応用技術は日本国際工作機械見本市JIMTOF2026へ出展し、MillEdge.hub AutomationやEzFlow.makeなどの自動化ソリューションを紹介。現場目線のCAM自動化を訴求する。
応用技術は、日本国際工作機械見本市JIMTOF2026に出展することを発表した。出展は2026年10月13日15時15分にPR TIMESの情報として公表された。
出展の中心はCAD/CAM・治具設計の自動化を掲げる三つのソリューションで、MillEdge.hub Automation、EzFlow.make、Autodesk Fusion Manageを活用した工程管理などが説明されている。
出展の狙いとして、現場目線で考える、本当に使えるCAMの自動化をテーマに掲げ、最短3ヶ月で荒取り加工導入支援を提供するとしている。
出展概要として、JIMTOF2026での展示内容と関連する動画・資料が案内され、出展企業の取り組みが紹介されている。