タキヒヨー(9982)・施策前進
投資有価証券の売却による資金効率化
FY2022-Q3に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2027-H1。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券売却による資産効率化・財務体質改善30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「投資有価証券の売却による収入 - 87」
投資有価証券の売却を継続し、当中間連結会計期間に87百万円の売却収入と85百万円の売却益を計上している。 - FY2025前進有価証券報告書
「投資活動により増加した資金は、有形固定資産の売却による収入、投資有価証券の売却による収入などにより314百万円(前期は1,164百万円の減少)となりました。」
投資有価証券の売却収入102百万円、売却益78百万円を計上し、保有有価証券の売却を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「これは主に、有形固定資産の売却による収入787百万円、投資有価証券の売却による収入820百万円となったことなどによるものであります。」
資金効率化に関連する投資有価証券の売却収入は、当連結会計年度に820百万円となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「投資活動により増加した資金は、1,103百万円(前年同期は113百万円の減少)となりました。これは主に、投資有価証券の売却による収入が813百万円、差入保証金の回収による収入が257百万円となったことなどによるものであります。」
投資有価証券の売却による収入が第3四半期累計で813百万円となり、資金効率化に向けた売却を継続している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「投資活動により増加した資金は、616百万円(前年同期は117百万円の減少)となりました。これは主に、投資有価証券の売却による収入が795百万円となったことなどによるものであります。」
投資有価証券の売却による収入795百万円を計上し、資金効率化に向けた売却を継続している。 - FY2022達成有価証券報告書
「投資有価証券の売却による収入が314百万円となった」
資金効率の円滑化を目的とした投資有価証券売却について、年間で314百万円の売却収入と305百万円の売却益を計上している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2021年12月21日に当社が保有する投資有価証券の一部を売却することを決定いたしました。1.投資有価証券売却の理由 資金効率の円滑化 2.投資有価証券売却の内容 (1)売却株式 : 当社保有の投資有価証券 1銘柄 (2)売却時期 : 2022年2月 (3)売却益 : 155百万円(見込み)(注)」
資金効率の円滑化を目的として、保有投資有価証券1銘柄を2022年2月に売却し、155百万円の売却益を見込む決定を記載している。