ファーストリテイリング(9983)・目標再掲
グループ売上収益3兆円超
FY2020に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高100億円企業への成長83社が書いているテーマ・逆風0社・追い風89社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。26社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている83社のうち14社を表示しています。上の文は83社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「2023年8月期を第4創業の始まりと位置づけ、売上収益10兆円をめざします。その中間目標として、2028年8月期を目途に売上収益5兆円の達成をめざし、事業基盤を強化していきます。」
売上収益10兆円、2028年8月期を目途とする5兆円の中間目標、事業基盤強化の方針を再確認した。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「2023年8月期を第4創業の始まりと位置づけ、売上収益10兆円をめざします。その中間目標として、2028年8月期を目途に売上収益5兆円を達成するために、下記の課題に経営資源を重点的に投入し、年率2桁の売上成長を継続していきます。」
10年程度という従来の表現を、2028年8月期を目途とする売上収益5兆円の中間目標へ具体化し、最終目標10兆円と年率2桁成長を明示した。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「2023年8月期を第4創業の始まりと位置づけ、今後10年程度で、売上収益10兆円をめざします。その中間目標として、数年程度で売上収益5兆円の達成をめざします。」
従来の将来的な売上収益3兆円超の計画から、第4創業期の長期目標として10年程度で10兆円、中間目標として数年程度で5兆円へ引き上げた。 - FY2022再掲有価証券報告書
「将来的に当社グループ事業全体で売上収益3兆円を超える計画」
グループ売上収益3兆円超の将来計画を、手許流動性や財務戦略の前提として再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「将来的に当社グループ事業全体で売上収益3兆円を超える計画」
グループ売上収益3兆円超の将来計画を、手許流動性の適正水準を説明する前提として再確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「将来的に当社グループ事業全体で売上収益3兆円を超える計画」
グループ事業全体で将来的に売上収益3兆円を超える計画を初めて明示している。