クラウドサービス基盤bizskyと楽たすシリーズ
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-04-20。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-04-20前進業務提携
「MJS はクラウドサービスの「楽たす」シリーズの新サービスとして本サービスサイトを提供し、全国 33 拠点のネットワークと顧客基盤を活かし、中小企業・小規模企業への本サービスの案内・提案を担います。」
「楽たす」シリーズについて、既存の振込・給与振込・回収に加え、OLTAとの提携によるクラウドファクタリングを新サービスとして提供開始した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「既に提供している振込支払業務を代行するクラウドサービス『楽たす振込』や『楽たす給与振込』に加えて『楽たす回収』を開始することにより、お客様の振込・回収両面の業務効率化とコスト削減を支援します。」
bizsky上の楽たすシリーズについて、振込・給与振込に続く『楽たす回収』の提供を開始し、サービス群を拡充した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「3.bizskyプラットフォーム事業の推進」
経営Vision2020の基本方針の一つとして、bizskyプラットフォーム事業の推進を引き続き掲げている。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「また、中小企業の経営改善、業務改善、コスト削減等を支援するBtoBクラウドプラットフォーム『bizsky(ビズスカイ)』を構築し、同基盤上で稼働するクラウドサービスの第一弾として昨年9月より『楽(らく)たす振込』の提供を開始しました。更に第二弾となる『楽たす給与振込』(本年1月サービス開始)をはじめ、「FinTech」分野のクラウドサービスの拡充を推進しております。」
bizsky上で第一弾の『楽たす振込』に続き、第二弾の『楽たす給与振込』の提供を開始し、サービス群の拡充を進めている。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「中小企業の経営改善、業務改善、コスト削減等を支援するBtoBクラウドプラットフォーム『bizsky(ビズスカイ)』を構築し、同基盤上で稼働するクラウドサービスの第一弾として『楽(らく)たす振込』の提供を開始しました。『楽たす振込』は、中小企業における仕入・経費などの振込支払業務を当社が代行することにより、振込手数料の削減と業務効率化を支援する新たなクラウドサービスです。」
bizskyの構築を進め、同基盤上で振込支払業務を代行する『楽たす振込』の提供を開始した。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「また、新たなクラウドサービスの創出に向け、その基盤となるBtoBプラットフォーム『bizsky(ビズスカイ)』の構築や中小企業における業務効率化及びコスト削減等を支援するためのクラウドサービス『楽(らく)たす』シリーズの開発に取り組んでおります。」
bizskyの構築と楽たすシリーズの開発を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「新たなクラウドサービスの創出に向け、その基盤となるBtoBプラットフォーム『bizsky(ビズスカイ)』の構築や中小企業における業務効率化及びコスト削減等を支援するためのクラウドサービス『楽(らく)たす』シリーズの開発に取り組みました。」
研究開発活動でもbizskyの構築と楽たすシリーズのクラウドコンテンツ企画・開発を掲げている。