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マキヤ(9890)・事実前進直近の決算説明資料(2026-08-10)では「実績引用」

食品部門を中核とした売上成長

FY2016に初出。36回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2023前進FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
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売上高の継続的な増収15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中3社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「「フード(食品)」部門につきましては、「エスポット(フード)」、「ポテト・マミー」、「業務スーパー」の全ての業態で引き続き好調に推移し、生鮮食品、日配食品、加工食品はいずれも前期を上回り、前期比5.9%増となりました。」

    食品部門は全業態および生鮮・日配・加工食品が前期を上回り、前期比5.9%増となった。
  2. 2026-05-12前進決算説明資料

    「食品⇒「加工食品」「日配食品」「生鮮食品」の全部門が引き続き好調に推移」

    加工食品、日配食品、生鮮食品の全部門が増収となった実績を記載している。
  3. FY2026-H1食品部門の増収継続・伸び率縮小有価証券報告書

    「「フード(食品)」部門につきましては、「エスポット(フード)」、「ポテト・マミー」、「業務スーパー」の全ての業態で引き続き好調に推移し、生鮮品、日配食品、加工食品はいずれも前年同期を上回り、前年同期比6.9%増となりました。」

    食品部門は全業態および生鮮・日配・加工食品で前年同期を上回ったが、前年中間期の7.9%増から増収率は6.9%増へ縮小した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「「フード(食品)」部門につきましては、「エスポット(フード)」、「ポテト・マミー」、「業務スーパー」の全ての業態で引き続き好調に推移し、生鮮食品、日配食品、加工食品はいずれも前年同期を上回り、前年同期比7.9%増となりました。」

    食品部門は全業態および生鮮・日配・加工食品が前年同期を上回り、前年同期比7.9%増となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「「フード(食品)」部門につきましては、「エスポット(フード)」、「ポテト・マミー」、「業務スーパー」の全ての業態で増収となり、生鮮食品、日配食品、加工食品のいずれも引き続き好調に推移した結果、前期比9.7%増となりました。」

    食品部門は全業態および生鮮・日配・加工食品が好調で、前期比9.7%増となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「「フード(食品)」部門につきましては、「エスポット(フード)」、「ポテト・マミー」、「業務スーパー」の全ての業態で好調に推移し、生鮮食品、日配食品、加工食品のいずれも引き続き前年同期を上回り、前年同期比9.0%増となりました。」

    食品部門は全業態および生鮮・日配・加工食品が前年同期を上回り、増収率は前年同期比9.0%となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「「フード(食品)」部門につきましては、「エスポット(フード)」、「ポテト・マミー」、「業務スーパー」の全ての業態で好調に推移し、生鮮食品、日配食品、加工食品のいずれも引き続き前年同期を上回り、前年同期比8.3%増となりました。」

    食品部門は全業態および生鮮・日配・加工食品が前年同期を上回り、前年同期比8.3%増となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「「フード(食品)」部門につきましては、「エスポット(フード)」、「ポテト・マミー」、「業務スーパー」の全ての業態で好調に推移し、生鮮食品、日配食品、加工食品はいずれも前年同期を上回り、前年同期比7.1%増となりました。」

    食品部門は全業態および生鮮・日配・加工食品のすべてが前年同期を上回り、前年同期比7.1%増となった。前年度第1四半期の5.5%増から増収率が拡大している。
  9. FY2023食品部門の増収継続有価証券報告書

    「「フード(食品)」部門につきましては、「エスポット(フード)」、「ポテト・マミー」、「業務スーパー」の全ての業態で好調に推移し、生鮮食品、日配食品、加工食品はいずれも前期を上回り、前期比4.8%増となりました。」

    食品部門は全業態、生鮮・日配・加工食品のすべてが前期を上回り、前期比4.8%増となった。
  10. FY2023-Q3食品部門の増収幅拡大有価証券報告書

    「「フード(食品)」部門につきましては、「エスポット(フード)」、「ポテト・マミー」、「業務スーパー」の全ての業態で好調に推移し、生鮮食品、日配食品、加工食品はいずれも前年同期を上回り、前年同期比4.7%増となりました。」

    食品部門はエスポット、ポテト・マミー、業務スーパーの全業態が好調で、生鮮・日配・加工食品のすべてが前年同期を上回り、増収率は4.7%となった。
  11. FY2023-Q2食品部門の増収継続(伸び率縮小)有価証券報告書

    「「フード(食品)」部門につきましては、「エスポット(フード)」と「業務スーパー」が好調に推移し、生鮮食品、日配食品、加工食品いずれも前年同期を上回り、前年同期比2.7%増となりました。「ノンフード(非食品)」部門につきましては、HBC(ヘルス・ビューティー・ケア)商品及びリサイクル事業が前年同期を上回る結果となりました。」

    食品部門はエスポットと業務スーパーを中心に生鮮・日配・加工食品のすべてが前年同期を上回り、2.7%増となった。非食品でもHBC商品とリサイクル事業が前年同期を上回った。
  12. FY2023-Q1食品・非食品とも増収(食品が牽引)有価証券報告書

    「「フード(食品)」部門につきましては、「エスポット(フード)」と「業務スーパー」が好調に推移し、生鮮食品、日配食品、加工食品のいずれも前年同期を上回り、前年同期比5.5%増となりました。「ノンフード(非食品)」部門につきましても、天候不順の影響があったものの、HBC(ヘルス・ビューティー・ケア)商品、生活関連商品及びリサイクル事業が前年同期を上回り、前年同期比0.7%増となりました。」

    食品部門はエスポットと業務スーパーを中心に5.5%増、非食品部門もHBC商品・生活関連商品・リサイクル事業の寄与により0.7%増となり、両部門が前年同期を上回った。
  13. FY2022-Q3食品好調・非食品減収への分化有価証券報告書

    「「フード(食品)」部門につきましては、「エスポット(フード)」と「業務スーパー」が好調に推移し、加工食品が牽引して前年同期を上回る結果となりました。「ノンフード(非食品)」部門につきましては、昨年に新型コロナウイルス感染症の影響で「感染対策」需要が高まった反動減と、天候不順により夏物及び冬物季節商品が低調に推移し、前年同期を下回る結果となりました。」

    食品部門はエスポットと業務スーパー、加工食品が牽引して前年同期を上回った一方、非食品部門は感染対策需要の反動減と天候不順により前年同期を下回った。
  14. FY2022-Q2感染症需要の反動減と天候不順による食品部門減収有価証券報告書

    「また、前第2四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染症の拡大を背景とした感染症対策商品や外出自粛による食品等の需要が高まりましたが、当第2四半期連結累計期間においては、前年同期と比べて当該需要が低下したことと、天候不順により夏物季節商品が低調に推移し、営業収益は減収となりました。」

    前期の感染症対策商品・食品需要の反動減が続き、天候不順による夏物季節商品の低調も加わって営業収益が減少した。
  15. FY2022-Q1感染症需要の反動減による食品部門減収有価証券報告書

    「昨年4月から5月にかけて新型コロナウイルス感染症の影響による初の緊急事態宣言が発出され、急激に「巣ごもり」・「感染対策」需要が高まった反動減により「フード(食品)」部門・「ノンフード(非食品)」部門ともに売上が減少し、前年同期を下回る結果となりました。」

    前期の巣ごもり・感染対策需要の反動により、食品部門が非食品部門とともに前年同期を下回った。
  16. FY2021食品・非食品部門の年度大幅増有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大にともなう、「巣ごもり」・「感染対策」需要等の高まりにより、「フード(食品)」部門・「ノンフード(非食品)」部門ともに好調に推移し、前年を大幅に上回る結果となりました。」

    巣ごもり・感染対策需要を背景に、食品部門と非食品部門がともに年度で前年を大幅に上回った。食品の売上高は前年度比で加工食品12.0%増、生鮮食品9.9%増となった。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大にともなう、「巣ごもり」・「感染対策」需要等の高まりにより、「フード(食品)」部門・「ノンフード(非食品)」部門ともに好調に推移し、前年同期を大幅に上回る結果となりました。」

    巣ごもり・感染対策需要を背景に、食品部門と非食品部門がともに前年同期を大幅に上回る状況を再確認している。
  18. FY2021-Q2巣ごもり・感染対策需要による食品部門の大幅増有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大にともなう、「巣ごもり」・「感染対策」需要等の高まりにより、「フード(食品)」部門・「ノンフード(非食品)」部門ともに、お客様のご支持をいただいたことにより好調に推移し、前年同期を大幅に上回る結果となりました。」

    食品部門は、非食品部門とともに巣ごもり・感染対策需要の高まりを受け、前年同期を大幅に上回った。
  19. FY2021-Q1巣ごもり需要による食品部門の大幅増有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症による一時的な需要拡大に伴い、『フード(食品)部門』は、緊急事態宣言の発令による巣ごもり需要が増加し、生鮮食品及び加工食品ともに前年同期を大幅に上回りました。」

    新型コロナウイルス感染症に伴う巣ごもり需要の増加により、生鮮食品・加工食品がともに前年同期を大幅に上回った。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「『フード(食品)部門』につきましては、「エスポット(フード)」と「業務スーパー」が引き続き好調に推移し、生鮮食品及び加工食品ともに前年同期を上回る結果となりました。」

    エスポット食品部門と業務スーパーが引き続き好調で、生鮮食品・加工食品とも前年同期を上回った。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「『フード(食品)部門』につきましては、「エスポット(フード)」と「業務スーパー」が引き続き好調に推移し、生鮮食品及び加工食品ともに前年同期を上回る結果となりました。」

    エスポット食品部門と業務スーパーが引き続き好調で、生鮮食品・加工食品とも前年同期を上回ったと再確認している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「『フード(食品)部門』につきましては、「エスポット(フード)部門」と「業務スーパー」が引続き好調に推移し、生鮮食品及び加工食品ともに前年同期を上回ったものの、天候不順の影響により『ノンフード(非食品)部門』の販売が低調に推移し、前年同期を下回る結果となりました。」

    エスポットの食品部門と業務スーパーが引き続き好調で、生鮮食品・加工食品とも前年同期を上回った。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「『フード(食品)部門』につきましては、引続き「エスポット(フード)部門」「業務スーパー」「マミー」等の各業態で好調に推移し、生鮮食品及び加工食品ともに前連結会計年度を上回る結果となりました。」

    主要な食品業態が好調に推移し、生鮮食品・加工食品とも前年度を上回ったと再確認している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「『フード(食品)部門』につきましては、「エスポット(フード)」「業務スーパー」「マミー」等の各業態で好調に推移し、生鮮食品及び加工食品ともに前年同期を上回る結果となりました。」

    エスポット、業務スーパー、マミー等の食品業態が好調に推移し、生鮮食品・加工食品とも前年同期を上回ったと再確認している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「『フード(食品)部門』につきましては、「エスポット(フード)」「業務スーパー」「マミー」等の各業態で好調に推移し、生鮮食品及び加工食品ともに前年同期を上回る結果となりました。」

    エスポット、業務スーパー、マミー等の食品業態が好調に推移し、生鮮食品・加工食品とも前年同期を上回ったと再確認している。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「『フード(食品)部門』につきましては、競合店の出店等の影響があったものの、引続き「エスポット(フード)部門」「業務スーパー」「マミー」を中心に順調に推移し、生鮮食品及び加工食品ともに前期を3%以上上回る結果となりました。」

    競合店出店の影響がある中でも、主要食品業態を中心に生鮮食品・加工食品がともに前期を3%以上上回った。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「『フード(食品)部門』につきましては、競合店の出店の影響等により下振れ要因はあったものの、引続き「エスポット(フード)」「業務スーパー」「マミー」を中心に順調に推移し、生鮮及び加工食品ともに前年同期を3%以上上回る結果となりました。」

    競合店出店による下振れ要因がある中でも、主要食品業態を中心に生鮮・加工食品が前年同期を3%以上上回った。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「『フード(食品)部門』につきましては、競合店の出店の影響等により下振れ要因はあったものの、引続き「エスポット(フード)」「業務スーパー」「マミー」を中心に順調に推移し、生鮮及び加工食品ともに前年同期を上回る結果となりました。」

    競合店出店の下振れ要因がある中でも、エスポット、業務スーパー、マミーを中心に、生鮮・加工食品とも前年同期を上回ったと再掲している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「『フード(食品)部門』につきましては、競合店の影響等により下振れ要因はあったものの、「エスポット(フード)」「業務スーパー」を中心に順調に推移し、生鮮及び加工食品ともに前年同期を上回る結果となりました。」

    競合店の影響による下振れ要因がある中でも、主要食品業態で生鮮・加工食品とも前年同期を上回ったと再掲している。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「『フード(食品)部門』につきましては、競合店の影響等による下振れ要因はあったものの、「エスポットのフード(食品)部門」「業務スーパー」「ポテト・マミー」を中心に順調に推移し、生鮮及び加工食品ともに前年同期を上回る結果となりました。」

    食品部門は売上高441億55百万円、構成比72.2%、前年同期比103.1%となり、生鮮・加工食品の双方が前年を上回った。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「『フード(食品)部門』につきましては、競合店の出店の影響等により下振れ要因はあったものの、引続き「エスポット(フード)」「業務スーパー」「マミー」を中心に順調に推移し、生鮮及び加工食品ともに前年同期を上回る結果となりました。」

    競合店出店の下振れ要因がある中でも、主要食品業態を中心に生鮮・加工食品が前年同期を上回ったと再掲している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「『フード(食品)部門』につきましては、競合店の出店の影響等により下振れ要因はあったものの、引続き「エスポット(フード)」「業務スーパー」「マミー」を中心に順調に推移し、生鮮及び加工食品ともに前年同期を上回る結果となりました。」

    競合店出店による下振れ要因がある中でも、主要食品業態を中心に生鮮・加工食品が前年同期を上回ったと再掲している。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「『フード(食品)部門』につきましては、競合店の出店の影響等により下振れ要因はあったものの、「エスポット(フード)」「業務スーパー」「マミーplus」を中心に順調に推移し、生鮮及び加工食品ともに前年同期を上回る結果となりました。」

    食品部門は競合店出店による下振れ要因がありながら、主要業態を中心に生鮮・加工食品の双方が前年同期を上回った。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「「エスポットのフード(食品)部門」「業務スーパー」等の『フード(食品)部門』については、引続き堅調に推移し、前年同期を上回る結果となりました。」

    食品売上は426億28百万円で連結売上高の71.0%を占め、前年同期比107.7%となっている。
一緒に動いた変遷

「複数業態の既存店磨き上げと新店開発」は、この変遷が動いた36回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1複数業態の既存店磨き上げと新店開発8回
  3. 2品揃え・品質・価格・売り方・サービス・マネジメントの六軸強化7回
  4. 3業務スーパーを中心とする新規出店・業態変更・改装7回
  5. 4太陽光パネル・LED照明による水道光熱費・環境負荷対策5回
  6. 5ユージュアルグループ買収によるEC事業への参入・店舗小売との融合5回
  7. 6安定配当と内部留保による企業体質強化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マキヤの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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