ソフトバンクグループ(9984)・施策前進
国内・海外事業統括会社への資産移管
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内外資産整理・子会社再編による事業構造改革25社が書いているテーマ・逆風3社・追い風21社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018前進有価証券報告書
「2018年4月1日付で、ソフトバンクグループインターナショナル合同会社が保有するソフトバンク・テクノロジー㈱、㈱ベクター、㈱ジーニーおよびサイジニア㈱他7社の全株式をソフトバンク㈱へ現物出資しました。」
国内・海外事業統括会社を含むグループ再編について、複数の子会社株式をソフトバンク㈱へ移管する組織再編が実施された。 - FY2017前進有価証券報告書
「2017年4月24日を効力発生日として、ソフトバンクグループインターナショナル合同会社およびソフトバンクグループジャパン合同会社は、ソフトバンクグループインターナショナル合同会社を存続会社とする吸収合併方式により合併しました。」
国内・海外事業統括会社を含むグループ再編について、統括会社間の合併や子会社株式の移管が実施された。 - FY2016初出有価証券報告書
「2016年3月 保有する投資有価証券を国内事業統括会社と海外事業統括会社(いずれも100%子会社)に順次移管する組織再編を開始」
国内事業と海外事業の統括会社を置く組織再編を開始している。