自社工場の効率化・設備更新・品質管理強化
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「食品を製造する自社工場では、品質の向上と製造原価低減のため、設備機器と製造プロセス更新による生産性向上を行なうとともに、食品安全マネジメントシステムの国際規格「ISO22000:2018」の要求事項に基づき、より安全・安心な食品の製造に努めてまいります。」
設備機器・製造プロセス更新による生産性向上と、ISO22000:2018に基づく食品安全を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「自社工場では、品質の向上と製造原価低減のため、設備機器と製造プロセス更新による生産性向上を行なうとともに、食品安全マネジメントシステムの国際規格「ISO22000:2018」の要求事項に基づき、より安全・安心な食品の製造に努めてまいります。」
設備機器・製造プロセスの更新による生産性向上と、ISO22000:2018に基づく食品安全を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「本社工場 石川県 川北町 外食事業 食品製造設備 23,776 21,276 自己資金 2022年2月 2022年4月」
本社工場の食品製造設備について、総額2,377万6千円、既支払額2,127万6千円、2022年4月完了予定の設備更新計画を記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「本社工場 石川県 川北町 外食事業 食品製造設備 20,000 - 自己資金 2021年9月 2021年10月 本社工場 石川県 川北町 外食事業 食品製造設備 14,000 - 自己資金 2021年9月 2021年10月 本社工場 石川県 川北町 外食事業 食品製造設備 14,000 - 自己資金 2022年1月 2022年2月」
本社工場の食品製造設備について、2,000万円、1,400万円、1,400万円の更新計画を2021年9月から2022年2月にかけて設定している。 - FY2020前進有価証券報告書
「さらに、食品製造拠点である本社工場では、食品安全マネジメントシステムの国際規格である「ISO22000:2018」を認証取得し、より安全・安心な食品の製造に努めております。」
本社工場の品質管理強化について、ISO22000:2018の認証取得という具体的な進展を記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「本社工場 石川県 能美郡 外食事業 設備更新 101,000 - 自己株式処分及び自己資金 平成30年5月 平成31年3月」
本社工場の設備更新について、投資予定額1億100万円、平成30年5月着手・平成31年3月完了予定、自己株式処分及び自己資金による調達方法を示した。 - FY2017前進有価証券報告書
「本社工場 石川県 能美郡 外食事業 設備更新 425,000 - 自己株式処分及び自己資金 平成29年6月 平成31年3月」
本社工場の設備更新について、投資予定額4億2,500万円、平成29年6月着手・平成31年3月完了予定、自己株式処分及び自己資金による調達方法を具体化した。 - FY2016初出有価証券報告書
「自社工場では、品質の向上と製造原価低減のため、人員の有効活用と設備機器の更新を行うとともに、品質管理体制の強化を進めます。」
品質向上と原価低減に向け、人員活用、設備更新、品質管理体制強化を実施する計画を示している。