売上高の向上と粗利益高の確保
FY2016に初出。38回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-12。
- 2026-08-12その他決算
「売上高127億67百万円(前年同四半期比3.8%増)」
第1四半期の売上高は前年同期比3.8%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。 - FY2026増収ながら営業利益・経常利益・純利益減益有価証券報告書
「この結果、売上高508億13百万円(前期比3.4%増)、営業利益は15億71百万円(同5.8%減)、経常利益は18億85百万円(同3.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は12億52百万円(同4.8%減)となりました。」
通期売上高は前期比3.4%増となった一方、営業利益5.8%減、経常利益3.1%減、親会社株主に帰属する当期純利益4.8%減となった。 - FY2026-H1増収・経常利益微増ながら営業利益・純利益減益有価証券報告書
「この結果、売上高248億21百万円(前年同中間期比3.0%増)、営業利益は8億円(同0.2%減)、経常利益は9億41百万円(同0.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は6億35百万円(同0.6%減)となりました。」
当中間期は売上高が前年同期比3.0%増、経常利益が0.3%増となった一方、営業利益は0.2%減、中間純利益は0.6%減となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「この結果、売上高491億37百万円(前期比3.2%増)、営業利益は16億67百万円(同9.2%増)、経常利益は19億45百万円(同10.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億15百万円(同7.1%増)となりました。」
当連結会計年度は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のいずれも前期を上回り、売上高向上と利益確保に関する実績が進展した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「このような経営環境のもと当社グループは、2030年を見据え「食をコアとしたマーケティング・ソリューションカンパニー~豊かな食文化と地方創生に貢献する企業へ~」をスローガンとし、「攻めの営業で深耕拡大」を2024年度の経営方針として掲げ、顧客に対して、営業活動を充実させて潜在的需要を引き出し、課題解決に繋がる取り組みを進めております。また、業種別×地域共創に取り組み新たな価値を生み出すことで営業力、商品開発力の強化を行っております。この結果、売上高240億97百万円(前年同中間期比4.2%増)、営業利益は8億1百万円(同9.9%増)、経常利益は9億38百万円(同12.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は6億39百万円(同12.5%増)となりました。」
「攻めの営業で深耕拡大」の方針の下、潜在需要の掘り起こし、業種別×地域共創、営業力・商品開発力の強化を進め、中間期の売上高、営業利益、経常利益、中間純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2024前進有価証券報告書
「この結果、売上高476億6百万円(前期比9.0%増)、営業利益は15億27百万円(同23.1%増)、経常利益は17億56百万円(同29.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は12億27百万円(同26.8%増)となりました。」
当連結会計年度は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のいずれも前期を上回り、売上高向上・利益確保の実績が進展した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「この結果、売上高363億20百万円(前年同四半期比10.2%増)、営業利益は13億25百万円(同16.5%増)、経常利益は14億98百万円(同17.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億21百万円(同17.4%増)となりました。」
第3四半期連結累計期間に、売上高10.2%増、営業利益16.5%増、経常利益17.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益17.4%増となり、売上高向上と利益確保に関する実績が進展した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「この結果、売上高231億36百万円(前年同四半期比11.4%増)、営業利益は7億29百万円(同12.5%増)、経常利益は8億37百万円(同14.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億68百万円(同13.9%増)となりました。」
当第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、売上高向上と利益確保に関する実績が進展した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「この結果、売上高115億98百万円(前年同四半期比13.0%増)、営業利益は3億51百万円(同17.7%増)、経常利益は4億9百万円(同18.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億79百万円(同16.6%増)となりました。」
当第1四半期は売上高が前年同四半期比13.0%増、営業利益17.7%増、経常利益18.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益16.6%増となり、売上高向上・利益確保に関する実績の前進を記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の業績については、売上高436億67百万円(前年比12.4%増)、営業利益は12億40百万円(同44.9%増)、経常利益は13億54百万円(同34.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は9億68百万円(同54.2%増)となりました。」
通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年を上回り、業績改善の進展を記載している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高329億71百万円(前年同四半期比11.1%増)、営業利益は11億37百万円(同67.4%増)、経常利益は12億73百万円(同60.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億70百万円(同61.9%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高が前年同期比11.1%増、営業利益67.4%増、経常利益60.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益61.9%増となり、売上高向上・利益確保に関する実績の前進を記載している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「この結果、売上高207億65百万円(前年同四半期比12.1%増)、営業利益は6億48百万円(同112.2%増)、経常利益は7億31百万円(同81.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億98百万円(同86.1%増)となりました。」
第2四半期累計で売上高は前年同期比12.1%増、営業利益112.2%増、経常利益81.7%増、四半期純利益86.1%増となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「卸売業部門におきましては、3年ぶりに外出制限のないゴールデンウィーク期間の人流の回復、各種イベントの再開により、特に観光関係中心に回復したことで製菓業種、外食業種、弁当業種中心に伸張し、2022年4月から6月は3ヶ月連続して前年売上高を上回りました。この結果、売上高102億61百万円(前年同四半期比10.6%増)、営業利益は2億98百万円(同80.8%増)、経常利益は3億44百万円(同52.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億39百万円(同53.3%増)となりました。」
人流回復・イベント再開を背景に、2022年4月から6月まで3か月連続で前年売上高を上回り、当第1四半期は売上高10.6%増、営業利益80.8%増、経常利益52.2%増、四半期純利益53.3%増となった。 - FY2022増収・営業利益増益、経常利益減益、純利益増益有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は、卸売業部門は増加したものの小売業部門は減少しました。その結果、388億51百万円(前期比1.1%増)となりました。営業利益については、売上総利益は売上高増加に伴い増加し、一方販売費及び一般管理費は人件費などの増加もありましたが、8億56百万円(同1.5%増)、12百万円の増加となりました。経常利益については、昨年あった雇用調整助成金の収入等がなくなったこともあり、10億4百万円(同7.2%減)で、77百万円の減少となりました。親会社株主に帰属する当期純利益6億28百万円(同9.1%増)となり、52百万円の増加となりました。」
通期では売上高が1.1%増、営業利益が1.5%増となった一方、経常利益は7.2%減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は9.1%増加した。 - FY2022-Q3増収ながら営業利益・経常利益減益、純利益増益有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高296億85百万円(前年同四半期比0.7%増)、営業利益は6億79百万円(同5.5%減)、経常利益は7億93百万円(同13.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億37百万円(同20.8%増)となりました。」
第3四半期累計では売上高が前年同期比0.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が20.8%増となった一方、営業利益は5.5%減、経常利益は13.3%減となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「全社一丸となり、引き続き新型コロナウイルスの感染の予防策を実施するとともに、顧客の課題解決の新サービス提供や付加価値型の商品開発を行い市場深耕と新規開拓に注力してまいりました。この結果、売上高185億18百万円(前年同四半期比0.8%増)、営業利益は3億5百万円(同12.8%増)、経常利益は4億2百万円(同0.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億68百万円(同230.7%増)となりました。」
第2四半期累計では、顧客課題解決型サービスや付加価値商品開発を進めるなか、売上高は前年同期比0.8%増、営業利益は12.8%増となった。経常利益は0.8%減だったが、四半期純利益は230.7%増となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「全社一丸となり、引き続き新型コロナウイルスの感染の予防策を実施するとともに課題解決の新サービスの検討やその人材育成のための教育投資などに注力してまいりました。この結果、売上高92億74百万円(前年同四半期比7.7%増)、営業利益は1億65百万円(同631.6%増)、経常利益は2億26百万円(同172.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億56百万円(同186.6%増)となりました。」
第1四半期は、課題解決型の新サービス検討や教育投資を進めるなか、売上高7.7%増、営業利益631.6%増、経常利益172.3%増、四半期純利益186.6%増となった。 - FY2021新型コロナウイルスの影響で大幅減収・大幅減益有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は、卸売業部門、小売業部門どちらも減少し、436億9百万円(前期比12.0%減)となりました。営業利益については、売上総利益が減少しましたが、販売費及び一般管理費の削減が順調に進んだこともあり8億43百万円(同41.3%減)、5億93百万円の減少となりました。経常利益については、営業利益の減少により10億81百万円(同34.8%減)で、5億77百万円の減少となりました。」
通期売上高は12.0%減、営業利益は41.3%減、経常利益は34.8%減となり、従来の増収・増益基調から大幅な減収・減益へ転じている。 - FY2021-Q3大幅減収・大幅減益有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高334億39百万円(前年同四半期比13.2%減)、営業利益は7億11百万円(同43.4%減)、経常利益は9億7百万円(同36.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億37百万円(同51.5%減)となりました。」
新型コロナウイルス感染症の影響が続き、第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で大幅に減少した。 - FY2021-Q2新型コロナウイルスの影響で大幅減収・大幅減益有価証券報告書
「この結果、売上高209億6百万円(前年同四半期比16.1%減)、営業利益は2億65百万円(同61.9%減)、経常利益は4億1百万円(同50.1%減)、繰延税金資産1億93百万円を取崩した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は76百万円(同84.2%減)となりました。」
第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で大幅に減少した。 - FY2021-Q1新型コロナウイルスの影響で大幅減収・大幅減益有価証券報告書
「この結果、売上高98億5百万円(前年同四半期比20.3%減)、営業利益は19百万円(同93.9%減)、経常利益は80百万円(同79.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は51百万円(同75.0%減)となりました。」
新型コロナウイルス感染症による営業自粛や休校、外出自粛等の影響により、第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が大幅に減少した。卸売業部門は売上高24.0%減、セグメント利益89.0%減となった一方、小売業部門は売上高8.5%増、セグメント利益37.9%増となった。 - FY2020減収・営業利益及び経常利益減益・純利益減益有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は、小売業部門は増加となりましたが卸売業部門が減少したことにより495億62百万円(前年同期比0.5%減)となりました。営業利益は販売費及び一般管理費の増加もあり、14億37百万円(同1.5%減)で、22百万円の減少となりました。経常利益は16億59百万円(同1.4%減)で、23百万円の減少となりました。」
通期では売上高、営業利益、経常利益がいずれも前年同期を下回り、親会社株主に帰属する当期純利益も10億37百万円で前年同期比12.9%減となった。 - FY2020-Q3増収・営業利益及び経常利益増益ながら純利益減益有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高385億8百万円(前年同四半期比0.6%増)、営業利益は12億56百万円(同0.6%増)、経常利益は14億32百万円(同0.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億1百万円(同5.7%減)となりました。」
第3四半期累計では売上高0.6%増、営業利益0.6%増、経常利益0.5%増となった一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は5.7%減となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高249億22百万円(前年同四半期比1.2%増)、営業利益は6億98百万円(同2.6%増)、経常利益は8億3百万円(同0.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億83百万円(同10.5%減)となりました。」
第2四半期累計では売上高1.2%増、営業利益2.6%増、経常利益0.4%増となった一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は10.5%減となった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高123億円(前年同四半期比0.1%増)、営業利益3億20百万円(同12.5%増)、経常利益3億89百万円(同9.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億5百万円(同16.2%減)となりました。」
第1四半期は売上高が前年同期比0.1%増、営業利益12.5%増、経常利益9.3%増となった。一方、減損損失等の影響により親会社株主に帰属する四半期純利益は16.2%減となった。 - FY2019減収ながら増益有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は、卸売業部門が増収でしたが小売業部門が減収したことにより、498億23百万円(前年同期比0.1%減)となりました。営業利益は、14億59百万円(前年同期比0.7%増)で、9百万円の増益となりました。経常利益は、16億82百万円(前年同期比1.1%増)で、18百万円の増益となりました。」
通期売上高は前年同期比0.1%減となった一方、営業利益は0.7%増、経常利益は1.1%増となった。 - FY2019-Q3売上高横ばいながら増益有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高382億77百万円(前年同四半期比0.0%増)、営業利益は12億48百万円(同0.8%増)、経常利益は14億25百万円(同1.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億55百万円(同4.0%増)となりました。」
第3四半期累計では売上高が前年同期比0.0%増と横ばいだった一方、営業利益0.8%増、経常利益1.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益4.0%増となった。 - FY2019-Q2減収ながら営業利益・経常利益・純利益は増益有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高246億15百万円(前年同四半期比0.4%減)、営業利益は6億80百万円(同2.1%増)、経常利益は8億円(同2.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億40百万円(同9.6%増)となりました。」
第2四半期累計では売上高が前年同期比0.4%減となる一方、営業利益2.1%増、経常利益2.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益9.6%増となった。 - FY2019-Q1前年同期比で減収減益有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高122億85百万円(前年同四半期比0.1%減)、営業利益2億85百万円(同5.6%減)、経常利益3億56百万円(同4.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億45百万円(同3.9%減)となりました。」
第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は、既存お客様への提案商品の見直しによる納入アイテムが増加したことにより、498億53百万円(前年同期比2.8%増)となりました。営業利益は、14億50百万円(前年同期比5.6%増)で、77百万円の増益となりました。経常利益は、16億64百万円(前年同期比4.9%増)で、78百万円の増益となりました。」
提案商品の見直しによる納入アイテム増加を背景に、通期売上高は2.8%増、営業利益は5.6%増、経常利益は4.9%増となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、新規お客様の獲得や付加価値の高い「JFSA」ブランドを始めとして、提案商品の見直しを行った事により納品アイテムの増加に繋がり、業績は堅調に推移いたしましたが、宇都宮営業所の事業環境が厳しく固定資産の減損損失54百万円を計上いたしました。この結果、売上高は382億74百万円(前年同四半期比3.1%増)、営業利益は12億38百万円(同5.1%増)、経常利益は14億5百万円(同5.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億18百万円(同2.5%増)となりました。」
新規顧客獲得、JFSAブランド、提案商品の見直しにより納品アイテムが増加し、第3四半期累計の売上高は前年同期比3.1%増、営業利益は5.1%増、経常利益は5.5%増となった。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「この結果、売上高は247億5百万円(前年同四半期比3.0%増)、営業利益は6億66百万円(同2.2%増)、経常利益は7億83百万円(同4.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億92百万円(同1.2%減)となりました。」
新規顧客の獲得、JFSAブランドや提案商品の見直しを背景に、売上高3.0%増、営業利益2.2%増、経常利益4.7%増となった。一方、四半期純利益は1.2%減となった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、新規お客様の獲得や付加価値の高い「JFSA」ブランドを初めとして、提案商品の見直しを行った事により納品アイテムの増加に繋がり、業績は堅調に推移いたしました。この結果、売上高は122億96百万円(前年同四半期比3.2%増)、営業利益は3億2百万円(同6.8%増)、経常利益は3億73百万円(同10.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億55百万円(同13.3%増)となりました。」
新規顧客の獲得、JFSAブランド、提案商品の見直しにより納品アイテムが増加し、売上高3.2%増、営業利益6.8%増、経常利益10.3%増、四半期純利益13.3%増となった。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度の業績は、天候不順による影響はありましたが、特に新規お客様の獲得や既存お客様への深耕が進み、また、提案する商品の見直しにより売上高、粗利益高は堅調に推移いたしました。この結果、当連結会計年度の業績は、売上高485億5百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益13億73百万円(同12.3%増)、経常利益15億86百万円(同9.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益9億64百万円(同7.0%減)となりました。」
新規顧客の獲得、既存顧客の深耕、提案商品の見直しを背景に、通期の売上高は前年同期比0.6%増、営業利益は12.3%増、経常利益は9.2%増となった。一方、減損損失などにより当期純利益は7.0%減となった。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績は、天候不順による影響はありましたが、特に新規お客様の獲得や既存お客様への深耕が進み、また、提案する商品の見直しにより売上高、粗利益高は堅調に推移いたしました。この結果、売上高は371億35百万円(前年同四半期比0.6%増)、営業利益は11億78百万円(同4.1%増)、経常利益は13億32百万円(同2.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億96百万円(同6.5%増)となりました。」
新規顧客の獲得、既存顧客の深耕、提案商品の見直しを背景に、当第3四半期累計期間の売上高は前年同期比0.6%増、営業利益は4.1%増、経常利益は2.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は6.5%増となった。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の業績は、天候不順の影響などから個人消費の一部に弱めの動きもみられましたが、新規お客様の獲得や既存お客様への深耕が進み、また、提案する商品の見直しにより売上高、粗利益高は堅調に推移いたしました。この結果、売上高は239億78百万円(前年同四半期比0.8%増)、営業利益は6億52百万円(同7.9%増)、経常利益は7億48百万円(同4.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、4億98百万円(同10.7%増)となりました。」
新規顧客の獲得、既存顧客の深耕、提案商品の見直しを背景に、売上高は前年同期比0.8%増、営業利益は7.9%増となり、粗利益高も堅調に推移した。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「当四半期の業績は、特に新規お客様の獲得や既存お客様への深耕が進み、また、提案する商品の見直しにより売上高、粗利益高は堅調に推移いたしました。この結果、売上高は119億17百万円(前年同四半期比1.5%増)」
当四半期に、商品提案の見直しと顧客開拓・深耕を背景として、売上高が前年同期比1.5%増となり、粗利益高も堅調に推移した。 - FY2016初出有価証券報告書
「このような状況の中、売上高の向上と粗利益高の確保につきましては、当社グループの業種別営業政策の推進力を向上させ、より業種別の専門性を追及した組織体制にて、お客様のニーズに沿った提案会、技術支援の講習会を継続して実施してまいります。」
売上高・粗利益高の確保を、業種別営業政策、専門組織、提案会、技術支援で実現するとしている。