ミニストップ(9946)・施策前進
ソフトクリームをサステナビリティ活動のシンボル化
FY2024に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-Q1。直近の記載はFY2026。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ソフトクリームをサステナビリティ活動のシンボル化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「全粒粉とカルシウムを加えたからだにやさしいデザートコーンに改良しました。」
ソフトクリームをサステナビリティ活動の象徴とする取り組みを、健康価値を加えたデザートコーンへの改良と、CFP0.3055kg-CO2eの再算定へ進めた。 - FY2025前進有価証券報告書
「3月には、ソフトクリーム(食べるスプーン付)のカーボンフットプリント(CFP)を算定し環境負荷を可視化、0.2914kgCO2eqと環境にやさしい商品としての価値訴求を進めました。」
ソフトクリーム委員会、ナラティブ、ブランドストーリー、CFP算定、ソフトクリームマイスター制度復活、SNS投稿45,111件へ取り組みを進めた。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「6月には世界記録超えを目指してX(旧Twitter)でのソフトクリームの写真投稿企画を実施し、多くのお客さまのご支持のもと前期の記録を2万件超上回る45,111件の投稿をいただき、改めて当社の看板商品としてのソフトクリームの強固なブランディングを確立しました。」
ソフトクリームをパーパス・サステナビリティの象徴とする取り組みを、SNS投稿45,111件の記録更新と、環境・健康・地域・社会貢献の4価値訴求へ進めた。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「3月にはソフトクリームのカーボンフットプリントの算定結果を公表しソフトクリームバニラ(食べるスプーン付)のCFP算定数値は0.2479kgCO2eqと環境にやさしい商品として地域や社会貢献といった新たな価値とともに訴求を進めております。」
ソフトクリームをサステナビリティ活動の象徴とする方針を、CFP算定・公表、環境・地域・社会貢献価値の訴求、ソフトクリーム委員会の設置へ具体化した。 - FY2024初出有価証券報告書
「ミニストップの看板商品であるソフトクリームを、環境にやさしい、また、からだにやさしい商品として、サステナビリティ活動のシンボルとして取り組んでまいります。」
ソフトクリームを起点に、カーボンフットプリントの算定、食べるスプーン、サステナブル原料、健康価値、社会課題解決を組み合わせた商品・ブランド戦略を新たに示した。