連結業績の減収・営業赤字化
FY2016-Q2に初出。38回の記載のうち22回が「後退」で、最初の「後退」はFY2016。直近の記載は2026-10-09。
アルテックがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より4年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
- 2026-10-09後退決算
「売上高は11,893百万円(前年同四半期比3.4%減)となりました。売上高は減少したものの、プリフォーム事業の黒字化の実現により、営業利益は586百万円(前年同四半期は営業損失104百万円)、経常利益は479百万円(前年同四半期は経常損失142百万円)となりました。」
減収は続いている一方、営業損益・経常損益は損失から利益へ転換している。 - FY2026-H1後退有価証券報告書
「売上高は減少したものの、プリフォーム事業の黒字化の実現により、営業利益379百万円(前年同期は営業損失99百万円)、経常利益299百万円(前年同期は経常損失133百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益301百万円(前年同期比470.0%増)となりました。」
連結売上高は前年同期比4.3%減少した一方、営業損益は99百万円の損失から379百万円の利益へ転換し、連結業績の赤字状態は弱まった。 - 2026-07-06後退決算
「売上高は7,772百万円(前年同期比4.3%減)となりました。売上高は減少したものの、プリフォーム事業の黒字化の実現により、営業利益379百万円」
連結売上高は減少した一方、営業損益は黒字化し、減収・営業赤字の状態は弱まった。 - FY2025後退有価証券報告書
「売上高は17,551百万円(前期比3.7%減)と僅かに減収となったものの、商社事業が堅調に推移し増益となったほか、プリフォーム事業の赤字幅も僅かに縮小し、営業利益24百万円(前期は営業損失148百万円)となりました。」
連結売上高は減少したが、営業損益は148百万円の損失から24百万円の利益へ転換し、減収・営業赤字の状態は弱まった。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「当中間連結会計期間の経営成績は、両事業とも減収となったことにより、売上高は8,121百万円(前年同期比12.1%減)となりました。減収となったことに加え、プリフォーム事業において再生ペレット・再生フレーク関連ビジネスが収益に寄与する状況に至っていないこと等により、営業損失99百万円(前年同期は営業損失9百万円)、経常損失133百万円(前年同期は経常損失1百万円)となりました。」
両事業の減収により連結売上高は12.1%減少し、営業損失は9百万円から99百万円、経常損失は1百万円から133百万円へ拡大した。 - FY2024後退有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は18,233百万円(前期比2.2%増)と前期に比べ増収となりましたが、プリフォーム事業において厳しい経営状況が続いたことで営業損失148百万円(前期は営業損失275百万円)、経常損失253百万円(前期は経常損失963百万円)となりました。」
連結売上高は2.2%増となり、営業損失は275百万円から148百万円、経常損失は963百万円から253百万円へ縮小した。ただし赤字は継続している。 - FY2024-Q2後退有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、両事業とも増収となったことにより、売上高は9,235百万円(前年同四半期比21.0%増)となりました。プリフォーム事業に関しては依然として厳しい経営環境が続いているものの、商社事業の増益により前年同四半期に比べ赤字幅が縮小し、営業損失9百万円(前年同四半期は営業損失87百万円)、経常損失1百万円(前年同四半期は経常損失70百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失71百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失123百万円)となりました。」
両事業の増収により連結売上高は21.0%増となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同四半期から縮小した。ただし赤字は継続している。 - FY2024-Q1後退有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、両事業ともに増収となり、売上高は4,064百万円(前年同四半期比10.7%増)となりました。プリフォーム事業に関しては依然として厳しい経営環境が続いているものの、商社事業の増益により前年同四半期に比べ赤字幅は縮小し、営業損失18百万円(前年同四半期は営業損失61百万円)、経常損失19百万円(前年同四半期は経常損失53百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失42百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失86百万円)となりました。」
連結売上高は10.7%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同四半期から縮小した。ただし赤字は継続している。 - FY2023悪化有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は17,832百万円(前期比9.3%増)となったものの、プリフォーム事業での材料費の増加や新規事業の立上げ費用の発生等により営業損失275百万円(前期は営業利益440百万円)となりました。」
売上高は増加した一方、営業損益は440百万円の利益から275百万円の損失へ転じ、連結業績が悪化した。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は12,790百万円(前年同四半期比9.8%増)となったものの、商社事業での営業活動に係る費用の増加やプリフォーム事業での材料費の増加等により、営業損失21百万円(前年同四半期は営業利益517百万円)、経常利益24百万円(前年同四半期比95.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失74百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益399百万円)となりました。」
増収となった一方、営業損益は517百万円の利益から21百万円の損失へ転じ、連結業績が悪化している。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高7,634百万円(前年同四半期比3.8%減)、商社事業での営業活動に係る費用の増加やプリフォーム事業での材料費等の増加等により、営業損失87百万円(前年同四半期は営業利益418百万円)、経常損失70百万円(前年同四半期は経常利益415百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失123百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益293百万円)となりました。」
売上高が前年同四半期比3.8%減となり、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益がいずれも前年同四半期の黒字から赤字へ転じた。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,671百万円(前年同四半期比17.5%増)、営業損失61百万円(前年同四半期は営業利益38百万円)、経常損失53百万円(前年同四半期は経常利益31百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失86百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益24百万円)となりました。」
売上高は17.5%増となった一方、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益はいずれも前年同四半期の黒字から赤字へ転じた。 - FY2022後退有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高16,319百万円(前期は13,860百万円)、営業利益440百万円(前期は608百万円)」
連結売上高は増加し、営業利益も黒字を維持しているため、減収・営業赤字化の状態は生じていない。一方、営業利益は前期から減少した。 - FY2022-Q3後退有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高11,646百万円(前年同四半期は9,643百万円)、営業利益517百万円(前年同四半期は439百万円)、経常利益539百万円(前年同四半期は472百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益399百万円(前年同四半期は401百万円)となりました。」
連結売上高、営業利益、経常利益は前年同四半期を上回り、減収・営業赤字化の状態は生じていない。一方、親会社株主帰属四半期純利益は401百万円から399百万円へ僅かに減少した。 - FY2022-Q2後退有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高7,932百万円(前年同四半期は6,254百万円)、営業利益418百万円(前年同四半期は324百万円)、経常利益415百万円(前年同四半期は351百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益293百万円(前年同四半期は284百万円)となりました。」
連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同四半期を上回り、減収・営業赤字化の状態は生じていない。 - FY2022-Q1後退有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,124百万円(前年同四半期は2,836百万円)、営業利益38百万円(前年同四半期は93百万円)、経常利益31百万円(前年同四半期は107百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益24百万円(前年同四半期は108百万円)となりました。」
売上高は前年同四半期の2,836百万円から3,124百万円へ増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも黒字を維持したため、減収・営業赤字化の状態は生じていない。一方、利益水準は低下した。 - FY2021後退有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高13,860百万円(前期比7.1%増)、営業利益608百万円(前期比6.4%減)、経常利益654百万円(前期比6.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益542百万円(前期比9.0%減)となりました。」
連結売上高は増収となり、営業利益も608百万円の黒字を維持しているため、減収・営業赤字化の状態は生じていない。ただし営業利益等は前期比で減少した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「新たな中期経営計画の初年度となる当連結会計年度の第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高9,643百万円(前年同四半期比8.8%増)、営業利益439百万円(前年同四半期比19.8%増)、経常利益472百万円(前年同四半期比14.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益401百万円(前年同四半期比17.9%増)となりました。」
連結売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益はいずれも前年同四半期を上回り、減収・営業赤字化の状態が生じていない状況を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「売上高6,254百万円(前年同四半期比1.4%増)、営業利益324百万円(前年同四半期比38.2%増)、経常利益351百万円(前年同四半期比30.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益284百万円(前年同四半期比48.2%増)となりました。」
連結売上高は増収となり、営業利益も黒字を維持して前年同四半期比38.2%増となった。減収・営業赤字化の状態が生じていない状況を継続している。 - FY2021-Q1達成有価証券報告書
「売上高2,836百万円(前年同四半期比13.4%増)、営業利益93百万円(前年同四半期は営業損失94百万円)、経常利益107百万円(前年同四半期は経常損失81百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益108百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失69百万円)となりました。」
連結売上高は増収となり、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益はいずれも前年同四半期の損失から利益へ転換した。 - FY2020後退有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高12,945百万円(前年同期比11.1%減)、営業利益649百万円(前年同期比6.5%増)」
連結売上高は11.1%減となったが、営業利益は6.5%増の649百万円となり、減収・営業赤字化のうち営業赤字は生じていない。 - FY2020-Q3後退有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高8,866百万円(前年同四半期比14.5%減)、営業利益367百万円(前年同四半期比20.5%増)、経常利益414百万円(前年同四半期比24.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益340百万円(前年同四半期比60.8%増)となりました。」
連結売上高は14.5%減少したが、営業利益は367百万円となり、営業赤字化は生じていない。 - FY2020-Q2後退有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,165百万円(前年同四半期比15.2%減)、営業利益234百万円(前年同四半期比8.6%増)、経常利益270百万円(前年同四半期比17.3%増)となり、中国プリフォーム工場の操業休止期間中の固定費を特別損失として計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益192百万円(前年同四半期比8.9%増)となりました。」
連結売上高は15.2%減少したものの、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同四半期を上回り、減収・営業赤字化の状態は弱まった。 - FY2020-Q1後退有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,501百万円(前年同四半期比10.6%減)、営業損益は94百万円の損失(前年同四半期は107百万円の損失)、経常損益は81百万円の損失(前年同四半期は83百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損益は69百万円の損失(前年同四半期は134百万円の損失)となりました。」
連結売上高は10.6%減少した一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同四半期から縮小した。 - FY2019悪化有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高14,562百万円(前年同期比10.1%減)、営業利益610百万円(前年同期比12.9%減)、経常利益587百万円(前年同期比18.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益509百万円(前年同期比12.7%減)となりました。」
連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益はいずれも前年同期を下回り、業績の減収減益傾向が通期で確認された。ただし営業利益・経常利益・当期純利益は黒字を維持している。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高10,375百万円(前年同四半期比0.6%減)となり、営業利益304百万円(前年同四半期比3.8%減)、経常利益333百万円(前年同四半期比4.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益211百万円(前年同四半期比15.1%減)となりました。」
連結売上高は0.6%減、営業利益は3.8%減となり、前四半期までの増収・増益基調から悪化した。ただし営業利益は黒字を維持している。 - FY2019-Q2後退有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高7,267百万円(前年同四半期比1.8%増)、営業利益216百万円(前年同四半期比32.6%減)」
連結売上高は前年同四半期比1.8%増となり、営業赤字ではない状態を維持した。一方、営業利益は前年同四半期比32.6%減少した。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は2,797百万円(前年同四半期比8.8%減)、営業損益は107百万円の損失(前年同四半期は15百万円の損失)、経常損益は83百万円の損失(前年同四半期は69百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損益は134百万円の損失(前年同四半期は50百万円の利益)となりました。」
連結売上高が8.8%減少し、営業損失が15百万円から107百万円へ拡大したほか、経常損益と親会社株主帰属損益も利益から損失へ転じた。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は10,439百万円(前年同四半期比9.6%増)、営業利益は316百万円(前年同四半期比15.4%増)、経常利益は348百万円(前年同四半期比17.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は249百万円(前年同四半期比8.1%増)となりました。」
連結売上高・営業利益とも前年同四半期を上回り、従来の減収・営業赤字の状態が生じていない状況を継続している。 - FY2018-Q2達成有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,139百万円(前年同四半期比16.6%増)、営業利益は320百万円(前年同四半期比160.8%増)」
連結売上高は16.6%増収となり、営業利益も前年同四半期の123百万円から320百万円へ増加した。減収・営業赤字の状態は当四半期には生じていない。 - FY2018-Q1後退有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,067百万円(前年同四半期比16.9%増)、営業損益は15百万円の損失(前年同四半期は89百万円の損失)」
連結売上高は16.9%増収となり、営業損失も前年同四半期の89百万円から15百万円へ縮小した。ただし営業損失は継続している。 - FY2017達成有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の売上高は15,173百万円(前期比10.2%増)、営業利益は634百万円(前期比73.2%増)」
売上高は増収に転じ、営業赤字は634百万円の営業利益へ転換したため、従来の減収・営業赤字の状態は当期には生じていない。 - FY2017-Q3後退有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は9,522百万円(前年同四半期比12.8%増)、営業利益は274百万円(前年同四半期は228百万円の損失)、経常利益は295百万円(前年同四半期は404百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は230百万円(前年同四半期は365百万円の損失)となりました。」
連結売上高は前年同四半期比12.8%増となり、営業損益も228百万円の損失から274百万円の利益へ転換した。減収・営業赤字の状態はさらに弱まっている。 - FY2017-Q2後退有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,125百万円(前年同四半期比3.8%増)、営業利益は123百万円(前年同四半期は130百万円の損失)」
連結売上高は前年同四半期比3.8%増となり、営業損益も130百万円の損失から123百万円の利益へ転換した。 - FY2017-Q1後退有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,624百万円(前年同四半期比1.8%減)、営業損益は89百万円の損失(前年同四半期は176百万円の損失)」
連結売上高の減少幅は1.8%にとどまり、営業損失も前年同四半期の176百万円から89百万円へ縮小した。ただし営業赤字は継続している。 - FY2016後退有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は13,775百万円(前年同期比12.9%減)、営業利益は366百万円(前年同期比118.0%増)」
連結売上高は減少したが、営業損益は前年の168百万円の利益から366百万円へ増益となり、営業赤字化の状態は通期では解消された。 - FY2016-Q3悪化有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は8,441百万円(前年同四半期比26.3%減)、営業損益は228百万円の損失(前年同四半期は20百万円の損失)」
連結売上高の前年同四半期比減少率が26.3%となり、営業損失も前年同四半期の20百万円から228百万円へ拡大している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,902百万円(前年同四半期比22.8%減)、営業損益は130百万円の損失(前年同四半期は65百万円の利益)」
連結売上高が前年同四半期比22.8%減となり、営業損益が利益から損失に転じている。