安定配当と内部留保による企業体質強化
FY2016に初出。36回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「次期の配当金につきましては、中間配当19円、期末配当19円、併せて年間配当38円とし、8円の増配を予定いたします。」
当期年間配当30円から次期38円へ、8円の増配計画を示した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「2025年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額 150,075千円 ② 1株当たりの金額 15円00銭」
年間配当30円の計画に沿って、当中間期の1株当たり配当を15円とする決議を行った。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「次期の配当金につきましては、中間配当15円、期末配当15円、併せて年間配当30円とし、5円の増配を予定いたします。」
当期の年間配当25円を実施したうえで、次期は年間30円へ5円増配する計画を示した。配当性向・DOEの向上と段階的な株主還元政策も掲げている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「2024年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 124,918千円 ② 1株当たりの金額 12円50銭」
FY2024に示した年間配当25円の計画に沿い、2024年9月末基準の中間配当を1株当たり12円50銭とする決議を行った。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「次期の配当金につきましては、中間配当12円50銭、期末配当12円50銭、併せて年間配当25円とし、5円の増配を予定いたします。」
年間配当20円の実績から、次期は年間25円へ5円増配する計画を示している。あわせて配当性向・DOEの向上と段階的な株主還元政策を掲げている。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「2023年11月7日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 99,832千円 ② 1株当たりの金額 10円00銭」
FY2023で示した次期年間配当20円の計画に沿い、2023年9月末基準の中間配当を1株当たり10円とする決議を記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年5月8日開催の取締役会において、2023年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 74,874千円 ② 1株当たりの金額 7円50銭」
2023年3月期の期末配当を1株当たり7円50銭とし、従来の安定配当水準を継続している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「次期におきましては、1953年8月の当社法人設立から70周年を迎える年度となります。この節目の年度を機に、次期の配当金につきましては、中間配当10円、期末配当10円、併せて年間配当20円とし、5円の増配を予定いたします。」
当期の年間配当15円から、設立70周年を迎える次期は年間20円へ5円増配する予定を示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年11月8日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 74,874千円 ② 1株当たりの金額 7円50銭」
2022年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり7円50銭とし、安定配当水準を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年11月8日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 74,874千円 ② 1株当たりの金額 7円50銭」
2022年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり7円50銭とし、安定配当水準を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年5月6日開催の取締役会において、2022年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 74,875千円 ② 1株当たりの金額 7円50銭」
2022年3月期の期末配当を1株当たり7円50銭とし、安定配当水準を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年11月4日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 74,875千円 ② 1株当たりの金額 7円50銭」
2021年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり7円50銭とし、安定配当水準を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年11月4日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 74,875千円 ② 1株当たりの金額 7円50銭」
中間配当7円50銭の決議を記載し、安定配当水準を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年11月4日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 74,875千円 ② 1株当たりの金額 7円50銭」
2021年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり7円50銭とし、安定配当水準を継続している。 - FY2022-Q1実績引用有価証券報告書
「2021年5月7日開催の取締役会において、2021年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 124,792千円 ② 1株当たりの金額 12円50銭」
FY2021に決定した普通配当7円50銭と特別配当5円による期末配当12円50銭の支払いを記載している。 - FY2021特別配当による年間配当増加有価証券報告書
「普通配当7円50銭に特別配当5円を加え、期末配当を12円50銭といたしました。これにより、当期の配当金は、中間配当7円50銭と併せて年間配当金20円となります。」
年間15円を基本とする安定配当方針のもと、特別配当5円を加え、当期の年間配当を20円とした。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年11月6日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 74,875千円 ② 1株当たりの金額 7円50銭」
2020年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり7円50銭とし、安定配当水準を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年11月6日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 74,875千円 ② 1株当たりの金額 7円50銭」
中間配当を1株当たり7円50銭とし、安定配当の水準を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年5月8日開催の取締役会において、2020年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 74,875千円 ② 1株当たりの金額 7円50銭」
2020年3月期の期末配当を1株当たり7円50銭とし、従来の安定配当水準を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年11月1日取締役会 普通株式 74,875千円 1株当たり配当額 7.50円 基準日 2019年9月30日 効力発生日 2019年12月3日」
2019年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり7円50銭とし、安定配当水準を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年11月1日取締役会 普通株式 74,875千円 1株当たり配当額 7.50円 基準日 2019年9月30日 効力発生日 2019年12月3日」
2019年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり7円50銭とし、安定配当水準を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年5月7日取締役会 普通株式 74,876千円 1株当たり配当額 7.50円 基準日 2019年3月31日 効力発生日 2019年6月28日」
2019年3月期の期末配当を1株当たり7円50銭として支払い、安定配当の水準を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「利益配分につきましては、将来の事業展開に備え、内部留保による企業体質の強化を図りながら、安定した配当を維持することを基本方針としております。」
内部留保による企業体質強化と安定配当の方針を再確認し、年間配当15円を維持している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2018年11月6日開催の取締役会において、2018年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 74,876千円 ② 1株当たりの金額 7円50銭」
2018年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり7円50銭とし、従来の安定配当水準を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「② 1株当たりの金額 7円50銭」
2018年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり7円50銭とし、安定配当水準を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「利益配分につきましては、将来の事業展開に備え、内部留保による企業体質の強化を図りながら、安定した配当を維持することを基本方針としております。」
内部留保による企業体質強化と安定配当の方針を再確認し、当期も年間配当15円を維持している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年11月7日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 74,876千円 ② 1株当たりの金額 7円50銭」
中間配当を1株当たり7円50銭とし、安定配当水準を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年11月7日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 74,876千円 ② 1株当たりの金額 7円50銭」
中間配当を1株当たり7円50銭とし、従来の安定配当水準を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「利益配分につきましては、将来の事業展開に備え、内部留保による企業体質の強化を図りながら、安定した配当を維持することを基本方針としております。」
当期も中間配当7円50銭、期末配当7円50銭、年間配当15円を維持している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「② 1株当たりの金額 7円50銭」
平成28年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり7円50銭を支払ったことを再確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「② 1株当たりの金額 7円50銭」
平成28年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり7円50銭を決議しており、安定配当方針を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「② 1株当たりの金額 7円50銭」
平成28年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり7円50銭を支払ったと記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「利益配分につきましては、将来の事業展開に備え、内部留保による企業体質の強化を図りながら、安定した配当を維持することを基本方針としております。」
当期は中間配当7円50銭、期末配当7円50銭、年間配当15円としている。