KOZOホールディングス(9973)・リスク対処
東洋商事によるJFLAホールディングス向け連帯保証債務
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「対処」で、最初の「対処」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
債務保証による信用エクスポージャー151社が書いているテーマ・逆風163社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。48社中12社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに77社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている151社のうち14社を表示しています。上の文は151社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025対処有価証券報告書
「当社グループは、東洋商事株式会社に対する連帯保証債務4,694,747千円を有しております。」
連帯保証債務は前期の4,788,390千円から4,694,747千円へ減少したが、保証債務自体は継続している。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「株式会社JFLAホールディングス 5,197,727千円 4,788,390千円」
東洋商事によるJFLAホールディングス向け連帯保証債務の残高は、2023年12月末の5,197,727千円から2024年3月末の4,788,390千円へ減少した。ただし、保証債務自体は継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当連結会見年度末の残高は、5,197,727千円となっております。」
東洋商事がJFLAホールディングスの金銭債権について連帯保証を行っており、年度末残高を5,197,727千円と開示した。JFLAホールディングスの返済不能時には、東洋商事に一部返済義務が生じる可能性があると説明している。