ソフトバンクグループ(9984)・施策前進
動画配信・電力・ロボットなどの周辺サービス開拓
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2019-Q2。
8記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
通信顧客接点を基盤とする生活応援サービスプラットフォーム化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2前進有価証券報告書
「なお、「おうちのでんわ」(2017年7月に開始したモバイルネットワークを利用した宅内用音声通話サービス)の累計契約数376千件(前期末比110千件増)が含まれています。」
周辺サービス「おうちのでんわ」の契約数が前期末比110千件増の376千件となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「なお、「おうちのでんわ」(2017年7月に開始したモバイルネットワークを利用した宅内用音声通話サービス)の累計契約数325千件(前期末比60千件増)が含まれています。」
周辺サービス「おうちのでんわ」の契約数が前期末比60千件増の325千件となり、サービス開拓の実績が進んだ。 - FY2018前進有価証券報告書
「なお、当期末の累計契約数には、2017年7月に提供を開始した「おうちのでんわ」(モバイルネットワークを利用した宅内用音声通話サービス)の契約数265千件が含まれています。」
周辺サービス「おうちのでんわ」の契約数が2018年3月末に265千件まで拡大した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「なお、当第3四半期末の累計契約数には、2017年7月に提供を開始した「おうちのでんわ」(モバイルネットワークを利用した宅内用音声通話サービス)の契約数182千件が含まれています。」
周辺サービス「おうちのでんわ」の契約数が第2四半期末の105千件から182千件へ増加した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「なお、当第2四半期末の累計契約数には、2017年7月に提供を開始した「おうちのでんわ」(モバイルネットワークを利用した宅内用音声通話サービス)の契約数105千件が含まれています。」
周辺サービスとして「おうちのでんわ」を2017年7月に開始し、四半期末で105千件の契約数となった。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「また、動画配信や電力、ロボットなどの周辺サービスの開拓を進めるとともに、業務の効率化とコスト削減を進めています。」
周辺サービスの開拓と業務効率化・コスト削減の方針が継続して記載されている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「また、動画配信や電力、ロボットなどの周辺サービスの開拓を進めるとともに、業務の効率化とコスト削減を進めています。」
周辺サービスの開拓と業務効率化・コスト削減の方針が引き続き記載されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、動画配信や電力、ロボットなどの周辺サービスの開拓を進めるとともに、2015 年4月に国内通信子会社4社を合併した効果を生かし、さらなる業務の効率化とコスト削減を進めています。」
通信以外の周辺サービスと、国内通信子会社の統合効果を活用した効率化を並行して進めている。