新規出店と既存店リニューアル
FY2017に初出。21回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-10-01。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに44社。
- FY2026新規出店・移転と店舗統廃合が併存有価証券報告書
「店舗展開においては、「MARUKO名古屋栄店」(名古屋市、2025年10月)を新規出店したほか、4店舗の移転を行い、お客様にご満足いただける店舗づくりを推進いたしました。」
新規出店と4店舗の移転を実施する一方、固定費・運営効率の適正化を目的に18店舗の統廃合も行った。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「店舗展開においては、『MARUKO横浜東口店』(横浜市、2024年4月2日)を新規出店したほか、3店舗の移転・改装を行い、お客様にご満足いただける店舗づくりを推進いたしました。」
2024年4月2日にMARUKO横浜東口店を新規出店し、3店舗の移転・改装を実施した。 - FY2024前進有価証券報告書
「店舗展開においては、新規のお客様に対応すべく5店舗の新規出店を行ったほか、9店舗の移転・改装を行い、既存のお客様にもご満足いただける店舗づくりを推進いたしました。」
新規顧客対応を目的に5店舗を新設し、9店舗を移転・改装した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、補整下着の基幹商品「カーヴィシャス カレス」の限定カラー「ローズウッドブラウン」を発売し好評を博しました。また、店舗展開においては、新規のお客様に対応すべく4店舗の新規出店に加え、9店舗の移転・改装を行い、お客様にご満足いただける店舗づくりを推進いたしました。」
限定カラー商品の発売に加え、当第3四半期累計期間に4店舗を新規出店し、9店舗を移転・改装した。店舗網と店舗環境の整備が具体的に進んでいる。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「また、MARUKO池袋東口店(東京・豊島区/2023年4月)の新規出店に加え、5店舗の移転・改装を実施し、お客様にご満足いただける店舗づくりを継続して推進いたしました。」
2023年4月にMARUKO池袋東口店を新規出店し、5店舗の移転・改装を実施した。店舗網・店舗環境の整備が具体的に進んでいる。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度に実施した設備投資の総額は576百万円であります。その内訳は、有形固定資産468百万円、無形固定資産68百万円、差入保証金38百万円であり、主なものは、婦人下着及びその関連事業における店舗の新規出店・移転・改装に係る設備及び差入保証金、並びにECシステム開発に係るソフトウエアの取得であります。」
店舗の新規出店・移転・改装とECシステム開発を含む設備投資576百万円を実施した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「店舗展開においては、1店舗の新規出店に加え、4店舗の移転・改装を行い、お客様にご満足いただける店舗づくりを推進いたしました。」
当第3四半期累計期間に1店舗を新規出店し、4店舗を移転・改装した。店舗環境整備の具体的な実施実績が追加された。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「店舗展開においては、福井県に初出店した他、9店舗の移転・改装を行い、お客様にご満足いただける店舗づくりを推進いたしました。」
福井県への初出店と9店舗の移転・改装を実施し、店舗環境の整備を進めた。 - FY2022後退有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末現在において、経常的な設備の更新のための改装等を除き、重要な設備の新設等の計画はありません。」
店舗網拡充を含む設備投資の従来の積極姿勢に対し、今後の重要な新設計画はなく、経常的な更新・改装を除いて計画を置かない説明に変化している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資については、店舗網の拡充によるお客様の利便性向上等を目的とした設備投資を実施しております。当連結会計年度に実施した設備投資の総額は592百万円であります。」
店舗網の拡充・利便性向上を目的に、店舗の新規出店・移転・改装等を含む設備投資592百万円を実施した。 - FY2020前進有価証券報告書
「店舗展開では、3店舗の新規出店、11店舗の移転、及び6店舗の改装を行うなど、お客様の利便性向上や快適な店舗空間づくりを推進し、お客様のさらなる満足度の向上に努めました。」
当連結会計年度に3店舗を新設、11店舗を移転、6店舗を改装し、店舗網と顧客利便性の拡充を進めた。 - FY2019前進有価証券報告書
「② 新規出店(10店舗)及び、既存店の移転・改装(22店舗※)など、店舗網の拡充によるお客様の利便性向上。」
当連結会計年度に新規出店10店舗、既存店の移転・改装22店舗を実施した。設備計画では、2021年3月までに直営店舗50店舗の新設計画も記載されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「期初より積極的に推進しております新規出店及び既存店の移転・改装や、ボディスタイリストの採用(当第3四半期累計227名)などの先行投資が実を結んだ結果、売上高47億34百万円(前年同期比47.2%増)となりました。」
新規出店および既存店の移転・改装を引き続き積極的に推進している。今回の記載では、具体的な新設・改装店舗数の追加実績は示されていない。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「店舗展開では、当社初のご新規様専門店『Avenir MARUKO 新宿センタービル店』(東京都新宿区)を開設した他、『大宮店』(埼玉県さいたま市)、『広小路伏見店』(愛知県名古屋市)、『博多口店』(福岡県福岡市)、『あべの店』(大阪府大阪市)の5店舗を新設するとともに、『渋谷店』(東京都渋谷区)、『上野店』(東京都台東区)や『西宮北口店』(兵庫県西宮市)など18店舗を大規模リニューアル(移転含む)するなど、お客様が気軽に安心して、快適にボディメイクを楽しんでいただける店舗環境の整備を推進いたしました。」
ご新規様専門店を含む5店舗を新設し、18店舗を大規模リニューアルしたという具体的な店舗展開実績が示されている。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「店舗展開では、当社初のご新規様専門店『Avenir MARUKO 新宿センタービル店』(東京都新宿区)を開設した他、『大宮店』(埼玉県さいたま市)、『広小路伏見店』(愛知県名古屋市)を新設するとともに、『上野店』(東京都台東区)など4店舗を大規模リニューアル(移転含む)するなど、お客様が気軽に安心して、快適にボディメイクを楽しんでいただける店舗環境の整備を推進いたしました。」
ご新規様専門店を含む3店舗を新設し、4店舗を大規模リニューアルしたという具体的な店舗展開実績が示されている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「店舗及び人員の拡充による“販売力の強化”に取り組んでおります。」
店舗拡充を販売力強化の柱とする方針が再確認されているが、新設・移転店舗数などの新たな実績値は示されていない。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、新規出店と既存店のリニューアルの推進を行い、お客様がご来店しやすい環境を整えるとともに、社員教育の徹底と販売人員の拡充を行うなど、よりきめ細やかなサービスを提供してまいります。直営店舗 新設 150,000千円 自己資金 平成29.4~平成30.3 10店舗。直営店舗 移転(10店舗) 100,000千円 自己資金 平成29.4~平成30.3。」
新規出店、既存店の移転・リニューアルを具体化し、平成29年4月から平成30年3月までに新設10店舗、移転10店舗の設備計画を記載している。