戦略的在庫拠点と東部地区のデリバリー機能強化
FY2016に初出。21回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-10-02。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。
- FY2026後退有価証券報告書
「蓮田物流センター(埼玉県蓮田市) 物流管理 5,000 2,989 自己資金 2025年1月 2026年8月 物流機能の強化」
蓮田物流センター計画について、総投資額50億円、既支払額29億8,900万円、自己資金調達を記載した。完了予定は従来の2026年4月から2026年8月へ変更されている。 - 2026-05-28後退株主総会
「蓮田物流センター新築・稼働(2026年8月)、松本営業所新築・移転(2026年8月)」
蓮田物流センターについて、従来の2026年4月完成予定から、2026年8月の新築・稼働予定として記載された。 - FY2025前進有価証券報告書
「提出会社 蓮田物流センター(埼玉県蓮田市) 物流管理 5,000 1,805 自己資金 2025年1月 2026年4月 物流機能の強化」
戦略的在庫・デリバリー機能の強化に関する新たな設備計画として、蓮田物流センターを投資総額50億円、2026年4月完成予定、自己資金で計画している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「具体的には、製造業が抱える課題の解決に向け、当社の強みである物流機能を活かし、部品調達や生産管理の効率化等、積極的な提案活動に取り組みました。」
物流機能を活用した部品調達・生産管理の効率化提案を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「具体的には、製造業が抱える課題の解決に向け、当社の強みである物流機能を活かした部材調達の改善や生産管理の効率化等、積極的な提案活動に取り組みました。」
物流機能を活用した部材調達の改善や生産管理の効率化に関する提案活動を引き続き実施している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「具体的には、製造業が抱える課題の解決に向け、当社の強みである物流機能を活かした部材調達の改善や生産管理の効率化等、積極的な提案活動に取り組みました。」
物流機能を活用した部材調達の改善や生産管理の効率化に関する提案活動を引き続き実施している。 - FY2023-Q1物流機能活用による提案内容の具体化有価証券報告書
「具体的には、製造業が抱える課題の解決に向け、当社の強みである物流機能を活かした部材調達の改善や生産管理の効率化等、積極的な提案活動に取り組みました。」
戦略的在庫・デリバリー機能の強化に加え、物流機能を活用した部材調達の改善や生産管理の効率化を提案活動の内容として明示した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、製品リードタイムが長期化する中でも供給責任を果たすべく、在庫の拡充にも取り組んでおります。」
製品リードタイムの長期化に対応し、供給責任を果たすための在庫拡充を継続している。 - FY2022-Q2達成有価証券報告書
「設備面では、2021年9月に戦略的在庫の拡充及び西部地区のデリバリー機能を強化するため、西部物流センターを大阪府門真市へ新築移転いたしました。また、同センター内に新たな営業拠点として門真営業所を開設し、より地域に密着した営業展開を図る取り組みを行っております。」
計画されていた西部物流センターの大阪府門真市への新築移転が2021年9月に完了した。併せて門真営業所も開設し、戦略的在庫と西部地区のデリバリー機能を具体化している。 - FY2021前進有価証券報告書
「提出会社 新西部物流センター (大阪府門真市) 物流管理 10,300 696 自己資金及び ファイナンス・ リース 2020年3月 2021年9月 業務の合理化」
新西部物流センター計画について、投資予定額を9,958百万円から10,300百万円へ更新し、既支払額696百万円、2021年9月完了予定を記載した。また、建物引き渡しが完了し、ファイナンス・リースによるリース資産計上を開始している。 - FY2021-Q3移転計画の投資額・完了予定変更有価証券報告書
「提出会社 新西部物流センター (大阪府門真市) 物流管理 9,958 61 自己資金及び ファイナンス・リース 2020年3月 2021年9月 業務の合理化」
新西部物流センター計画について、投資予定額が従来の8,232百万円から9,958百万円へ増加し、完了予定も2021年8月から9月へ変更された。業務合理化を目的とする点と資金調達方法は維持している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「提出会社 新西部物流センター (大阪府門真市) 物流管理 8,232 ― 自己資金及び ファイナンス・ リース 2020年3月 2021年8月 業務の合理化」
新西部物流センターについて、投資予定額82億3,200万円、2020年3月着手・2021年8月完了予定、自己資金およびファイナンス・リースによる調達、業務合理化という計画を継続記載している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「提出会社 新西部物流センター(大阪府門真市) 物流管理 8,232 ― 自己資金及びファイナンス・リース 2020年3月 2021年8月 業務の合理化」
従来示していた西部物流センター移転計画について、新西部物流センターの所在地、投資予定額82億3,200万円、着手・完了予定年月、資金調達方法、業務合理化という目的を具体化した。 - FY2019西部物流センター移転計画の明示有価証券報告書
「当社は、2021年8月に西部物流センター移転を予定しておりますが、具体的な設備投資額は未定であります。」
戦略的在庫・デリバリー機能強化の一環として、2021年8月の西部物流センター移転計画を初めて具体的に示した。投資額は未定としている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「具体的には、各種展示会への積極的な出展を継続するとともに、戦略的在庫の拡充に取り組んでおります。」
戦略的在庫の拡充を継続し、取引先への利便性向上につながる在庫機能の強化を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また、各種展示会への積極的な出展を継続するとともに、戦略的在庫の拡充に取り組み、お取引先様への情報提供、利便性の向上に努めてまいりました。」
戦略的在庫の拡充を継続し、取引先への利便性向上に取り組んでいる。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「具体的には、各種展示会への積極的な出展を継続するとともに、戦略的在庫の拡充に取り組んでおります。」
戦略的在庫の拡充を新たな物流拠点の整備と同じ在庫・配送機能強化の流れで継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成27年8月に戦略的在庫拠点および東部地区のデリバリー機能を強化するため、東部物流センターを埼玉県久喜市に新築移転いたしました。」
物流センターの新築移転を通じて、在庫配置と東部地区の配送機能を強化している。