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サトー商会(9996)・方針引き上げ

長期安定配当と株主還元

FY2016に初出。41回の記載のうち7回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2024。直近の記載は2026-10-26。

41記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2024-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1116件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記の基本方針に基づき1株当たり46円の配当(うち中間配当23円)を予定しております。この結果、当事業年度の配当性向は、33.1%となる予定であります。」

    長期安定配当の基本方針を維持しつつ、年間配当を前年度の45円から46円へ、中間配当を22円から23円へ増額する予定としている。
  2. FY2026-H1中間配当を22円から23円へ増額有価証券報告書

    「2025年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1) 中間配当による配当金の総額……………………191,824千円 2) 1株当たりの金額…………………………………23円00銭 3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2025年12月10日」

    長期安定配当の方針自体に変更の記載はないが、当期中間配当は1株当たり23円となり、前年同期の22円から1円増額された。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記の基本方針に基づき1株当たり45円の配当(うち中間配当22円)を予定しております。この結果、当事業年度の配当性向は、30.1%となる予定であります。」

    長期安定配当の基本方針を維持しつつ、年間配当を前年度の40円から45円へ増額し、中間配当22円・期末配当23円を予定している。
  4. FY2025-H1中間配当を20円から22円へ増額有価証券報告書

    「2024年10月25日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1) 中間配当による配当金の総額……………………183,487千円 2) 1株当たりの金額…………………………………22円00銭 3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2024年12月10日」

    長期安定配当の方針自体の変更は示されていないが、当期中間配当は1株当たり22円となり、前年同期の20円から2円増額された。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記の基本方針に基づき1株当たり40円の配当(うち中間配当20円)を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は、30.1%となりました。」

    長期安定配当の基本方針を維持しつつ、年間配当を前年度の31円から40円へ増額し、中間配当も15円から20円へ増額した。
  6. FY2024-Q3中間配当20円を支払有価証券報告書

    「2023年10月25日開催の取締役会 普通株式 166,807 20 2023年9月30日 2023年12月9日 利益剰余金」

    2023年9月30日を基準日とする1株当たり20円の中間配当について、2023年12月9日の支払開始を開示している。
  7. FY2024-Q2中間配当を15円から20円へ増額有価証券報告書

    「2023年10月25日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 1) 中間配当による配当金の総額……………………166,807千円 2) 1株当たりの金額…………………………………20円00銭 3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年12月8日」

    長期安定配当の方針自体の変更は示されていないが、当期中間配当は1株当たり20円となり、前年同期の15円から5円増額された。
  8. FY2024-Q1期末配当16円を支払有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 133,446 16 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として、1株当たり16円を2023年6月30日に支払った。年間配当31円のうち期末配当の実績を開示している。
  9. FY2023年間配当を31円へ増額有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記の基本方針に基づき1株当たり31円の配当(うち中間配当15円)を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は、29.9%となりました。」

    長期安定配当の方針を維持しつつ、年間配当を従来の30円から31円へ増額し、期末配当は16円となった。
  10. FY2023-Q3中間配当15円を支払有価証券報告書

    「2022年10月25日開催の取締役会 普通株式 125,105 15 2022年9月30日 2022年12月9日 利益剰余金」

    2022年9月30日を基準日とする1株当たり15円の中間配当について、2022年12月9日の支払開始日を開示している。
  11. FY2023-Q2中間配当15円を決議有価証券報告書

    「2022年10月25日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1) 中間配当による配当金の総額……………………125,105千円 2) 1株当たりの金額…………………………………15円00銭 3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年12月9日」

    長期安定配当の方針の下、当期中間配当として1株当たり15円を決議した。
  12. FY2023-Q1期末配当15円を支払有価証券報告書

    「2022年6月28日開催の定時株主総会 普通株式 125,107 15 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として、1株当たり15円を2022年6月29日に支払った。
  13. FY2022年間配当30円を維持し配当性向47.2%を開示有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記の基本方針に基づき1株当たり30円の配当(うち中間配当15円)を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は、47.2%となりました。」

    長期安定配当の方針と年間30円配当を維持し、中間配当15円・期末配当15円の構成と配当性向47.2%を開示している。
  14. FY2022-Q3中間配当15円を支払有価証券報告書

    「2021年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1) 中間配当による配当金の総額……………………134,107千円 2) 1株当たりの金額…………………………………15円00銭 3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年12月9日」

    長期安定配当の方針の下、1株当たり15円の中間配当を2021年12月9日から支払った。
  15. FY2022-Q2中間配当15円を決議有価証券報告書

    「2021年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1) 中間配当による配当金の総額……………………134,107千円 2) 1株当たりの金額…………………………………15円00銭 3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年12月9日」

    長期安定配当の方針の下、当期中間配当は1株当たり15円と決議され、従来の年間30円配当の構成を維持している。
  16. FY2021年間配当30円を維持し配当性向が50.3%へ上昇有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記の基本方針に基づき1株当たり30円の配当(うち中間配当15円)を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は、50.3%となりました。」

    長期安定配当の方針と年間30円配当は維持した一方、利益減少により配当性向は前年度の27.5%から50.3%へ上昇した。
  17. FY2021-Q3中間配当15円を支払有価証券報告書

    「2020年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1) 中間配当による配当金の総額……………………134,108千円 2) 1株当たりの金額…………………………………15円00銭 3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年12月9日」

    長期安定配当の方針の下、1株当たり15円の中間配当を2020年12月9日から支払った。
  18. FY2021-Q2中間配当15円を決議有価証券報告書

    「2020年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1) 中間配当による配当金の総額……………………134,108千円 2) 1株当たりの金額…………………………………15円00銭 3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年12月9日」

    長期安定配当の方針の下、当期中間配当として1株当たり15円を決議し、2020年12月9日を支払開始日とした。
  19. FY2021-Q1期末配当15円を支払有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 134,110 15 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、1株当たり15円を2020年6月29日に支払った。
  20. FY2020年間配当30円・配当性向27.5%を開示有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記の基本方針に基づき1株当たり30円の配当(うち中間配当15円)を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は、27.5%となりました。」

    長期安定配当の基本方針を維持し、年間配当30円(中間15円・期末15円)を実施し、配当性向27.5%を開示している。
  21. FY2020-Q3中間配当15円を支払有価証券報告書

    「2019年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1) 中間配当による配当金の総額……………………134,111千円 2) 1株当たりの金額…………………………………15円00銭 3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年12月4日」

    長期安定配当の方針の下、1株当たり15円の中間配当を決議し、2019年12月4日を支払開始日としている。
  22. FY2020-Q2中間配当15円を決議有価証券報告書

    「2019年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1) 中間配当による配当金の総額……………………134,111千円 2) 1株当たりの金額…………………………………15円00銭 3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年12月4日」

    長期安定配当の方針の下、当期中間配当として1株当たり15円を決議し、2019年12月4日を支払開始日としている。
  23. FY2020-Q1期末配当15円を支払有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 134,111 15 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として、1株当たり15円を2019年6月27日に支払った。
  24. FY2019年間配当30円と配当性向24.1%を開示有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記の基本方針に基づき1株当たり30円の配当(うち中間配当15円)を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は、24.1%となりました。」

    長期安定配当の方針を維持し、年間配当30円(中間15円、期末15円)、配当性向24.1%を開示している。
  25. FY2019-Q3中間配当15円を支払有価証券報告書

    「2018年10月25日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1) 中間配当による配当金の総額……………………134,111千円 2) 1株当たりの金額…………………………………15円00銭 3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成30年12月5日」

    1株当たり15円の中間配当について、2018年12月5日の支払開始を開示している。
  26. FY2019-Q2中間配当15円を決議有価証券報告書

    「平成30年10月25日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 1) 中間配当による配当金の総額……………………134,111千円 2) 1株当たりの金額…………………………………15円00銭 3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成30年12月5日」

    長期安定配当の方針の下、当期中間配当として1株当たり15円を決議した。
  27. FY2019-Q1期末配当15円を支払有価証券報告書

    「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 134,112 15 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    平成30年3月期の期末配当として、1株当たり15円を平成30年6月28日に支払った。
  28. FY2018年間配当30円を実施し配当性向24.1%を開示有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記の基本方針に基づき1株当たり30円の配当(うち中間配当15円)を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は、24.1%となりました。」

    長期安定配当の基本方針を維持し、年間配当30円(中間15円、期末15円)を実施することを決定した。
  29. FY2018-Q3中間配当15円を支払有価証券報告書

    「平成29年10月25日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1) 中間配当による配当金の総額……………………134,114千円 2) 1株当たりの金額…………………………………15円00銭 3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成29年12月5日」

    当期中間配当1株当たり15円について、平成29年12月5日の支払開始日を開示している。
  30. FY2018-Q2中間配当15円を決議有価証券報告書

    「平成29年10月25日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1) 中間配当による配当金の総額……………………134,114千円 2) 1株当たりの金額…………………………………15円00銭 3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成29年12月5日」

    長期安定配当の方針の下、当期中間配当として1株当たり15円を決議した。
  31. FY2018-Q1期末配当15円を支払有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 134,114 15 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    平成29年3月期の期末配当として、1株当たり15円を平成29年6月29日に支払った。
  32. FY2017年間配当を28円から30円へ増額有価証券報告書

    「利益の配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保資金を確保しつつ、長期的に安定した配当政策を継続していくことを基本方針としております。当事業年度の配当については、上記の基本方針に基づき1株当たり30円の配当(うち中間配当15円)を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は、30.2%となりました。」

    長期安定配当の基本方針は維持しつつ、当事業年度の年間配当は1株当たり30円(中間15円、期末15円)となり、前事業年度の28円から増加した。
  33. FY2017-Q3中間配当の支払実績を開示有価証券報告書

    「平成28年10月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1) 中間配当による配当金の総額……………………134,114千円 2) 1株当たりの金額…………………………………15円00銭 3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成28年12月5日」

    1株当たり15円の中間配当について、平成28年12月5日の支払開始日を含む支払内容を開示した。
  34. FY2017-Q2中間配当を14円から15円へ増額有価証券報告書

    「平成28年10月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1) 中間配当による配当金の総額……………………134,114千円 2) 1株当たりの金額…………………………………15円00銭」

    当期中間配当は1株当たり15円と決議され、前期中間配当の14円から1円増加した。配当方針自体の変更は記載されていない。
  35. FY2017-Q1配当実績の増加有価証券報告書

    「普通株式 125,177 14 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    当四半期に係る配当の1株当たり配当額は14円で、前第1四半期に記載された12円から増加している。配当方針自体の変更は記載されていない。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「利益の配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保資金を確保しつつ、長期的に安定した配当政策を継続していくことを基本方針としております。」

    内部留保と事業基盤強化を両立しながら、長期的な安定配当を継続する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「業種別・地域別の専門性を高めた提案営業」は、この変遷が動いた41回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1業種別・地域別の専門性を高めた提案営業5回
  3. 2事業拡大・新規事業・システムへの内部留保活用5回
  4. 3JFSAブランドと地産地消商品の開発4回
  5. 4次世代人財の育成と積極採用4回
  6. 5専門店ならではの店舗開発の加速4回
  7. 6人財の育成とその環境づくり3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サトー商会の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-26の配当で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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