Creation of New Flagship Titles and New IP
First written in FY2016. 38 of 42 entries say "Advanced", first in FY2017-Q1. Latest entry: 2026-09-20.
The whole theme swung hardest in 2026: 2 of 6 companies on the "Worse" side.
4 other companies' latest entry also says "Advanced".
- 2026-09-20Advancednews.yahoo.co.jp
「Domestic cumulative sales reached 200,000 copies within about one month of its late-July launch, performing strongly. The publisher, 日本一ソフトウェア, has raised its full-year earnings forecast, stating that “『ほの暮しの庭』 (a new game title) has performed steadily since its launch.”」
In addition to the launch of the new title, its specific sales performance of 200,000 copies in Japan within about one month of release was reported. - FY2026AdvancedAnnual report
「パッケージタイトルとして、国内では、『風雨来記5』、『連呪』、『凶乱マカイズム』、『Curse Warrior』の4タイトルを発売いたしました。また、当社子会社であるNIS America, Inc.においては、北米・欧州地域に向けて『Disgaea7 Complete』をNintendo Switch2版で発売いたしました。」
国内4タイトルの発売に加え、北米・欧州向けに『Disgaea7 Complete』Nintendo Switch2版を発売し、タイトル供給と新プラットフォーム展開を進めた。 - FY2026-H1AdvancedAnnual report
「パッケージタイトルとして、国内では『風雨来記5』、『連呪』の2タイトルを発売しました。また、来年発売予定の『凶乱マカイズム』、『ほの暮しの庭』等の開発を進めてまいりました。」
当中間期に国内パッケージ2タイトルを発売し、来年発売予定の2タイトル等の開発を進めた。新規・主要タイトルの供給実績を積み上げている。 - FY2025AdvancedAnnual report
「パッケージタイトルとして、国内では『魔界戦記ディスガイア7これまでの全部入りはじめました。』、『マール王国の人形姫25th ANNIVERSARY COLLECTION』、『ファントム・ブレイブ 幽霊船団と消えた英雄』、『クラシックダンジョンX3』の4タイトルを発売しました。『ファントム・ブレイブ 幽霊船団と消えた英雄』は、当社グループ初の国内・海外同時発売を実施いたしました。」
国内で4タイトルを発売し、『ファントム・ブレイブ 幽霊船団と消えた英雄』では当社グループ初の国内・海外同時発売を実施した。 - FY2025-H1AdvancedAnnual report
「パッケージタイトルとして、国内では『魔界戦記ディスガイア7これまでの全部入りはじめました。』と『マール王国の人形姫25th ANNIVERSARY COLLECTION』の2タイトルを発売いたしました。また、来年発売予定の『ファントム・ブレイブ 幽霊船団と消えた英雄』、『クラシックダンジョンX3』等の開発を進めてまいりました。『ファントム・ブレイブ 幽霊船団と消えた英雄』は、当社グループ初の国内・海外同時発売を予定しております。」
当中間期に2タイトルを発売し、来年発売予定のタイトルの開発を進めた。さらに、『ファントム・ブレイブ 幽霊船団と消えた英雄』について、当社グループ初の国内・海外同時発売という新たな展開を予定している。 - FY2024AdvancedAnnual report
「パッケージタイトルとしましては、国内では『シカトリス』、『流行り神1・2・3パック』、『英雄伝説 零の軌跡:改』、『英雄伝説 碧の軌跡:改』、『役づくりパズル ゆめいろユラム』、『BAR ステラアビス』の合計6タイトルを発売いたしました。」
国内パッケージタイトルの発売実績が直前 filing の5タイトルから6タイトルへ増加した。本文では国内全8タイトルの販売実績も記載されている。 - FY2024-Q3AdvancedAnnual report
「パッケージタイトルとしましては、国内では『シカトリス』、『流行り神1・2・3パック』、『英雄伝説 零の軌跡:改』、『英雄伝説 碧の軌跡:改』、『役づくりパズル ゆめいろユラム』の合計5タイトルを発売いたしました。また、第4四半期に発売を予定しております『BAR ステラアビス』等の開発を進めてまいりました。」
国内パッケージタイトルの発売実績が前 filing の4タイトルから5タイトルへ増加し、第4四半期発売予定の『BAR ステラアビス』等の開発も進めている。 - FY2024-Q2AdvancedAnnual report
「パッケージタイトルとしましては、国内では『シカトリス』、『流行り神1・2・3パック』、『英雄伝説 零の軌跡:改』、『英雄伝説 碧の軌跡:改』の合計4タイトルを発売いたしました。また、第3四半期以降に発売を予定しております『役づくりパズル ゆめいろユラム』等の開発を進めてまいりました。」
国内パッケージ4タイトルを発売し、第3四半期以降発売予定の『役づくりパズル ゆめいろユラム』等の開発を進めた。 - FY2024-Q1AdvancedAnnual report
「パッケージタイトルとしましては、国内では『シカトリス』の1タイトルを発売いたしました。また、第2四半期以降に発売を予定しております『流行り神1・2・3パック』等の開発を進めてまいりました。」
国内で1タイトルを発売し、第2四半期以降に発売予定の『流行り神1・2・3パック』等の開発を進めた。新規・主要タイトルの供給に関する具体的な進展を記載している。 - FY2023AdvancedAnnual report
「パッケージタイトルとしましては、国内では『夜廻三』、『void* tRrLM2();//ボイド・テラリウム2』、『グリムグリモア OnceMore』、『魔界戦記ディスガイア7』等の合計5タイトルを発売いたしました。また、来期以降に発売を予定しております『シカトリス』等の開発を進めてまいりました。」
国内パッケージタイトルの発売実績が前四半期の4タイトルから5タイトルに増加し、来期以降発売予定の『シカトリス』等の開発も進めた。加えて、国内販売20万本を超えるIPを作り出す中期的な経営計画を明示した。 - FY2023-Q3RestatedAnnual report
「パッケージタイトルとしましては、国内では『夜廻三』、『void* tRrLM2();//ボイド・テラリウム2』、『グリムグリモア OnceMore』等の合計4タイトルを発売いたしました。また、第4四半期以降に発売を予定しております『魔界戦記ディスガイア7』等の開発を進めてまいりました。」
国内パッケージ4タイトルの発売と、『魔界戦記ディスガイア7』等の第4四半期以降発売予定タイトルの開発を記載しており、前四半期のタイトル供給方針を継続している。 - FY2023-Q2AdvancedAnnual report
「パッケージタイトルとしましては、国内では『夜廻三』、『void* tRrLM2();//ボイド・テラリウム2』、『グリムグリモア OnceMore』等の合計4タイトルを発売いたしました。また、第3四半期以降に発売を予定しております『魔界戦記ディスガイア7』等の開発を進めてまいりました。」
国内で合計4タイトルを発売し、第3四半期以降の発売予定である『魔界戦記ディスガイア7』等の開発を進めた。 - FY2023-Q1AdvancedAnnual report
「パッケージタイトルとしましては、『夜廻三』、『void* tRrLM2();//ボイド・テラリウム2』等の合計3タイトルを発売いたしました。また、第2四半期以降に発売を予定しております『グリムグリモア OnceMore』等の開発を進めてまいりました。」
当第1四半期に3タイトルを発売し、第2四半期以降発売予定の『グリムグリモア OnceMore』等の開発を進めた。 - FY2022AdvancedAnnual report
「このような状況の中、エンターテインメント事業におきましては、全15タイトルのゲームソフトを発売いたしました。」
当期にゲームソフト15タイトルを発売し、内訳としてパッケージ8タイトル、スマートフォンゲームアプリ5タイトル、日本一Indie Spiritsによる2タイトルを展開した。また、来期以降発売予定の『夜廻三』『void* tRrLM2();//ボイド・テラリウム2』等の開発も進めている。 - FY2022-Q3AdvancedAnnual report
「パッケージタイトルとしましては、『探偵撲滅』、『わるい王様とりっぱな勇者』、『風雨来記4』、『真 流行り神3』、『イースIX -Monstrum NOX-』、『こちら、母なる星より』、『アサツグトリ』の合計7タイトルを発売いたしました。また、第4四半期以降に発売を予定しております、『屍喰らいの冒険メシ』、『夜廻三』等の開発を進めてまいりました。」
第3四半期連結累計期間のパッケージタイトル発売実績が5タイトルから7タイトルに増加し、第4四半期以降に発売予定の2タイトル等の開発も進めている。 - FY2022-Q2AdvancedAnnual report
「パッケージタイトルとしましては、『探偵撲滅』、『わるい王様とりっぱな勇者』、『風雨来記4』、『真 流行り神3』、『イースIX -Monstrum NOX-』の合計5タイトルを発売いたしました。また、第3四半期以降に発売を予定しております、『こちら、母なる星より』、『アサツグトリ』、『屍喰らいの冒険メシ』等の開発を進めてまいりました。」
当第2四半期連結累計期間にパッケージ5タイトルを発売し、第3四半期以降に発売予定の3タイトル等の開発を進めた。 - FY2022-Q1AdvancedAnnual report
「パッケージタイトルとしましては、『探偵撲滅』、『わるい王様とりっぱな勇者』の合計2タイトルを発売いたしました。また、第2四半期以降に発売を予定しております、『風雨来記4』、『真 流行り神3』、『イースIX -Monstrum NOX-』、『こちら、母なる星より』の開発を進めてまいりました。」
当第1四半期にパッケージ2タイトルを発売し、第2四半期以降に発売予定の4タイトルの開発を進めた。 - FY2021AdvancedAnnual report
「パッケージタイトルとしましては、『ボク姫PROJECT』、『少女地獄のドクムス〆』、『夜、灯す』、『MAD RAT DEAD』、『プリニー1・2』、『ガレリアの地下迷宮と魔女ノ旅団』、『魔界戦記ディスガイア6』、『void tRrLM(); ++ver;//ボイド・テラリウム・プラス』、『英雄伝説 閃の軌跡Ⅳ』を発売いたしました。また、来期以降に発売を予定しております、『探偵撲滅』、『わるい王様とりっぱな勇者』、『風雨来記4』等につきまして開発を進めてまいりました。」
当期に国内パッケージ9タイトルを発売し、来期以降発売予定の新作開発も進めており、新規・主要タイトルの供給実績を積み上げている。 - FY2021-Q3AdvancedAnnual report
「国内パッケージタイトルとしましては、『ボク姫PROJECT』、『少女地獄のドクムス〆』、『夜、灯す』『MAD RAT DEAD』『ガレリアの地下迷宮と魔女ノ旅団』等のタイトルを発売いたしました。また、第4四半期以降に発売を予定しております、『魔界戦記ディスガイア6』等の開発を進めてまいりました。」
国内パッケージタイトルの発売実績を積み上げ、第4四半期以降に発売予定の『魔界戦記ディスガイア6』等の開発を進めている。 - FY2021-Q2AdvancedAnnual report
「国内パッケージタイトルとしましては、『ボク姫PROJECT』、『少女地獄のドクムス〆』、『夜、灯す』の合計3タイトルを発売いたしました。また、第3四半期以降に発売を予定しております、『MAD RAT DEAD』『ガレリアの地下迷宮と魔女ノ旅団』、『魔界戦記ディスガイア6』等の開発を進めてまいりました。」
第2四半期連結累計期間の国内パッケージ発売実績が3タイトルとなり、第3四半期以降の発売予定タイトルとして『魔界戦記ディスガイア6』等の開発を進めている。 - FY2021-Q1AdvancedAnnual report
「国内パッケージタイトルとしましては、『ボク姫PROJECT』、『少女地獄のドクムス〆』の合計2タイトルを発売いたしました。また、第2四半期以降に発売を予定しております、『夜、灯す』『MAD RAT DEAD』『ガレリアの地下迷宮と魔女ノ旅団』の開発を進めてまいりました。」
国内パッケージ2タイトルを発売し、第2四半期以降に発売予定の3タイトルの開発を進めた。 - FY2020-Q3AdvancedAnnual report
「パッケージタイトルとしましては、『殺人探偵ジャック・ザ・リッパー』、『じんるいのみなさまへ』、『真 流行り神1・2パック』、『魔界戦記ディスガイア4 Return』を発売いたしました。また、第4四半期に発売を予定しております、『void tRrLM(); //ボイド・テラリウム』、『英雄伝説 閃の軌跡Ⅲ』、さらに、来期以降に発売を予定しております、『ボク姫PROJECT』、『ガレリアの地下迷宮と魔女ノ旅団』につきましても開発を進めてまいりました。」
第3四半期累計でパッケージ4タイトルを発売し、第4四半期発売予定2タイトルと来期以降発売予定2タイトルの開発を進めている。 - FY2020-Q2AdvancedAnnual report
「パッケージタイトルとしましては、『殺人探偵ジャック・ザ・リッパー』、『じんるいのみなさまへ』、『真 流行り神1・2パック』を発売いたしました。また、第3四半期以降に発売を予定しております、『魔界戦記ディスガイア4 Return』、『void tRrLM(); //ボイド・テラリウム』、『ガレリアの地下迷宮と魔女ノ旅団』につきましても開発を進めてまいりました。」
パッケージ3タイトルを発売し、第3四半期以降に発売予定の3タイトルについて開発を進めた。 - FY2020-Q1AdvancedAnnual report
「パッケージタイトルとしましては、『殺人探偵ジャック・ザ・リッパー』、『じんるいのみなさまへ』の合計2タイトルを発売いたしました。また、第2四半期に発売を予定しております、『真 流行り神1・2パック』の開発を進めてまいりました。」
第1四半期にパッケージ2タイトルを発売し、第2四半期発売予定のタイトルの開発も進めている。 - FY2019AdvancedAnnual report
「パッケージタイトルとしましては、『嘘つき姫と盲目王子』、『イースVIII -Lacrimosa of DANA-』、『CLOSED NIGHTMARE(クローズド・ナイトメア)』、『魔界戦記ディスガイア Refine』、『ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団』、『夜廻と深夜廻 for Nintendo Switch』、『ラピス・リ・アビス』、『Rainbow Skies(レインボースカイ)』、『DESTINY CONNECT(ディスティニーコネクト)』の9タイトルを発売いたしました。 スマートフォンゲームアプリとしましては、『真 流行り神 秘密クラブ編』、『ロジック麻雀 創龍 四人打ち・三人打ち』、『Arcane Chess(アーケイン・チェス)』、『魔界戦記ディスガイアRPG』の4タイトルを新たに配信いたしました。」
パッケージ9タイトルとスマートフォンゲームアプリ4タイトルを発売・配信し、タイトル供給の実績を積み上げている。 - FY2019-Q3AdvancedAnnual report
「パッケージタイトルとしましては、『嘘つき姫と盲目王子』、『イースVIII -Lacrimosa of DANA-』、『CLOSED NIGHTMARE(クローズド・ナイトメア)』、『魔界戦記ディスガイア Refine』、『ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団』、『夜廻と深夜廻 for Nintendo Switch』、『ラピス・リ・アビス』、『Rainbow Skies(レインボースカイ)』の8タイトルを発売いたしました。また、2019年3月に発売を予定しております『DESTINY CONNECT(ディスティニーコネクト)』の開発を進めてまいりました。」
パッケージタイトルの発売実績が前回の5タイトルから8タイトルに増加し、2019年3月発売予定の新作開発も進めている。 - FY2019-Q2AdvancedAnnual report
「パッケージタイトルとして『嘘つき姫と盲目王子』、『イースVIII -Lacrimosa of DANA-』、『CLOSED NIGHTMARE(クローズド・ナイトメア)』、『ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団』、『魔界戦記ディスガイアRefine』の合計5タイトルを発売いたしました。また、10月に発売予定の『夜廻と深夜廻 for Nintendo Switch』、11月に発売予定の『ラピス・リ・アビス』についても開発を進めております。」
第2四半期連結累計期間にパッケージ5タイトルを発売し、10月・11月発売予定の2タイトルの開発も進めた。 - FY2019-Q1AdvancedAnnual report
「当第1四半期連結累計期間においては、パッケージタイトルとして『嘘つき姫と盲目王子』、『イースVIII―Lacrimosa of DANA―』(Nintendo Switch用ゲームソフト)の合計2タイトルを発売いたしました。また、第2四半期に発売を予定しております、『CLOSED NIGHTMARE(クローズド・ナイトメア)』、『魔界戦記ディスガイア Refine』の開発を進めて参りました。その他にも、当社が過去に発売したタイトルのNintendo Switchへの移植を行って参りました。」
当第1四半期に2タイトルを発売し、第2四半期発売予定の2タイトルの開発を進めた。過去タイトルのNintendo Switch移植も実施し、タイトル供給の具体的な進展を記載している。 - FY2018AdvancedAnnual report
「国内では『ハコニワカンパニワークス』、『深夜廻』、『あなたの四騎姫教導譚』、『シルバー2425』など合計7タイトルを発売いたしました。国外ではNintendo Switch専用ソフト『魔界戦記ディスガイア5』の世界累計出荷本数が平成30年1月に20万本を突破いたしました。」
当期に国内7タイトルを発売し、『魔界戦記ディスガイア5』の世界累計出荷本数が平成30年1月に20万本を突破した。新規・既存タイトルの供給と代表作候補の実績が積み上がっている。 - FY2018-Q3AdvancedAnnual report
「また、Nintendo Switch専用ソフト『魔界戦記ディスガイア5』の世界累計出荷本数が平成30年1月に20万本を突破いたしました。そして、新規タイトルとして『あなたの四騎姫教導譚』『シルバー2425』を発表いたしました。」
『魔界戦記ディスガイア5』の世界累計出荷本数が平成30年1月に20万本を突破し、新規タイトル2作品も発表された。 - FY2018-Q2RestatedAnnual report
「平成29年3月に国内版、平成29年5月に海外版を発売した『魔界戦記ディスガイア5』(Nintendo Switch専用ゲームソフト)が国内、海外合わせて販売本数10万本を突破するなど、好調に推移いたしております。」
『魔界戦記ディスガイア5』の国内外合計販売本数10万本突破という実績を継続して記載している。 - FY2018-Q1AdvancedAnnual report
「平成29年3月に国内版、平成29年5月に海外版を発売した『魔界戦記ディスガイア5』(Nintendo Switch専用ゲームソフト)が国内、海外合わせて販売本数10万本を突破するなど、好調に推移いたしております。」
Nintendo Switch向け『魔界戦記ディスガイア5』について、国内版・海外版を発売し、国内外合計の販売本数が10万本を突破した。 - FY2017AdvancedAnnual report
「In the packaged business, we released 18 titles in total in Japan and overseas.」
The Group released 8 titles in Japan and 10 overseas, for a total of 18, building its track record of supplying new IP and series titles. - FY2017-Q3AdvancedAnnual report
「In the packaged business, we released 14 titles in total in Japan and overseas.」
The Group released 14 titles in Japan and overseas during the cumulative third-quarter consolidated period, up from the 11 titles reported previously. - FY2017-Q2AdvancedAnnual report
「In the packaged business, we released 11 titles in total in Japan and overseas.」
The Group released 11 titles in Japan and overseas during the cumulative second-quarter consolidated period, up from the 6 titles reported previously. - FY2017-Q1AdvancedAnnual report
「In the packaged business, we released 6 titles in total in Japan and overseas. In Japan, we released Rose and the Old Castle, a game for PlayStation Vita; Classic Dungeon: Sengoku, a game for PlayStation Vita; and The Labyrinth of Galleria: The Moon Society, a game for PlayStation Vita. Overseas, we released Stranger of Sword City, known in Japan as The Stranger of the City of Swords, for PlayStation Vita; Grand Kingdom, known in Japan as Grand Kingdom, for PlayStation 4 and PlayStation Vita; and Odin Sphere Leifthrasir, known in Japan as Odin Sphere Leifthrasir, for PlayStation 3, PlayStation 4 and PlayStation Vita.」
A total of 6 titles were released, comprising 3 in Japan and 3 overseas. The disclosure presents concrete release results related to the creation of new titles, although it does not state that a new flagship title was established or created. - FY2016First statedAnnual report
「Continuing from the previous fiscal year, we will promote the creation of new flagship titles, which has become an important issue for our Group in recent years. We will actively pursue the creation of new IP and continue to carefully develop popular series titles that meet customer demand, as well as previously released new titles including Yomawari.」
The group intends to create new IP while also developing existing series and previously released new titles.