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植松商会(9914)・事実再掲

1株当たり配当額5円

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載は2026-04-30。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2020-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 220222023: 320232024: 320242025: 220252026: 1
同じテーマの他社
1株当たり配当の実績・方針9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-30再掲配当

    「当初予想の通り 1 株当たり普通配当 32 円 50 銭とすることを決議いたしました。」

    2026年3月期の1株当たり配当金32円50銭を決定し、前期実績および直近の配当予想と同額となっている。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「1株当たりの金額…………………………………32円50銭」

    当中間会計期間には、創業75周年記念配当2円50銭を含む1株当たり32円50銭の期末配当を支払っており、前事業年度に決定された配当水準を再確認している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当期末配当金につきましては、2025年4月24日開催の当社取締役会におきまして、1株当たり普通配当30円00銭に、創業75周年記念配当2円50銭を加え、1株当たり32円50銭とすることを決議いたしました。」

    前事業年度の1株当たり普通配当30円に創業75周年記念配当2円50銭を加え、1株当たり32円50銭へ引き上げている。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「普通株式 67,264千円 30円」

    2024年3月20日を基準日とする期末配当として、1株当たり30円、総額67,264千円の配当を実施し、前事業年度に決定した水準を再確認している。
  5. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年4月26日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    2024年3月20日を基準日とする期末配当として、1株当たり30円、総額67,264千円の配当を実施している。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「これらの方針に基づき、当期末配当金につきましては、2024年4月26日開催の当社取締役会におきまして、1株当たり普通配当30円とすることを決議いたしました。」

    前事業年度の1株当たり普通配当25円から30円へ引き上げられた。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 57,291千円 25円」

    2023年3月20日を基準日とする期末配当として、1株当たり25円の配当支払いを再確認している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年4月28日 取締役会 普通株式 57,291千円 25.0円」

    2023年3月20日を基準日とする期末配当として、1株当たり25円の配当を実施し、前事業年度に決定した水準を維持している。
  9. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「これらの方針に基づき、当期末配当金につきましては、2023年4月28日開催の当社取締役会におきまして、1株当たり普通配当25円とすることを決議いたしました。」

    前事業年度の1株当たり普通配当20円から25円へ引き上げられた。
  10. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「1株当たり普通配当20円とすることを決議いたしました。」

    前事業年度の1株当たり普通配当5円から20円へ引き上げられた。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 11,432千円 5円」

    2021年3月20日を基準日とする期末配当について、1株当たり5円の配当支払いを再掲している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 11,432千円 5円」

    2021年3月20日を基準日とする期末配当として、1株当たり5円の配当支払いを記載している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年4月28日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    当事業年度の期末配当として1株当たり5円、総額11,432千円を支払い、前事業年度末に引き下げた普通配当5円の水準を再確認している。
  14. FY2021後退有価証券報告書

    「当期末配当金につきましては、2021年4月28日開催の当社取締役会におきまして、1株当たり普通配当5円とすることを決議いたしました。」

    前事業年度の創業70周年記念配当を含む1株当たり30円から、当事業年度の期末普通配当は5円へ引き下げられた。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年4月30日取締役会 普通株式 68,594千円 30円」

    創業70周年記念配当10円を含む1株当たり30円の配当支払いを当第3四半期累計期間について再掲している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年4月30日取締役会 普通株式 68,594千円 30円」

    創業70周年記念配当を含む1株当たり30円の配当を実施し、前四半期に記載された配当水準を維持している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年4月30日開催の当社取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    当第1四半期に1株当たり30円の配当を実施しており、前事業年度に決定した創業70周年記念配当を含む水準を再確認している。
  18. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「普通配当20円と本年5月で創業70周年を迎えますことを記念して、記念配当10円を加えた1株当たり30円とすることを2020年4月30日開催の当社取締役会で決議いたしました。」

    株式併合後20円だった1株当たり配当を、創業70周年記念配当10円を加えた30円へ引き上げている。配当性向は84.4%となった。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 45,729千円 20円」

    2019年3月20日を基準日とする期末配当について、株式併合後の1株当たり20円の配当支払いを記載している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年4月26日 取締役会 普通株式 45,729千円 20円 2019年3月20日 2019年6月20日 利益剰余金」

    2019年3月20日を基準日とする期末配当について、株式併合後の1株当たり20円の配当支払いを記載している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額…………………………………20円」

    2019年3月20日を基準日とする期末配当について、1株当たり20円の支払いを記載している。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、2019年4月26日開催の当社取締役会での決議により1株につき20円と決定し」

    株式併合後の1株当たり配当額は20円となったが、2株を1株とする株式併合後の表示であり、従来の10円からの経済的な増配とは記載されていない。配当性向は45.4%。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年5月1日開催の取締役会 普通株式 46,330千円 10円」

    当第3四半期累計期間においても、株式併合前の1株当たり10円の配当支払いを記載している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 46,330千円 10円」

    当第2四半期累計期間においても、1株当たり10円の配当を実施している。なお、株式併合前の金額である。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 46,330千円 10円」

    当第1四半期累計期間においても、1株当たり10円の配当を実施している。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成30年5月1日開催の当社取締役会での決議により1株につき10円と決定し」

    当事業年度の期末配当は1株当たり10円で、前期末に引き上げた水準を維持している。配当性向は50.0%。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年4月28日取締役会 普通株式 46,330千円 10円」

    当事業年度に実施した1株当たり10円の配当を引き続き記載している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年4月28日開催の取締役会 普通株式 46,330千円 10円」

    平成29年3月20日を基準日とする1株当たり10円の配当を実施し、前期末に引き上げた配当水準を維持している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年4月28日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    当第1四半期には、平成29年3月20日を基準日とする1株当たり10円の配当を実施しており、前期末に引き上げた水準を維持している。
  30. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「これらの方針に基づき、当事業年度の期末配当金につきましては、平成29年4月28日開催の当社取締役会での決議により1株につき10円と決定し」

    従来記載されていた1株当たり5円から、当事業年度の期末配当は10円に引き上げられている。配当性向は47.3%。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額 5円」

    当事業年度に係る配当金支払額として1株当たり5円を記載している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「1株あたり配当額 5円」

    当事業年度に係る配当金支払額として1株当たり5円を記載している。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「1株当たり配当額 5円」

    当四半期累計期間に係る配当金支払額の1株当たり配当額として記載。
一緒に動いた変遷

「増収・営業黒字化・経常黒字化」は、この変遷が動いた33回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1増収・営業黒字化・経常黒字化5回
  3. 2利益体質への改善4回
  4. 3中期経営計画「モノづくりにおける持続的成長発展を支える」4回
  5. 4人件費増加による販売費及び一般管理費の増加4回
  6. 5自己資本比率62.9%への上昇4回
  7. 6有価証券の市場価格変動・減損リスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
植松商会の次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-30の配当で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
1株当たり配当額5円|植松商会(9914)の変遷 | Komori