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ミスミグループ本社(9962)・施策削除

役員等への新株予約権の発行

FY2017-Q3に初出。16回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2024。

16記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3前進FY2021-Q2 – FY20232017: 120172018: 320182019: 320192020: 320202021: 220212022: 220222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
株式報酬型ストックオプション廃止と譲渡制限付株式報酬への移行37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風39社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024削除有価証券報告書

    「当社は2023年6月15日開催の第61回定時株主総会において、譲渡制限付株式報酬制度を導入することを決議し、ストック・オプション制度を廃止しました。それに伴い、今後はストック・オプション制度のための新株予約権の新たな割当ては行いません。」

    役員・従業員向け新株予約権の新規発行テーマは、譲渡制限付株式報酬制度への移行に伴い廃止され、今後の新規割当てを行わないと明示された。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「発行回次 第46回新株予約権 決議年月日 2023年2月16日 付与対象者の区分及び人数 当社及び当社子会社の従業員93名 新株予約権の数(個)※ 1,336 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 133,600」

    従業員93名に対して第46回新株予約権1,336個、目的株式133,600株を付与し、株式報酬型ストックオプションの運用を継続・拡大している。
  3. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。」

    2022年6月30日決議に基づき、取締役4名に対し、退任時報酬として148個・14,800株、中期インセンティブ報酬として999個・99,900株の株式報酬型ストックオプションを発行した。
  4. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当社及び当社子会社の従業員に対する中期インセンティブ報酬としての株式報酬型ストックオプション 発行回次 第43回新株予約権 決議年月日 2021年11月18日 付与対象者の区分及び人数 当社及び当社子会社の従業員100名 新株予約権の数(個)※ 1,024(注1) 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 102,400」

    2021年11月18日決議に基づき、従業員100名に第43回新株予約権1,024個、目的株式102,400株を中期インセンティブ報酬として発行した。
  5. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。」

    2021年6月24日決議に基づき、社外取締役を除く取締役6名に対し、退任時報酬として150個・15,000株、中期インセンティブ報酬として894個・89,400株の株式報酬型ストックオプションを発行した。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「発行回次 第40回新株予約権 決議年月日 2021年3月12日 付与対象者の区分及び人数 当社及び当社子会社の従業員94名 新株予約権の数(個)※ 995 [984]」

    従業員94名に対し、第40回新株予約権995個、目的株式99,500株を付与した。役員・従業員向け株式報酬の運用が進展している。
  7. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。」

    2020年6月25日決議に基づき、社外取締役を除く取締役5名に対し、退任時報酬として211個・21,100株、中期インセンティブ報酬として1,082個・108,200株の株式報酬型ストックオプションを発行した。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については株式数に換算して記載しております。」

    役員・従業員向けストック・オプションについて、当期の残高、権利確定、行使、失効状況を通期で開示している。
  9. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。」

    2019年10月17日決議に基づき、当社及び当社子会社の従業員108名に対し、合計1,751個、目的となる株式175,100株の中期インセンティブ報酬としての株式報酬型ストックオプションを発行した。行使期間は2022年11月1日から2029年10月31日までである。
  10. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。」

    2019年6月20日決議に基づき、取締役5名に退任時報酬として181個(18,100株)、取締役4名に中期インセンティブ報酬として764個(76,400株)の株式報酬型ストックオプションを発行した。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については株式数に換算して記載しております。」

    役員・従業員向けストック・オプションについて、2018年付与分を含む残高、権利確定、行使、失効状況を通期開示している。
  12. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。」

    当社及び当社子会社の従業員101名に対し、中期インセンティブ報酬として1,680個、目的となる株式168,000株の株式報酬型ストックオプションを発行した。行使期間は平成33年11月2日から平成40年11月1日までである。
  13. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。」

    平成30年6月21日決議に基づき、社外取締役を除く取締役4名に対し、退任時報酬として121個(12,100株)、中期インセンティブ報酬として775個(77,500株)の株式報酬型ストックオプションを発行している。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については株式数に換算して記載しております。」

    平成29年10月・11月付与分を含む役員・従業員向けストック・オプションの残高、行使、失効状況を通期開示している。
  15. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。」

    平成29年10月・11月付与分として3区分、合計2,557個、目的となる株式合計255,700株の新株予約権を発行している。
  16. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。」

    平成28年9月15日決議に基づき、平成28年10月付与分として3区分、合計3,903個(目的となる株式合計390,300株)の新株予約権を発行している。行使期間は区分により平成28年10月4日から平成58年10月3日まで、または平成31年10月3日から平成38年10月2日までとされている。
一緒に動いた変遷

「事業領域の拡大とグローバル展開の加速」は、この変遷が動いた16回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

755533★123456
  1. ★この変遷
  2. 1事業領域の拡大とグローバル展開の加速7回
  3. 2事業拡大費用によるVONA事業の利益圧迫5回
  4. 3新株予約権の行使による発行済株式・資本金等の増加5回
  5. 4VONAの商品領域拡大とワンストップ性向上5回
  6. 5売上高・利益の過去最高更新3回
  7. 6コスト削減による収益改善3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミスミグループ本社の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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