アルテック(9972)・目標再掲
既存商権の拡販による継続的需要の創出
FY2017-Q1に初出。15回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
15記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規導入団体の獲得と既存顧客利用の拡大40社が書いているテーマ・逆風0社・追い風43社
アルテックがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「既存商権で安定した収益を確保したうえでの周辺機器への商権拡大と提案力の向上」
既存商権を基盤とした安定収益の確保、周辺機器への商権拡大、提案力向上による需要創出方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「既存商権で安定した収益を確保しつつ、周辺機器への商権拡大と提案力の向上を推進してまいります。」
継続的需要の創出策を、既存商権による安定収益、周辺機器への拡大、提案力向上として継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「既存商権で安定した収益を確保しつつ、周辺機器への商権拡大と提案力の向上を推進してまいります。」
継続的需要の創出策が、従来の既存商権の拡販・新規商権発掘から、安定収益の確保、周辺機器への拡大、提案力向上へ整理されている。 - FY2020再定義有価証券報告書
「既存商権で安定した収益を確保しつつ、周辺機器への商権拡大と提案力の向上を推進してまいります。」
継続的需要の創出策が、既存商権の拡販・新規商権発掘から、安定収益の確保、周辺機器への拡大、提案力向上へ組み替えられている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「需要増が見込める既存商権の拡販強化、サービスロボットを中心とする新規商権の開拓強化、ホワイトスペースの攻略強化」
継続的需要の創出に向け、需要増が見込める既存商権の拡販と重点領域の開拓を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「需要増が見込める既存商権の拡販強化、サービスロボットを中心とする新規商権の開拓強化、ホワイトスペースの攻略強化」
継続的需要の創出策について、需要増が見込める既存商権、サービスロボット、ホワイトスペースを重点対象とする方針を継続している。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「需要増が見込める既存商権の拡販強化、サービスロボットを中心とする新規商権の開拓強化、ホワイトスペースの攻略強化に取組んでまいりました。」
継続的需要の創出策について、需要増が見込める商権への拡販と、サービスロボット・ホワイトスペースなど重点領域の開拓へ表現が具体化している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「・戦略商権(商品)の発掘 ・取引先の満足度の向上」
既存商権の拡大・新規商権の発掘を含む付加価値創出方針を、中期経営計画の基本方針として継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「継続的需要の創出を目標とする既存商権の拡販、新規商権の発掘」
既存商権の拡販と新規商権の発掘を通じて継続的需要を創出する目標を引き続き掲げている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「継続的需要の創出を目標とする既存商権の拡大」
既存商権の拡大を通じて継続的需要を創出する目標を引き続き掲げている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「継続的需要の創出を目標とする既存商権の拡大」
既存商権の拡大を通じて継続的需要を創出する目標を引き続き掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「継続的需要の創出を目標とする既存商権の拡販、新規商権の発掘」
既存商権の拡販と新規商権の発掘を通じた継続的需要の創出を、当期も商社事業の施策として掲げている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「継続的需要の創出を目標とする既存商権の拡販」
既存商権の拡販を通じて継続的需要を創出する目標を引き続き掲げている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「継続的需要の創出を目標とする既存商権の拡販」
既存商権の拡販を通じて継続的需要を創出する目標を引き続き掲げている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「継続的需要の創出を目標とする既存商権の拡販」
既存商権の拡販を手段として、継続的な需要を創出する目標を明示している。