複数業態の既存店磨き上げと新店開発
FY2016に初出。39回の記載のうち35回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-08-10。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度の店舗政策につきましては、以下のとおりであります。改 装 エスポット藤枝店 2025年4月 売場最新化、ダイソーの導入 開 店 業務スーパー石和井戸店 2025年4月 新規開店 開 店 ハードオフ富士中央店 オフハウス富士中央店 2025年4月 ハードオフ富士店から移転 新規開店 改 装 エスポット静岡駅南店 2025年9月 大規模改装、食品売場拡大 開 店 業務スーパー浜北店 2025年10月 新規開店 改 装 エスポット沼津駅北店 2025年12月 売場最新化、ダイソーの導入 改 装 エスポット小田原シティモール店 2025年12月 売場最新化 改 装 エスポット清水天王店 2026年3月 売場最新化、ダイソーの導入 開 店 マミー松野店 2026年3月 ポテト松野店から業態変更し新規開店」
複数業態について、新規出店、移転、売場最新化、大規模改装、ダイソー導入、業態変更を年度内に実施した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「なお、当中間連結会計期間の店舗施策につきましては、以下のとおりであります。改 装 エスポット藤枝店(静岡県藤枝市) 2025年4月 売場最新化、ダイソーの導入 開 店 業務スーパー石和井戸店(山梨県笛吹市) 2025年4月 新規開店 開 店 ハードオフ富士中央店 オフハウス富士中央店(静岡県富士市) 2025年4月 ハードオフ富士店から移転 新規開店 改 装 エスポット静岡駅南店(静岡県静岡市駿河区) 2025年9月 大規模改装、食品売場拡大」
エスポット2店舗の改装、業務スーパーの新規開店、ハードオフ・オフハウスの移転新開店を実施した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の店舗政策につきましては、以下のとおりであります。開 店 ハードオフ・ホビーオフ御殿場店(静岡県御殿場市) 2024年4月 新規開店 改 装 エスポット新横浜店(神奈川県横浜市港北区) 2024年5月~2024年7月 大規模全面改装 開 店 業務スーパー焼津小川店(静岡県焼津市) 2024年7月 新規開店」
ハードオフ・ホビーオフと業務スーパーを新規開店し、エスポット新横浜店を大規模全面改装した。年度後半にはマミー・エスポットの改装やダイソー導入も実施している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「開 店 ハードオフ・ホビーオフ御殿場店(静岡県御殿場市) 2024年4月 新規開店 改 装 エスポット新横浜店(神奈川県横浜市港北区) 2024年5月~2024年7月 大規模全面改装 開 店 業務スーパー焼津小川店(静岡県焼津市) 2024年7月 新規開店」
ハードオフ・ホビーオフ御殿場店と業務スーパー焼津小川店を新規開店し、エスポット新横浜店を大規模全面改装した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「改 装 エスポット湯河原店(神奈川県足柄下郡湯河原町) 2023年10月 売場最新化 開 店 業務スーパー清水町徳倉店(静岡県駿東郡清水町) 2023年10月 新規開店 開 店 業務スーパー浜松芳川店(静岡県浜松市中央区) 2023年11月 新規開店」
エスポット1店舗を売場最新化のため改装し、業務スーパー2店舗を新規開店した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「改 装 エスポット函南店(静岡県田方郡函南町) 2023年7月 売場最新化、ドラッグの導入 改 装 マミー原町店(静岡県沼津市) 2023年8月 売場最新化」
複数業態の既存店磨き上げとして、エスポット函南店にドラッグを導入し、マミー原町店を売場最新化のため改装した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「改 装 エスポット駿東店(静岡県駿東郡清水町) 2023年4月 売場最新化 改 装 ポテト粟倉店(静岡県富士宮市) 2023年5月 売場最新化 改 装 エスポット裾野店(静岡県裾野市) 2023年6月 売場最新化、ドラッグの導入」
既存店の磨き上げとして、エスポット駿東店、ポテト粟倉店、エスポット裾野店の3店舗を改装し、エスポット裾野店にはドラッグを導入した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度の店舗政策につきましては、以下のとおりであります。開 店 業務スーパー嵐山店(埼玉県比企郡嵐山町) 2022年4月 新規開店 開 店 業務スーパー清水駒越店(静岡県静岡市清水区) 2022年7月 新規開店 改 装 エスポット新富士駅南店(静岡県富士市) 2022年6月 業務スーパー商材導入・売場最新化・セミセルフレジ導入 改 装 エスポット富士宮店(静岡県富士宮市) 2022年9月 売場最新化・セミセルフレジ導入 改 装 エスポット藤枝店(静岡県藤枝市) 2022年11月 売場最新化・セミセルフレジ導入」
業務スーパー2店舗を新規開店し、エスポット3店舗を改装した。複数業態の出店・既存店活性化を継続している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「改 装 エスポット藤枝店 (静岡県藤枝市) 2022年11月 売場最新化」
複数業態の既存店磨き上げについて、エスポット藤枝店を2022年11月に売場最新化のため改装した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「開 店 業務スーパー清水駒越店(静岡県静岡市清水区) 2022年7月 新規開店 改 装 エスポット富士宮店(静岡県富士宮市) 2022年9月 売場最新化」
業務スーパー清水駒越店を新規開店し、エスポット富士宮店を売場最新化のため改装した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「開 店 業務スーパー嵐山店(埼玉県比企郡嵐山町) 2022年4月 新規開店 改 装 エスポット新富士駅南店(静岡県富士市) 2022年6月 業務スーパー商材の導入・売場最新化」
複数業態の店舗展開について、業務スーパー嵐山店を新規開店し、エスポット新富士駅南店では業務スーパー商材の導入と売場最新化を行った。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「開 店 業務スーパー上里店(埼玉県児玉郡上里町) 2021年12月 新規開店 改 装 ダイソー木の宮店(静岡県富士市) 2021年10月 業務スーパーからの業態変更 改 装 業務スーパー西沢田店(静岡県沼津市) 2021年11月 マミーからの業態変更」
複数業態の店舗展開について、業務スーパー上里店を新規開店し、ダイソー木の宮店と業務スーパー西沢田店で業態変更を伴う改装を実施した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「開 店 業務スーパー静岡東新田店(静岡県静岡市駿河区) 2021年7月 新規開店」
複数業態の既存店磨き上げ・新店開発について、業務スーパー静岡東新田店を2021年7月に新規開店した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「開 店 業務スーパー小鹿野店(埼玉県秩父郡小鹿野町) 2021年5月 新規開店 開 店 ダイソー小鹿野店(埼玉県秩父郡小鹿野町) 2021年5月 新規開店」
業務スーパー小鹿野店とダイソー小鹿野店を2021年5月に新規開店した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度の店舗政策につきましては、業務スーパー3店舗、ハードオフ1店舗の出店と、ポテト2店舗の改装等により、売場の活性化による集客力の向上を図りました。」
業務スーパー3店舗、ハードオフ1店舗を新規出店し、ポテト2店舗を改装した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間の店舗政策につきましては、以下のとおりであります。開 店 ハードオフ・オフハウス沼津原町店(静岡県沼津市) 2020年10月 新規開店 開 店 業務スーパー裾野店(静岡県裾野市) 2020年12月 新規開店 改 装 ポテト野中店(静岡県富士宮市) 2020年10月 売場最新化 改 装 ポテト城山店(静岡県富士宮市) 2020年12月 売場最新化」
複数業態の店舗展開について、ハードオフ・オフハウス1店舗と業務スーパー1店舗を新規開店し、ポテト2店舗を売場最新化のため改装した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「開 店 業務スーパー函南店(静岡県田方郡函南町) 2020年9月 新規開店」
複数業態の既存店磨き上げ・新店開発について、業務スーパー函南店を2020年9月に新規開店した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度の店舗政策につきましては、業務スーパー3店舗、ダイソー2店舗の出店と、エスポット2店舗、業務スーパー2店舗の改装等により、売場の活性化による集客力の向上を図りました。」
業務スーパー3店舗とダイソー2店舗を出店し、エスポット2店舗と業務スーパー2店舗を改装した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「改 装 生鮮&業務スーパー木の宮店(富士市) 2019年12月 生鮮を導入した業務スーパーへの業態変更」
複数業態の既存店磨き上げ・新店開発の一環として、生鮮&業務スーパー木の宮店を生鮮導入型の業務スーパーへ業態変更した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間の店舗政策につきましては、業務スーパー寄居店を新規出店するとともに、エスポット沼津駅北店に業務スーパー商材を導入する等の大規模改装による集客力の向上を図りました。」
業務スーパー寄居店を新規出店し、エスポット沼津駅北店では業務スーパー商材導入を伴う大規模改装を実施した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「業務スーパー新座石神店(新座市) 2019年4月 新規開店。生鮮&業務スーパー大渕中野店(富士市) 2019年6月 生鮮を導入した業務スーパーへの業態変更。ダイソー業務スーパー大渕中野店(富士市) 2019年6月 新規開店(生鮮&業務スーパー大渕中野店内)。ダイソーエスポット静岡東店(静岡市) 2019年6月 新規開店(エスポット静岡東店内)。」
複数業態の店舗展開について、業務スーパーの新規開店、既存店の業態変更、業務スーパー内およびエスポット内のダイソー新規開店を実施した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の店舗政策につきましては、業務スーパー1店舗の出店とエスポット6店舗、マミー1店舖の改装などにより、売場の活性化による集客力の向上を図りました。」
業務スーパー1店舗を新規出店し、エスポット6店舗とマミー1店舗を改装した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の店舗政策につきましては、業務スーパー1店舗の出店とエスポット富士宮店やマミー西沢田店の改装などにより、売場の活性化による集客力の向上を図りました。」
複数業態の既存店磨き上げと新店開発について、業務スーパー1店舗を新規出店し、エスポット富士宮店とマミー西沢田店を改装した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の店舗政策につきましては、エスポット御殿場店の大規模改装やエスポット新横浜店への業務スーパー商材の導入等、売場の活性化による集客力の向上を図りました。」
既存店の磨き上げについて、エスポット御殿場店の大規模改装と新横浜店への業務スーパー商材導入を実施し、売場活性化による集客力向上を図った。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度の店舗政策につきましては、店舗の建替えによる新規開店と業態変更により、生鮮&業務スーパーを2店舖、エスポット店内にダイソーチェーン店を3店舗出店いたしました。」
店舗の建替え・業態変更による生鮮&業務スーパー2店舗、エスポット内のダイソー3店舗の出店を年度実績として記載している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間の店舗政策につきましては、エスポット店内にザ・ダイソーチェーン店を2店舗出店いたしました。」
エスポット店内にザ・ダイソーを2店舗新規出店し、複数業態の店舗展開を進めた。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結会計期間の店舗政策につきましては、店舗建替による新規開店と業態変更により、生鮮&業務スーパー店舗を2店舗出店いたしました。」
既存店の磨き上げと新店開発について、店舗建替えと業態変更を通じて生鮮・業務スーパー店舗を2店舗出店した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間の店舗政策につきましては、エスポット新横浜店内にザ・ダイソーチェーン店を1店舗出店いたしました。」
ザ・ダイソーの出店を記載しているが、平成29年5月の第1号店開店は前 filing ですでに記載されており、本 filing ではその実績を再確認している。 - FY2017前進有価証券報告書
「平成29年5月神奈川県横浜市に100円ショップ「ザ・ダイソー」のフランチャイズ・チェーンとして当社の第1号店「ザ・ダイソーエスポット新横浜店」を開店。」
従来の業態に加え、報告書提出前の平成29年5月にザ・ダイソーの第1号店を開店し、業態の拡大を進めた。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間の店舗政策につきましては、神奈川県に5店舗目の出店となる「エスポット」1店舗を出店いたしました。」
複数業態の新店開発について、神奈川県でエスポットの5店舗目を平成28年12月に実際に開店した。 - FY2017-Q2実績引用有価証券報告書
「「ハードオフ」「エ・コモード」の専門店につきましては、前年12月末に開店したハードオフ富士宮ひばりが丘店の売上寄与等もあり、前年同期を上回る結果となりました。」
前年12月末開店のハードオフ富士宮ひばりが丘店による売上寄与を、専門店の前年同期超えの実績として引き続き引用している。 - FY2017-Q1実績引用有価証券報告書
「「ハードオフ」「エ・コモード」の専門店につきましては、前年12月末に開店したハードオフ富士宮ひばりが丘店の売上寄与もあり、前年同期を上回る結果となりました。」
既存店磨き上げと新店開発の取り組みに関連して、前年12月末開店のハードオフ富士宮ひばりが丘店が売上に寄与した実績を引用している。 - FY2016初出有価証券報告書
「②「エスポット」既存店(スーパーセンター、バラエティ)の磨き上げと新店開発 ③「ポテトマミー」「マミーplus」既存店の磨き上げと新店開発 ④「業務スーパー」既存店の磨き上げと新店開発 ⑤「ハードオフ・オフハウス」既存店の磨き上げと新店開発」
エスポット、食品スーパー、業務スーパー、リユース業態を並行して運営し、既存店改善と出店を組み合わせる方針。