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ミスミグループ本社(9962)・方針前進

コーポレート・ガバナンス基本方針の制定と統治機構の強化

FY2016に初出。12回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-06-26。

12記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021再定義FY2022前進FY2024 – 2026-06-262016: 120162017: 020172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 42026
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社外取締役を活用した監督・リスク管理体制86社が書いているテーマ・逆風0社・追い風86社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに42社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-26前進ガバナンス

    「<取締役会、監査役会の構成およびスキルマトリックス>」

    取締役会・監査役会の構成と、企業経営、グローバル、AI・IT、製造・オペレーション、組織・人事戦略、財務・会計、ESG・リスクマネジメント・法務のスキルマトリックスを具体的に開示した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「取締役会は社外取締役4名を含む取締役10名(提出日現在)で構成され、原則として月1回の定期開催のほか必要に応じて臨時取締役会を開催し、経営および事業上の重要な意思決定を行うとともに、業務執行を監督しております。」

    社外取締役4名を含む10名体制、指名・報酬委員会の構成、取締役会の監督機能を具体的に開示した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「取締役会は社外取締役3名を含む取締役9名(提出日現在)で構成され、原則として月1回の定期開催のほか必要に応じて臨時取締役会を開催し、経営および事業上の重要な意思決定を行うとともに、業務執行を監督しております。」

    取締役会、指名・報酬委員会、監査役会による統治体制を具体的に開示した。また、定時株主総会の議案が承認されれば、取締役10名・社外取締役4名となる予定であり、社外取締役の増員計画も示している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「指名・報酬委員会は、取締役会の任意の諮問機関として、社外取締役3名および代表取締役2名から構成されており、委員長は社外取締役が務めております。」

    ガバナンス機構について、社外取締役を含む指名・報酬委員会の構成と、社外取締役が委員長を務める運用を具体的に開示した。
  5. FY2022再定義有価証券報告書

    「「ミスミグループ コーポレートガバナンス基本方針」(2021年12月「コーポレートガバナンス・ガイドライン」に名称変更)を制定し、開示しております。」

    従来のコーポレートガバナンス基本方針を、2021年12月にコーポレートガバナンス・ガイドラインへ改称している。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、社会的使命の遂行とともに継続的な企業価値の増大を目指して経営基盤の強化に取り組んでおり、コーポレート・ガバナンスの充実を経営の最重要課題の一つと位置付けております。」

    企業価値と経営基盤の強化に向け、コーポレート・ガバナンスの充実を最重要課題とする方針を継続している。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、社会的使命の遂行とともに継続的な企業価値の増大を目指して経営基盤の強化に取り組んでおり、コーポレート・ガバナンスの充実を経営の最重要課題の一つと位置付けております。」

    企業価値と経営基盤の強化に向け、コーポレート・ガバナンスの充実を最重要課題の一つとする方針を継続している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、社会的使命の遂行とともに継続的な企業価値の増大を目指して経営基盤の強化に取り組んでおり、コーポレート・ガバナンスの充実を経営の最重要課題の一つと位置付けております。」

    コーポレート・ガバナンスの充実を経営の最重要課題の一つとする方針を再確認している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「コーポレート・ガバナンスの充実を経営の最重要課題の一つと位置付けております。」

    企業価値の増大と経営基盤強化のため、コーポレート・ガバナンスを最重要課題の一つとする方針を再確認している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、平成27年12月1日付で、当社グループのコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方を定めるものとして、「ミスミグループ コーポレート・ガバナンス基本方針」を制定し、開示しております。」

    企業価値の増大と経営基盤強化を目的に、コーポレート・ガバナンスを経営の最重要課題の一つと位置付けている。
一緒に動いた変遷

「ウェブ・3D-CADを活用した設計・購買プロセスの短縮」は、この変遷が動いた12回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ウェブ・3D-CADを活用した設計・購買プロセスの短縮4回
  3. 22050年カーボンゼロと2030年度温室効果ガス排出量42%削減4回
  4. 3機動的な自己株式取得による株主還元3回
  5. 4事業領域の拡大とグローバル展開の加速3回
  6. 5グローバル事業基盤(プラットフォーム)の刷新3回
  7. 6配当性向25%の維持3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミスミグループ本社の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-26のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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