.がNorth Seafood Holding B.V.(以下、NSH)の株式を一部取得したことに伴い、当中間連結会計期間より、NSH 他2社を連結の範囲に含めております。」

    太平洋スキャロップ株式会社を新設し、Kyokuyo Europe B.V.によるNSH株式の一部取得に伴いNSHほか2社を連結範囲に追加した。NSHほか2社は当中間期には貸借対照表のみを連結している。また、KYOKUYO GLOBAL SEAFOODSの事業の一部を生鮮事業から水産事業へ変更するなど、報告セグメント区分も見直した。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりです。(食品事業セグメント)当社は、第2四半期連結会計期間において、Ocean's Kitchen Property Management LLC 他1社を新たに設立し、連結の範囲に含めております。」

    事業内容に重要な変更はない一方、第2四半期に新設したOcean's Kitchen Property Management LLCほか1社を食品事業セグメントの連結範囲に含めていることを再確認している。
  4. FY2024-Q2連結子会社の新規設立有価証券報告書

    「当社は、当第2四半期連結会計期間において、Ocean's Kitchen Property Management LLC 他1社を新たに設立し、連結の範囲に含めております。」

    食品事業セグメントでOcean's Kitchen Property Management LLCほか1社を新設し、当第2四半期連結会計期間から連結範囲に含めた。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。なお、当第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。」

    事業内容に重要な変更はない一方、2023年4月からの報告セグメント区分変更を再確認している。
  6. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社では、2023年4月からコア事業を明確にしたセグメント構成に変更しました。従来の「水産商事」、「食品」、「鰹・鮪」、「物流サービス」から、「水産事業」、「生鮮事業」、「食品事業」、「物流サービス」のセグメントとし、事業を展開してまいります。」

    2023年4月から、従来の水産商事・食品・鰹鮪・物流サービスから、水産・生鮮・食品・物流サービスへセグメント構成を変更すると開示した。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりです。(水産商事セグメント)当社は、第2四半期連結会計期間において、Kyokuyo Vina Foods Co.,Ltd.を新規設立し、連結の範囲に含めております。」

    事業内容に重要な変更がないことを再確認し、第2四半期に新設したKyokuyo Vina Foods Co.,Ltd.を連結範囲に含めていることを継続開示している。
  8. FY2023-Q2連結子会社の新規設立有価証券報告書

    「当社は、当第2四半期連結会計期間において、Kyokuyo Vina Foods Co.,Ltd.を新規設立し、連結の範囲に含めております。」

    水産商事セグメントにおいてKyokuyo Vina Foods Co.,Ltd.を新規設立し、当第2四半期連結会計期間から連結範囲に含めた。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。」

    事業内容に重要な変更がないことと、冷凍食品・常温食品を統合した食品セグメントの区分を継続して開示している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。」

    事業内容に重要な変更がないことと、前四半期から冷凍食品・常温食品を統合した食品セグメント区分を継続して開示している。
  11. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、当社グループ内の管理区分を見直したことに伴い、従来の「冷凍食品」と「常温食品」を統合し、「食品」セグメントに変更しております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。」

    管理区分の見直しにより、従来の冷凍食品セグメントと常温食品セグメントを食品セグメントへ統合した。事業内容そのものの変更ではない。
  12. FY2021連結範囲の変更有価証券報告書

    「当社グループは株式会社極洋(当社)及び子会社25社、関連会社3社により構成され、水産商事事業、冷凍食品事業、常温食品事業、物流サービス事業、鰹・鮪事業を主として行っております。」

    連結子会社は25社、関連会社は3社となった。サポートフーズの清算結了により連結範囲から除外し、STIフードホールディングスは持分法適用範囲から除外している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    グループの事業内容に重要な変更がないことを再確認している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    グループの事業内容に重要な変更がないことを再確認している。
  15. FY2020連結範囲の拡大有価証券報告書

    「当社グループは株式会社極洋(当社)及び子会社26社、関連会社4社により構成され、水産商事事業、冷凍食品事業、常温食品事業、物流サービス事業、鰹・鮪事業を主として行っております。」

    グループ構成を子会社26社・関連会社4社として開示した。KYOKUYO GLOBAL SEAFOODSを新設し、クロシオ水産の株式取得により連結子会社を追加している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりです。(冷凍食品セグメント)当社は、第1四半期連結会計期間において、KYOKUYO GLOBAL SEAFOODS Co.,Ltd.を新規設立し、連結の範囲に含めております。」

    事業内容に重要な変更がないことを再確認し、KYOKUYO GLOBAL SEAFOODS Co.,Ltd.の第1四半期からの連結範囲 inclusion を継続して開示している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりです。(冷凍食品セグメント)当社は、第1四半期連結会計期間において、KYOKUYO GLOBAL SEAFOODS Co.,Ltd.を新規設立し、連結の範囲に含めております。」

    事業内容に重要な変更はないことを再確認し、KYOKUYO GLOBAL SEAFOODS Co.,Ltd.の第1四半期からの連結範囲 inclusion を継続して開示している。
  18. FY2020-Q1連結子会社の新規設立有価証券報告書

    「当社は、当第1四半期連結会計期間において、KYOKUYO GLOBAL SEAFOODS Co.,Ltd.を新規設立し、連結の範囲に含めております。」

    KYOKUYO GLOBAL SEAFOODS Co.,Ltd.を新規設立し、冷凍食品セグメントの連結範囲に加えた。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないこと、エィペックス・キョクヨーの冷凍食品セグメントへの区分変更を再確認している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認し、エィペックス・キョクヨーの冷凍食品セグメントへの区分変更を継続して開示している。
  21. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、当社グループ内の管理区分を見直したことに伴い、従来「水産商事」に属しておりました㈱エィペックス・キョクヨーを「冷凍食品」の区分に変更しております。」

    エィペックス・キョクヨーを水産商事から冷凍食品へ報告セグメント上移管した。事業内容そのものではなく、管理区分の見直しによる変更である。
  22. FY2018再定義有価証券報告書

    「当社グループは株式会社極洋(当社)及び子会社24社、関連会社3社により構成され、水産商事事業、冷凍食品事業、常温食品事業、物流サービス事業、鰹・鮪事業を主として行っております。」

    グループ構成を子会社24社・関連会社3社として開示している。持分法適用関連会社は平成30年1月1日の株式交換により㈱新東京フードから㈱STIフードホールディングスへ変更された。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。」

    事業内容・主要関係会社に重要な変更はない一方、管理区分の見直しによる報告セグメント変更を継続して開示している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。」

    Kyokuyo(Thailand)Co.,Ltd.を水産商事から冷凍食品へ区分変更した報告セグメントの取り扱いを継続している。
  28. FY2017-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、当社グループ内の管理区分を見直したことに伴い、従来「水産商事」に属しておりましたKyokuyo(Thailand)Co.,Ltd.を「冷凍食品」セグメントの区分に変更しております。」

    事業そのものの変更ではなく、グループ内の管理区分に伴う報告セグメントの分類を変更している。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは株式会社極洋(当社)及び子会社25社、関連会社2社により構成され、水産商事事業、冷凍食品事業、常温食品事業、物流サービス事業、鰹・鮪事業を主として行っております。」

    事業セグメントは水産商事、冷凍食品、常温食品、物流サービス、鰹・鮪、その他。
一緒に動いた変遷

「水産物原材料価格・供給量の変動リスク」は、この変遷が動いた34回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

653322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1水産物原材料価格・供給量の変動リスク6回
  3. 2自己資本比率・キャッシュ・フローの改善と成長分野への再投資5回
  4. 3海外事業における物流・規制・社会情勢リスク3回
  5. 4少子高齢化による国内マーケット環境変化リスク3回
  6. 5輸出入に伴う為替変動リスク2回
  7. 6人手不足による労働コスト上昇リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
極洋の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-06の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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