業務スーパーを中心とする新規出店・業態変更・改装
FY2016に初出。35回の記載のうち34回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-10。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに44社。
- FY2026前進有価証券報告書
「小売業 エスポット湯河原店 土地建物買取費用 1,509百万円 エスポット2店舗 大規模改装費用 532百万円 業務スーパー2店舗 新規開店設備費用 307百万円 マミー松野店 業態変更費用 298百万円」
業務スーパーの新規出店、エスポットの改装、マミーからの業態変更を継続し、設備投資額も具体化している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「開 店 業務スーパー石和井戸店(山梨県笛吹市) 2025年4月 新規開店」
業務スーパー石和井戸店を2025年4月に新規開店し、業務スーパーを中心とする出店を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「開 店 業務スーパー焼津小川店(静岡県焼津市) 2024年7月 新規開店」
業務スーパーを中心とする出店施策として、業務スーパー焼津小川店を2024年7月に新規開店した。また、エスポットへのダイソー導入改装も進めている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「開 店 業務スーパー焼津小川店(静岡県焼津市) 2024年7月 新規開店」
業務スーパー焼津小川店を2024年7月に新規開店し、業務スーパーを中心とする出店を継続している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「開 店 業務スーパー清水町徳倉店(静岡県駿東郡清水町) 2023年10月 新規開店 開 店 業務スーパー浜松芳川店(静岡県浜松市中央区) 2023年11月 新規開店」
業務スーパーを2023年10月と11月に計2店舗新規開店した。 - FY2023前進有価証券報告書
「小売業が1,088百万円、不動産賃貸事業が5百万円、全社資産が75百万円で総額1,169百万円の設備投資を実施いたしました。主なものは次のとおりであります。小売業 エスポット3店舗 改装費用 471百万円 業務スーパー2店舗 新規開店設備費用 149百万円」
業務スーパー2店舗の新規出店、エスポット3店舗の改装を実施し、小売業で1,088百万円の設備投資を行った。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「改 装 エスポット藤枝店 (静岡県藤枝市) 2022年11月 売場最新化」
店舗展開・改装施策として、エスポット藤枝店を2022年11月に売場最新化のため改装した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「開 店 業務スーパー清水駒越店(静岡県静岡市清水区) 2022年7月 新規開店 改 装 エスポット富士宮店(静岡県富士宮市) 2022年9月 売場最新化」
業務スーパー清水駒越店を2022年7月に新規開店し、エスポット富士宮店では2022年9月に売場最新化の改装を実施した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「開 店 業務スーパー嵐山店(埼玉県比企郡嵐山町) 2022年4月 新規開店 改 装 エスポット新富士駅南店(静岡県富士市) 2022年6月 業務スーパー商材の導入・売場最新化」
業務スーパー嵐山店を2022年4月に新規開店し、エスポット新富士駅南店に業務スーパー商材を導入して売場を最新化した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「開 店 業務スーパー上里店(埼玉県児玉郡上里町) 2021年12月 新規開店 改 装 ダイソー木の宮店(静岡県富士市) 2021年10月 業務スーパーからの業態変更 改 装 業務スーパー西沢田店(静岡県沼津市) 2021年11月 マミーからの業態変更」
業務スーパーを中心とする出店・業態変更施策として、上里店を新規開店し、木の宮店と西沢田店を業態変更した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「開 店 業務スーパー静岡東新田店(静岡県静岡市駿河区) 2021年7月 新規開店」
業務スーパーを中心とする出店施策として、業務スーパー静岡東新田店を2021年7月に新規開店した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「開 店 業務スーパー小鹿野店(埼玉県秩父郡小鹿野町) 2021年5月 新規開店 開 店 ダイソー小鹿野店(埼玉県秩父郡小鹿野町) 2021年5月 新規開店」
業務スーパー小鹿野店と同店内のダイソー小鹿野店を新規開店し、業務スーパーを中心とする複数業態の出店を進めた。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度の新規出店等の状況は、以下のとおりであります。」
業務スーパー函南店、裾野店、南アルプス店を開店し、ポテト2店舗を売場最新化のため改装した。業務スーパーを中心とする出店・改装を継続している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「開 店 業務スーパー裾野店(静岡県裾野市) 2020年12月 新規開店」
業務スーパーを中心とする出店施策として、業務スーパー裾野店を2020年12月に新規開店した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「開 店 業務スーパー函南店(静岡県田方郡函南町) 2020年9月 新規開店」
業務スーパーを中心とする出店施策として、業務スーパー函南店を2020年9月に新規開店した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度の店舗政策につきましては、業務スーパー3店舗、ダイソー2店舗の出店と、エスポット2店舗、業務スーパー2店舗の改装等により、売場の活性化による集客力の向上を図りました。」
業務スーパーを3店舗新規出店し、ダイソーを2店舗出店したほか、エスポット2店舗と業務スーパー2店舗を改装した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「改 装 生鮮&業務スーパー木の宮店(富士市) 2019年12月 生鮮を導入した業務スーパーへの業態変更」
業務スーパーを中心とする業態変更・改装について、木の宮店を生鮮導入型へ変更した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「開 店 業務スーパー寄居店(埼玉県大里郡) 2019年7月 新規開店。改 装 エスポット沼津駅北店(静岡県沼津市) 2019年9月 業務スーパー商材の導入。閉 店 ポテト梅名店(静岡県三島市) 2019年9月 閉店、テナント転貸化。」
業務スーパーの新規出店、エスポットへの業務スーパー商材導入による改装、ポテト梅名店の閉店とテナント転貸化を実施した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「業務スーパー新座石神店(新座市) 2019年4月 新規開店。生鮮&業務スーパー大渕中野店(富士市) 2019年6月 生鮮を導入した業務スーパーへの業態変更。ダイソー業務スーパー大渕中野店(富士市) 2019年6月 新規開店(生鮮&業務スーパー大渕中野店内)。」
業務スーパー新座石神店を新規開店し、大渕中野店を生鮮導入型へ業態変更するとともに、同店内にダイソーを新規開店した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の店舗政策につきましては、業務スーパー1店舗の出店とエスポット6店舗、マミー1店舖の改装などにより、売場の活性化による集客力の向上を図りました。」
業務スーパー沼津錦町店を新規開店し、エスポット6店舗とマミー1店舗の改装を実施した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の店舗政策につきましては、業務スーパー1店舗の出店とエスポット富士宮店やマミー西沢田店の改装などにより、売場の活性化による集客力の向上を図りました。」
業務スーパー沼津錦町店を2018年10月に新規開店し、既存店ではエスポット富士宮店とマミー西沢田店の改装を実施した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の店舗政策につきましては、エスポット御殿場店の大規模改装やエスポット新横浜店への業務スーパー商材の導入等、売場の活性化による集客力の向上を図りました。」
業態展開・改装施策として、エスポット御殿場店を大規模改装し、エスポット新横浜店へ業務スーパー商材を導入した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度の新規出店等の状況は、以下のとおりであります。」
マミー中野店の業態変更、マミー広見店の建替えによる新規開店、ダイソー3店舗の開店を年度実績として整理している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「これは、店舗の建替え建設費や土地の取得等により、有形固定資産が2億58百万円増加したこと等によるものであります。」
店舗建替えと土地取得が進み、有形固定資産が2億58百万円増加した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結会計期間の店舗政策につきましては、店舗建替による新規開店と業態変更により、生鮮&業務スーパー店舗を2店舗出店いたしました。」
業務スーパーを含む店舗展開について、ポテト中野店の業態変更によるマミー中野店への改装と、ポテト広見店の建替えによるマミー広見店の新規開店を実施した。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度の店舗政策につきましては、神奈川県内5店舗目の出店となる「エスポット」1店舗、埼玉県内2店舗目となる「業務スーパー」1店舗を出店いたしました。」
年度中にエスポット淵野辺店と業務スーパー川口八幡木店を新規開店した。また、ポテト広見店を建替え工事のため閉店し、今夏開店予定としている。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間の店舗政策につきましては、神奈川県に5店舗目の出店となる「エスポット」1店舗を出店いたしました。」
エスポットを1店舗新規開店した。また、同期間には業務スーパーよもぎ沢甲府店を閉店したと店舗一覧に記載している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「これは、新店舗建設費用等により有形固定資産その他に含まれる建設仮勘定が7億62百万円、土地が2億21百万円増加したこと等によるものであります。」
新店舗建設の進展により、建設仮勘定が7億62百万円、土地が2億21百万円増加した。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「これは、新店舗の建設費用等により有形固定資産その他に含まれる建設仮勘定が2億96百万円、土地が2億21百万円増加したこと等によるものです。」
新店舗の建設費用と土地取得が進み、建設仮勘定が2億96百万円、土地が2億21百万円増加したと記載している。開店完了までは記載していない。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度における店舗政策といたしましては、「業務スーパー」を4店舗新規出店するとともに、業態変更により「業務スーパー」を2店舗、「ハードオフ・オフハウス」を1店舗出店いたしました。また、店舗の活性化及び競合店対策として6店舗の改装を行っております。」
年度内に業務スーパーの新規出店・業態変更、ハードオフ・オフハウスの出店、既存店改装を実施したと記載している。