株式報酬・インセンティブプログラムの付与
FY2018-Q2に初出。12回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-07-30。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「ソフトバンクグループ㈱の執行役員および従業員 235 新株予約権の目的となる株式の数(株) 122,600 新株予約権の行使期間 2025年9月1日~2029年8月31日」
2025年7月インセンティブ・プログラムに基づき、執行役員・従業員235名に12万2,600株を対象とする新株予約権を付与した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「ソフトバンクグループ㈱の執行役員および従業員 212 新株予約権の目的となる株式の数(株) 153,700 新株予約権の行使期間 2024年9月1日~2028年8月31日」
2024年7月インセンティブ・プログラムに基づき、執行役員・従業員212名に153,700株を対象とする新株予約権を付与した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「決議年月日 2023年7月28日 付与対象者の区分及び人数(名) ソフトバンクグループ㈱の執行役員および従業員 209 新株予約権の目的となる株式の数(株) 160,200 新株予約権の行使期間 2026年9月1日~2030年8月31日」
2023年8月インセンティブ・プログラムに基づき、執行役員・従業員209名に16万200株を対象とする新株予約権を付与した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「付与対象者の区分及び人数(名) ソフトバンクグループ㈱の執行役員および従業員ならびにソフトバンクグループ㈱の子会社の従業員 197 新株予約権の目的となる株式の数(株) 126,400 新株予約権の行使期間 2025年9月1日~2029年8月31日」
2022年8月インセンティブ・プログラムに基づき、執行役員・従業員等197名に12万6,400株を対象とする新株予約権を付与した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「付与対象者の区分及び人数(名) ソフトバンクグループ㈱執行役員および従業員 140 新株予約権の目的となる株式の数(株)58,400 新株予約権の行使期間 2023年1月1日~2026年12月31日」
2019年11月インセンティブ・プログラムに基づき、執行役員・従業員140名に58,400株を対象とする新株予約権が付与された。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「決議年月日 2019年5月30日および2019年7月25日 付与対象者の区分及び人数(名) ソフトバンクグループ㈱従業員 77 新株予約権の数(個) 1,043 新株予約権の目的となる株式の数(株) 208,600 新株予約権の行使期間 2021年9月1日~2025年8月31日」
2019年5月・7月の決議に基づき、従業員77名に20万8,600株を対象とする新株予約権を付与し、行使期間を設定した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当社はインセンティブプランの一環として、2018年8月に当社の一部の役員に対して、ソフトバンクグループ㈱の株式の購入を資金使途に指定した、総額22,220百万円の資金の貸付を実施しました。」
役員等による親会社株式購入を目的とする総額22,220百万円の資金貸付が、インセンティブプランの一環として実施された。 - FY2018前進有価証券報告書
「ソフトバンク㈱は役員及び従業員に対し、2018年3月新株予約権を付与しています。期末未行使残高は120,002,300株、加重平均行使価格は623円です。」
ソフトバンク㈱の株式上場を条件とする新株予約権が1億2,000万株超付与され、株式報酬・インセンティブ制度が拡充された。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「また、業績連動型インセンティブプランを新規に開始するなど、従業員報酬制度の拡充を進めています。」
アームにおいて業績連動型インセンティブプランが新たに開始され、従業員報酬制度の拡充が進んだ。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次の通りです。新株予約権の目的となる株式の数(株)5,002,000。新株予約権の行使期間2019年8月1日~2023年7月31日。」
2017年7月インセンティブ・プログラムに基づき、502万株を対象とする新株予約権を発行した。