Komori
マキヤ(9890)・方針引き上げ

安定配当と内部留保による企業体質強化

FY2016に初出。36回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2023-Q3引き上げFY2024-Q2 – FY20262016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 520212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1065社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1089社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「次期の配当金につきましては、中間配当19円、期末配当19円、併せて年間配当38円とし、8円の増配を予定いたします。」

    当期年間配当30円から次期38円へ、8円の増配計画を示した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額 150,075千円 ② 1株当たりの金額 15円00銭」

    年間配当30円の計画に沿って、当中間期の1株当たり配当を15円とする決議を行った。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「次期の配当金につきましては、中間配当15円、期末配当15円、併せて年間配当30円とし、5円の増配を予定いたします。」

    当期の年間配当25円を実施したうえで、次期は年間30円へ5円増配する計画を示した。配当性向・DOEの向上と段階的な株主還元政策も掲げている。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 124,918千円 ② 1株当たりの金額 12円50銭」

    FY2024に示した年間配当25円の計画に沿い、2024年9月末基準の中間配当を1株当たり12円50銭とする決議を行った。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「次期の配当金につきましては、中間配当12円50銭、期末配当12円50銭、併せて年間配当25円とし、5円の増配を予定いたします。」

    年間配当20円の実績から、次期は年間25円へ5円増配する計画を示している。あわせて配当性向・DOEの向上と段階的な株主還元政策を掲げている。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年11月7日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 99,832千円 ② 1株当たりの金額 10円00銭」

    FY2023で示した次期年間配当20円の計画に沿い、2023年9月末基準の中間配当を1株当たり10円とする決議を記載している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月8日開催の取締役会において、2023年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 74,874千円 ② 1株当たりの金額 7円50銭」

    2023年3月期の期末配当を1株当たり7円50銭とし、従来の安定配当水準を継続している。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「次期におきましては、1953年8月の当社法人設立から70周年を迎える年度となります。この節目の年度を機に、次期の配当金につきましては、中間配当10円、期末配当10円、併せて年間配当20円とし、5円の増配を予定いたします。」

    当期の年間配当15円から、設立70周年を迎える次期は年間20円へ5円増配する予定を示している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月8日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  74,874千円 ② 1株当たりの金額                 7円50銭」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり7円50銭とし、安定配当水準を継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月8日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 74,874千円 ② 1株当たりの金額 7円50銭」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり7円50銭とし、安定配当水準を継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月6日開催の取締役会において、2022年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                 74,875千円 ② 1株当たりの金額                7円50銭」

    2022年3月期の期末配当を1株当たり7円50銭とし、安定配当水準を継続している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月4日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  74,875千円 ② 1株当たりの金額                 7円50銭」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり7円50銭とし、安定配当水準を継続している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月4日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  74,875千円 ② 1株当たりの金額                 7円50銭」

    中間配当7円50銭の決議を記載し、安定配当水準を再確認している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月4日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  74,875千円 ② 1株当たりの金額                 7円50銭」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり7円50銭とし、安定配当水準を継続している。
  15. FY2022-Q1実績引用有価証券報告書

    「2021年5月7日開催の取締役会において、2021年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                 124,792千円 ② 1株当たりの金額                12円50銭」

    FY2021に決定した普通配当7円50銭と特別配当5円による期末配当12円50銭の支払いを記載している。
  16. FY2021特別配当による年間配当増加有価証券報告書

    「普通配当7円50銭に特別配当5円を加え、期末配当を12円50銭といたしました。これにより、当期の配当金は、中間配当7円50銭と併せて年間配当金20円となります。」

    年間15円を基本とする安定配当方針のもと、特別配当5円を加え、当期の年間配当を20円とした。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月6日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  74,875千円 ② 1株当たりの金額                 7円50銭」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり7円50銭とし、安定配当水準を継続している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月6日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 74,875千円 ② 1株当たりの金額                 7円50銭」

    中間配当を1株当たり7円50銭とし、安定配当の水準を継続している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月8日開催の取締役会において、2020年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 74,875千円 ② 1株当たりの金額                    7円50銭」

    2020年3月期の期末配当を1株当たり7円50銭とし、従来の安定配当水準を継続している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月1日取締役会 普通株式 74,875千円 1株当たり配当額 7.50円 基準日 2019年9月30日 効力発生日 2019年12月3日」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり7円50銭とし、安定配当水準を継続している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月1日取締役会 普通株式 74,875千円 1株当たり配当額 7.50円 基準日 2019年9月30日 効力発生日 2019年12月3日」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり7円50銭とし、安定配当水準を継続している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月7日取締役会 普通株式 74,876千円 1株当たり配当額 7.50円 基準日 2019年3月31日 効力発生日 2019年6月28日」

    2019年3月期の期末配当を1株当たり7円50銭として支払い、安定配当の水準を継続している。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「利益配分につきましては、将来の事業展開に備え、内部留保による企業体質の強化を図りながら、安定した配当を維持することを基本方針としております。」

    内部留保による企業体質強化と安定配当の方針を再確認し、年間配当15円を維持している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年11月6日開催の取締役会において、2018年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  74,876千円 ② 1株当たりの金額                 7円50銭」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり7円50銭とし、従来の安定配当水準を継続している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額                 7円50銭」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり7円50銭とし、安定配当水準を継続している。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「利益配分につきましては、将来の事業展開に備え、内部留保による企業体質の強化を図りながら、安定した配当を維持することを基本方針としております。」

    内部留保による企業体質強化と安定配当の方針を再確認し、当期も年間配当15円を維持している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月7日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                   74,876千円 ② 1株当たりの金額                  7円50銭」

    中間配当を1株当たり7円50銭とし、安定配当水準を継続している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月7日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 74,876千円 ② 1株当たりの金額 7円50銭」

    中間配当を1株当たり7円50銭とし、従来の安定配当水準を継続している。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「利益配分につきましては、将来の事業展開に備え、内部留保による企業体質の強化を図りながら、安定した配当を維持することを基本方針としております。」

    当期も中間配当7円50銭、期末配当7円50銭、年間配当15円を維持している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額                   7円50銭」

    平成28年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり7円50銭を支払ったことを再確認している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額                  7円50銭」

    平成28年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり7円50銭を決議しており、安定配当方針を継続している。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額                  7円50銭」

    平成28年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり7円50銭を支払ったと記載している。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「利益配分につきましては、将来の事業展開に備え、内部留保による企業体質の強化を図りながら、安定した配当を維持することを基本方針としております。」

    当期は中間配当7円50銭、期末配当7円50銭、年間配当15円としている。
一緒に動いた変遷

「複数業態の既存店磨き上げと新店開発」は、この変遷が動いた35回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

998886★123456
  1. ★この変遷
  2. 1複数業態の既存店磨き上げと新店開発9回
  3. 2太陽光パネル・LED照明による水道光熱費・環境負荷対策9回
  4. 3業務スーパーを中心とする新規出店・業態変更・改装8回
  5. 4ユージュアルグループ買収によるEC事業への参入・店舗小売との融合8回
  6. 5価格競争力・荒利益率・運用効率の改善8回
  7. 6品揃え・品質・価格・売り方・サービス・マネジメントの六軸強化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マキヤの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-30の株主総会で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定配当と内部留保による企業体質強化|マキヤ(9890)の変遷 | Komori