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ミスミグループ本社(9962)・リスク再掲

顧客情報の漏洩リスク

FY2016に初出。24回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

24記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q3 – FY2022-Q2再掲FY2024-Q2 – FY20252016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 220202021: 420212022: 120222023: 220232024: 020242025: 12025
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機密・個人情報漏洩リスク1035社が書いているテーマ・逆風1047社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、受注、販売、調達、製造等の事業プロセスに関係した機密情報や、顧客情報・個人情報等を電子データとして保有しており、また事業運営において様々な情報システムを活用しています。」

    顧客情報・個人情報に加え、受注、販売、調達、製造に関する機密情報を対象とする情報セキュリティリスクを継続して記載している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    顧客情報・機密情報の漏洩リスクについて、重要な変更はないとしている。
  3. FY2023対処有価証券報告書

    「当社グループでは、情報セキュリティ等の強化を図るため、「情報セキュリティ基本方針」等の情報管理ルールを制定し、定期的に社内研修を実施し周知徹底を図るほか、IT基盤の強化にも取り組んでいます。」

    機密情報・顧客情報・個人情報を対象とするリスクに対し、情報管理ルール、定期研修、IT基盤強化による対応を具体化している。
  4. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社グループでは、受注、販売、調達、製造等の事業プロセスに関係した機密情報や、顧客情報・個人情報等を電子データとして保有しており、また事業運営において様々な情報システムを活用しています。」

    顧客情報漏洩に限定したリスクから、機密情報・個人情報と情報システム全般を対象とする情報セキュリティリスクへ範囲を広げている。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    顧客情報漏洩リスクについて、重要な変更はないとしている。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    顧客情報漏洩リスクについて、重要な変更はないとしている。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「万一情報の漏洩等が発生した場合、大きな信用失墜・経済的損失につながるリスクを内在しております。なお、当社では、「情報セキュリティ基本方針」及び「情報セキュリティガイドライン」等の情報管理のルールを制定し、当社グループ全社に対して周知徹底を図っております。」

    顧客情報漏洩リスクと、情報セキュリティ基本方針・ガイドラインをグループ全社に周知する対応を継続している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    顧客情報漏洩リスクについて、重要な変更はないとしている。
  9. FY2020対処有価証券報告書

    「なお、当社では、「情報セキュリティ基本方針」及び「情報セキュリティガイドライン」等の情報管理のルールを制定し、当社グループ全社に対して周知徹底を図っております。」

    顧客情報漏洩リスクに対し、情報セキュリティ方針・ガイドラインを制定し、グループ全社への周知徹底を行っている。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    顧客情報漏洩リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    顧客情報漏洩リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    顧客情報漏洩リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「万一情報の漏洩等が発生した場合、大きな信用失墜・経済的損失につながるリスクを内在しております。」

    ウェブ・紙カタログによる販売に伴う顧客情報漏洩リスクを再掲している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    顧客情報漏洩リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    顧客情報漏洩リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    顧客情報漏洩リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「万一情報の漏洩等が発生した場合、大きな信用失墜・経済的損失につながるリスクを内在しております。」

    ウェブ・紙カタログによる販売で多くの顧客情報を扱うことに伴う情報漏洩リスクを再掲している。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    顧客情報漏洩リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    顧客情報漏洩リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    顧客情報漏洩リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    顧客情報漏洩リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    顧客情報漏洩リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  23. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    顧客情報漏洩リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループはインターネットを利用したウェブカタログおよび紙カタログを活用した販売形態であり、多くの顧客情報を扱っております。万一情報の漏洩等が発生した場合、大きな信用失墜・経済的損失につながるリスクを内在しております。」

    ウェブカタログ等による販売に伴い、多くの顧客情報を扱うことによる情報漏洩リスクを記載している。
一緒に動いた変遷

「グローバル事業基盤(プラットフォーム)の刷新」は、この変遷が動いた24回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1グローバル事業基盤(プラットフォーム)の刷新2回
  3. 2IT基盤・生産能力向上に向けた120億円の設備投資計画2回
  4. 3VONAの商品領域拡大とワンストップ性向上2回
  5. 4システム・インターネット障害による受注・生産・流通停止リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミスミグループ本社の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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