ソフトバンクグループ(9984)・施策達成
ソフトバンク㈱の株式上場準備
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ソフトバンク通信事業子会社の株式上場と持分売出し1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3達成有価証券報告書
「2018年12月19日、当社子会社ソフトバンク㈱が東京証券取引所市場第一部に上場しました。」
ソフトバンク㈱の株式上場が実現し、保有株式の33.50%を売出して2,349,832百万円の手取金を受領した。当社の間接所有割合は99.99%から66.49%へ低下した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「ソフトバンク㈱は株式の上場準備を進めており、現在東京証券取引所への新規上場を申請しています。」
ソフトバンク㈱の上場準備が、東京証券取引所への新規上場申請という手続き段階へ進んだ。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「ソフトバンク㈱は上場準備を進めており、2018年7月に東京証券取引所へ新規上場予備申請を行いました。」
ソフトバンク㈱の株式上場準備が、東京証券取引所への新規上場予備申請という具体的な手続き段階へ進んだ。 - FY2018初出有価証券報告書
「2018年2月、ソフトバンクグループ㈱ならびにソフトバンク㈱はソフトバンク㈱株式上場の準備の開始を公表しました。」
通信事業子会社ソフトバンク㈱について、株式上場準備の開始が初めて明示された。ただし、上場先や上場実施自体は決定していないと記載されている。