ERMによるリスク管理の運用
FY2016に初出。30回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026前進有価証券報告書
「リスク管理委員会は、社長を委員長とし、社内取締役、常勤監査役、社長室長らを構成員として四半期に1回開催され、当社グループにおけるリスクの特定、優先順位付け、対応方針等の重要議題に絞って審議し、内部統制部門を通じリスク管理状況を定期的にモニタリングすることで、リスクマネジメントの質的向上に努めています。」
前期に設置したリスク管理委員会・子会社リスク管理委員会について、四半期開催、リスクの特定・優先順位付け・対応方針の審議、モニタリング、取締役会への報告という運用を具体化した。 - 2026-06-03再掲株主総会
「当社は、「MJSグループリスク管理方針」に基づき、リスク管理委員会および子会社リスク管理委員会において内外の環境、前期までのリスク管理策の妥当性等を踏まえ、当事業年度における当社および子会社のリスクの認識、優先順位付与、対応方針の決定を、それぞれ行っています。両委員会で決定された対応方針に基づくリスク管理の実施状況を、四半期毎に両委員会でそれぞれ確認し、その議事を四半期毎に当社の経営会議および取締役会に報告することで、継続的なモニタリングを行っています。」
リスク管理委員会および子会社リスク管理委員会について、リスクの認識・優先順位付与・対応方針の決定と、四半期ごとの確認・経営会議および取締役会への報告という運用状況を再確認している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ERMによる統合的なリスク管理の運用について、新たな変更は示されていない。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループは、リスク管理体制を一層強化するため、2024年8月にリスク管理委員会及び子会社リスク管理委員会を設立しました。」
ERM・PDCAによる従来の運用に加え、2024年8月に当社グループのリスク管理委員会と子会社リスク管理委員会を設置した。両委員会は四半期に1回開催し、リスクの特定、優先順位付け、対応方針、モニタリング等を行う。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループにおけるリスク管理方法としては、ERM(Enterprise Risk Management:統合リスク管理)の手法を導入し、運営しております。具体的には、想定されるリスク要因の認識と計量(P)、リスク管理策の実施(D)、リスク管理策実施状況の確認と改善(C・A)のマネジメントサイクル(PDCA)を通じた統合的なリスク管理を実施するものであります。」
MJSグループリスク管理方針、主管部門間の情報共有、会議体への報告を含むERM・PDCA運用を再確認している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ERMによる統合的なリスク管理の運用について、新たな変更は示されていない。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ERMによる統合的なリスク管理の運用について、新たな変更は示されていない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
ERMによる統合的なリスク管理の運用について、新たな変更は示されていない。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ERMによる統合的なリスク管理の運用について、新たな変更は示されていない。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ERMによる統合的なリスク管理の運用について、新たな変更は示されていない。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
ERMによる統合的なリスク管理の運用について、新たな変更は示されていない。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループにおけるリスク管理方法としては、ERM(Enterprise Risk Management:統合リスク管理)の手法を導入し、運営しております。具体的には、想定されるリスク要因の認識と計量(P)、リスク管理策の実施(D)、リスク管理策実施状況の確認と改善(C・A)のマネジメントサイクル(PDCA)を通じた統合的なリスク管理を実施するものであります。」
MJSグループリスク管理方針、主管部門間の情報共有、会議体への報告を含むERM・PDCA運用を再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ERMによる統合的なリスク管理の運用について、新たな変更は示されていない。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ERMによる統合的なリスク管理の運用について、新たな変更は示されていない。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループにおけるリスク管理方法としては、ERM(Enterprise Risk Management:統合リスク管理)の手法を導入し、運営しております。具体的には、想定されるリスク要因の認識と計量(P)、リスク管理策の実施(D)、リスク管理策実施状況の確認と改善(C・A)のマネジメントサイクル(PDCA)を通じた統合的なリスク管理を実施するものであります。」
MJSグループリスク管理方針、主管部門間の情報共有、会議体への報告を含め、ERMとPDCAによるリスク管理運用を再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ERMによる統合的なリスク管理の運用について、新たな変更は示されていない。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ERMによる統合的なリスク管理の運用について、新たな変更は示されていない。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ERMによる統合的なリスク管理の運用について、新たな変更は示されていない。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ERMによる統合的なリスク管理の運用について、新たな変更は示されていない。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
ERMによる統合的なリスク管理の運用について、新たな変更は示されていない。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループにおけるリスク管理方法としては、ERM(Enterprise Risk Management:統合リスク管理)の手法を導入し、運営しております。具体的には、想定されるリスク要因の認識と計量(P)、リスク管理策の実施(D)、リスク管理策実施状況の確認と改善(C・A)のマネジメントサイクル(PDCA)を通じた統合的なリスク管理を実施するものであります。」
MJSグループリスク管理方針・危機管理体制の下で、ERMとPDCAによる統合的なリスク管理を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
事業等のリスク全般について重要な変更がないと記載されており、ERMによるリスク管理の運用にも新たな変更は示されていない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
事業等のリスク全般について重要な変更がないと記載されており、ERMによるリスク管理の運用にも新たな変更は示されていない。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
事業等のリスク全般について重要な変更がないと記載されており、ERMによるリスク管理の運用にも新たな変更は示されていない。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
事業等のリスク全般について重要な変更がないと記載されており、ERMによるリスク管理の運用にも新たな変更は示されていない。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
事業等のリスク全般について重要な変更がないと記載されており、ERMによるリスク管理の運用にも新たな変更は示されていない。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
事業等のリスク全般について重要な変更がないと記載されており、ERMによるリスク管理の運用にも新たな変更は示されていない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
事業等のリスク全般について重要な変更がないと記載されており、ERMによるリスク管理の運用にも新たな変更は示されていない。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
事業等のリスク全般について、重要な変更がないと記載されており、ERMによるリスク管理の運用にも新たな変更は示されていない。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループにおける具体的なリスク管理方法としては、ERM(Enterprise Risk Management:統合リスク管理)の手法を導入し、運営しております。」
リスク要因の認識・計量、管理策の実施、実施状況の確認・改善というPDCAを通じて統合的に管理するとしている。