売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益の増加
FY2016に初出。38回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-08-10。直近の記載は2026-08-10。
- 2026-08-10前進決算
「テストソリューション事業を中心に各事業の売上高、利益ともに前年同期実績を上回ったことから、売上高13,996百万円(前年同期比48.0%増)、営業利益1,608百万円(同584.7%増)、経常利益1,714百万円(同320.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,206百万円(同549.7%増)となりました。」
第1四半期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益の全てが前年同期を上回った。 - FY2026年次業績を更新有価証券報告書
「このような状況の下、当社グループにおける当連結会計年度の業績につきましては、システム・サービス事業が利益面では前期実績に及ばなかったものの、テストソリューション事業が大幅に改善したことや半導体設計関連事業が堅調に推移したことなどから、売上高46,737百万円(前期比11.3%増)、営業利益3,108百万円(同64.7%増)、経常利益2,912百万円(同66.0%増)となりました。また、特別利益として固定資産売却益2,911百万円を計上したことなどにより、親会社株主に帰属する当期純利益4,111百万円(同242.6%増)となりました。」
FY2026通期は売上高46,737百万円、営業利益3,108百万円、経常利益2,912百万円、親会社株主利益4,111百万円となり、主要利益項目が大幅に増加した。 - 2026-06-03その他株主総会
「売上高46,737百万円(前期比11.3%増)、営業利益3,108百万円(同64.7%増)、経常利益2,912百万円(同66.0%増)となりました。また、特別利益として固定資産売却益2,911百万円を計上したことなどにより、親会社株主に帰属する当期純利益4,111百万円(同242.6%増)となりました。」
第40期通期の業績実績を更新している。固定資産売却益を含む特別利益により、親会社株主に帰属する当期純利益が大幅に増加している。 - FY2026-H1中間業績を更新有価証券報告書
「このような状況の下、当社グループにおける当中間連結会計期間の業績につきましては、システム・サービス事業が前年同期実績に及ばなかったものの、半導体設計関連事業が概ね堅調に推移したことや、テストソリューション事業の一部で持ち直しがみられたことなどから、売上高21,601百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益1,137百万円(同26.6%増)、経常利益752百万円(同0.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益574百万円(同25.1%増)となりました。」
中間期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のいずれも前年同期を上回った。 - FY2025年次実績を更新有価証券報告書
「売上高41,977百万円(前期比1.5%増)、営業利益1,887百万円(同23.7%減)、経常利益1,754百万円(同39.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,200百万円(同18.8%減)となりました。」
FY2025は売上高が1.5%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主利益はいずれも減少した。 - FY2025-H1中間実績を更新有価証券報告書
「このような状況の下、当社グループにおける当中間連結会計期間の業績につきましては、テストソリューション事業が低迷したものの、システム・サービス事業や半導体設計関連事業が概ね堅調に推移したことから、売上高20,808百万円(前年同期比6.9%増)、営業利益898百万円(同5.2%増)、為替差損益が差損へ転じた影響により経常利益750百万円(同37.8%減)、親会社株主に帰属する中間純利益459百万円(同44.9%減)となりました。」
今回の中間連結会計期間では、売上高と営業利益が前年同期比で増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益は減少した。 - FY2024年次実績を更新有価証券報告書
「売上高41,358百万円(前期比7.1%増)、営業利益2,474百万円(同6.7%増)、経常利益2,880百万円(同16.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,477百万円(同11.3%減)となりました。」
FY2024通期実績を更新した。売上高、営業利益、経常利益は増加した一方、投資有価証券評価損等により親会社株主利益は減少した。 - FY2024-Q3第3四半期実績を更新有価証券報告書
「このような状況の下、当社グループにおける当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、半導体設計関連事業が前年同期実績に及ばなかったものの、システム・サービス事業が堅調に推移したことやテストソリューション事業の一部で持ち直しが見られたことなどから、売上高30,325百万円(前年同期比7.8%増)、営業利益1,839百万円(同28.6%増)、経常利益2,182百万円(同31.2%増)となりました。また、特別損失として投資有価証券評価損561百万円を計上したことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純利益994百万円(同0.4%増)となりました。」
第3四半期累計は売上高・営業利益・経常利益が前年同期比で増加した一方、投資有価証券評価損の計上により親会社株主に帰属する四半期純利益は0.4%増にとどまった。 - FY2024-Q2第2四半期実績を更新有価証券報告書
「当社グループにおける当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、システム・サービス事業が堅調に推移したものの、テストソリューション事業が低迷したことなどから、売上高19,471百万円(前年同期比1.5%減)、営業利益854百万円(同32.3%減)、経常利益1,206百万円(同21.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益833百万円(同9.7%減)となりました。」
第2四半期累計は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益がいずれも前年同期比で減少した。 - FY2024-Q1第1四半期実績を更新有価証券報告書
「このような状況の下、当社グループにおける当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、システム・サービス事業が堅調に推移したものの、テストソリューション事業が低迷したことなどから、売上高8,689百万円(前年同期比3.8%減)、営業利益101百万円(同70.5%減)、経常利益325百万円(同41.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益189百万円(同28.6%減)となりました。」
FY2024第1四半期は、売上高8,689百万円、営業利益101百万円、経常利益325百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益189百万円となり、いずれも前年同期比で減少した。 - FY2023年次実績を更新有価証券報告書
「このような状況の下、当社グループにおける当連結会計年度の業績につきましては、半導体設計用(EDA)ソフトウェアや決済端末の販売が堅調に推移したものの、研究開発への注力や事業拡大に伴う人員増などが影響したことから、売上高38,629百万円(前期比3.7%増)、営業利益2,319百万円(同10.3%減)、経常利益2,480百万円(同16.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,666百万円(同24.1%減)となりました。」
FY2023通期は売上高が3.7%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主利益はそれぞれ10.3%、16.9%、24.1%減少した。 - FY2023-Q3第3四半期実績を更新有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループにおける当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、半導体設計用(EDA)ソフトウェアや決済端末の販売が概ね堅調に推移したものの、研究開発への注力や事業拡大に伴う人員増などが影響したことから、売上高28,122百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益1,430百万円(同38.1%減)、経常利益1,663百万円(同37.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益990百万円(同49.2%減)となりました。」
第3四半期累計では売上高が前年同期比0.6%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主利益はいずれも減少した。 - FY2023-Q2第2四半期実績を更新有価証券報告書
「当社グループにおける当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、自社製テストシステムや決済端末の販売が概ね堅調に推移したものの、研究開発への注力や事業拡大に伴う人員増などが影響したことから、売上高19,763百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益1,261百万円(同24.9%減)、経常利益1,528百万円(同21.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益923百万円(同34.4%減)となりました。」
第2四半期累計は売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主利益はいずれも減少した。 - FY2023-Q1第1四半期実績を更新有価証券報告書
「半導体設計関連や決済端末の販売が概ね堅調に推移したものの、主に自社製テストシステムの販売が前年同期実績には及ばなかったことなどから、売上高9,036百万円(前年同期比2.1%減)、営業利益343百万円(同57.8%減)、経常利益550百万円(同42.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益265百万円(同58.4%減)となりました。」
FY2023第1四半期は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益がいずれも前年同期比で減少した。 - FY2022年次実績を更新有価証券報告書
「当連結会計年度の業績につきましては、メモリー向けテスターの需要が旺盛だったことや半導体設計関連向けソフトウェア、受託サービスが概ね堅調に推移した結果、売上高37,238百万円(前期比14.5%増)、営業利益2,585百万円(同32.3%増)、経常利益2,984百万円(同21.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,194百万円(同43.0%増)となりました。」
FY2022通期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益のすべてが前期比増加となった。 - FY2022-Q3第3四半期実績を更新有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループにおける当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、メモリー向けテスターの需要が旺盛だったことや半導体設計関連向けソフトウェア、受託サービスが概ね堅調に推移した結果、売上高27,954百万円(前年同期比17.9%増)、営業利益2,311百万円(同89.0%増)、経常利益2,643百万円(同76.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,949百万円(同120.5%増)となりました。」
第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益を更新し、いずれも前年同期を上回った。 - FY2022-Q2第2四半期実績を更新有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループにおける当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、メモリー向けテスターの需要が旺盛だったことや半導体設計関連向けが概ね堅調に推移した結果、売上高18,863百万円(前年同期比26.3%増)、営業利益1,681百万円(同268.2%増)、経常利益1,952百万円(同226.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,406百万円(同383.6%増)となりました。」
第2四半期累計は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2022-Q1第1四半期実績を更新有価証券報告書
「当社グループにおける当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、メモリー向けテスターの需要が旺盛だったことに加え、半導体関連や車載関連向けが概ね堅調に推移した結果、売上高9,228百万円(前年同期比36.1%増)、営業利益812百万円(同815.2%増)、経常利益954百万円(同372.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益640百万円(同669.0%増)となりました。」
FY2022第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2021年次実績を更新有価証券報告書
「当連結会計年度の業績につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響により、主にファウンドリ向けの信頼性テストシステムや自動車関連向け等の受託サービスが低迷したものの、メモリー向けテスターの需要改善や決済端末の販売が堅調に推移した結果、売上高32,536百万円(前期比4.4%増)、営業利益1,954百万円(同17.0%増)、経常利益2,460百万円(同29.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,534百万円(同31.3%増)となりました。」
FY2021通期は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益のすべてが前期比で増加した。 - FY2021-Q3第3四半期実績を更新有価証券報告書
「売上高23,708百万円(前年同期比8.5%増)、営業利益1,222百万円(同14.0%増)、経常利益1,495百万円(同23.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益884百万円(同20.3%増)となりました。」
第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2021-Q2第2四半期実績を更新有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループにおける当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、メモリー向けテスターの需要改善や決済端末の販売が堅調に推移したものの、新型コロナウイルス感染症の影響により、主にファウンドリ向けの信頼性テストシステムや自動車関連向け等の受託サービスが低迷した結果、売上高14,935百万円(前年同期比5.3%増)、営業利益456百万円(同26.3%減)、経常利益599百万円(同11.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益290百万円(同31.9%減)となりました。」
第2四半期累計では売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主利益はいずれも前年同期比で減少した。 - FY2021-Q1第1四半期実績を更新有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響によりファウンドリ向けプローブカードや信頼性テストシステムが低迷した一方、メモリー向けテスターの需要改善や決済端末の販売が堅調に推移した結果、売上高6,782百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益88百万円(同177.9%増)、経常利益201百万円(同478.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益83百万円(同1972.4%増)となりました。」
FY2021-Q1は売上高6,782百万円、営業利益88百万円、経常利益201百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益83百万円となり、各利益項目は前年同期比で増加した。 - FY2020年次実績を更新有価証券報告書
「当連結会計年度の業績につきましては、車載や社会インフラ向けの組込み関連製品が堅調に推移した一方、半導体市況悪化の影響により主にメモリー向けのテストシステムが低迷した結果、売上高31,161百万円(前期比4.6%増)、営業利益1,670百万円(同14.6%減)、経常利益1,896百万円(同22.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,168百万円(同21.7%減)となりました。」
FY2020通期の主要業績を追加した。売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主利益はいずれも減少した。 - FY2020-Q3第3四半期実績を更新有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループにおける当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、車載や社会インフラ向けの組込み関連製品が堅調に推移した一方、半導体市況悪化の影響によりテストシステムが低迷した結果、売上高21,848百万円(前年同期比2.3%減)、営業利益1,072百万円(同31.3%減)、経常利益1,207百万円(同39.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益735百万円(同46.3%減)となりました。」
第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益のすべてが前年同期比で減少した。組込み関連製品は堅調だった一方、半導体市況悪化によりテストシステムが低迷した。 - FY2020-Q2第2四半期実績を更新有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループにおける当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、車載や社会インフラ向けの組込み関連製品が堅調に推移した一方、半導体市況悪化の影響によりテストシステムが低迷した結果、売上高14,186百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益619百万円(同11.0%減)、経常利益678百万円(同30.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益427百万円(同36.6%減)となりました。」
第2四半期累計では売上高が増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主利益は前年同期比で減少した。 - FY2020-Q1第1四半期実績を更新有価証券報告書
「車載や社会インフラ向けの組込み関連製品が堅調に推移した一方、半導体市況悪化の影響によりテストシステムが低迷した結果、売上高6,402百万円(前年同期比0.1%増)、営業利益31百万円(同83.1%減)、経常利益34百万円(同86.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4百万円(同97.4%減)となりました。」
FY2020-Q1は売上高が前年同期比0.1%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主利益はそれぞれ83.1%減、86.1%減、97.4%減となった。 - FY2019-Q3第3四半期実績を更新有価証券報告書
「主に自社製テストシステムや組込みソフト検証ツールなどの販売が堅調に推移した結果、売上高223億58百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益15億61百万円(同105.4%増)、経常利益19億87百万円(同144.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益13億69百万円(同170.6%増)となりました。」
第3四半期累計では、売上高が前年同期比5.2%増、営業利益が105.4%増、経常利益が144.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が170.6%増となった。 - FY2019-Q2第2四半期実績を更新有価証券報告書
「半導体や車載関連向けを中心に概ね堅調に推移した結果、売上高135億96百万円(前年同期比5.6%減)、営業利益6億95百万円(同72.8%増)、経常利益9億79百万円(同118.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億73百万円(同133.0%増)となりました。」
FY2019-Q2累計では売上高が減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主利益はいずれも大幅に増加した。 - FY2019-Q1第1四半期実績を更新有価証券報告書
「半導体や車載関連向けを中心に概ね堅調に推移した結果、売上高63億98百万円(前年同期比7.6%減)、営業利益1億88百万円(同109.5%増)、経常利益2億50百万円(同158.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億56百万円(同111.5%増)となりました。」
FY2019-Q1は売上高が減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主利益はいずれも前年同期比で増加した。 - FY2018年次実績を更新有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの業績につきましては、半導体や自動車関連向けを中心に自社製品・サービスの販売が堅調に推移したものの、ハードディスクドライブ販売事業を譲渡した影響などから、売上高287億35百万円(前期比0.4%減)、営業利益12億44百万円(同24.5%増)、経常利益12億8百万円(同3.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益7億21百万円(同10.6%減)となりました。」
FY2018通期実績を更新した。売上高、経常利益、親会社株主利益は減少した一方、営業利益は増加した。 - FY2018-Q3第3四半期実績を追加有価証券報告書
「売上高212億55百万円(前年同期比1.6%減)、営業利益7億60百万円(同24.2%減)、経常利益8億11百万円(同31.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億6百万円(同33.1%減)となりました。」
第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益のいずれも前年同期比で減少した。 - FY2018-Q2第2四半期実績を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、主に自社製テストシステムの販売が、前連結会計年度において第2四半期連結累計期間までに集中した反動もあり、売上高144億1百万円(前年同期比3.9%減)、営業利益4億2百万円(同50.9%減)、経常利益4億47百万円(同50.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億89百万円(同49.3%減)となりました。」
FY2018-Q2累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益のすべてが前年同期比で減少した。自社製テストシステム販売の前年同期集中の反動が主因として記載されている。 - FY2018-Q1四半期実績を追加有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループにおける当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高69億21百万円(前年同期比6.5%減)、営業利益90百万円(同67.9%減)、経常利益97百万円(同66.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益73百万円(同50.0%減)となりました。」
FY2018-Q1は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益のすべてが前年同期比で減少した。 - FY2017年次実績を追加有価証券報告書
「当連結会計年度の業績につきましては、売上高288億63百万円(前期比7.6%減)、営業利益9億99百万円(同1.2%減)、経常利益12億51百万円(同7.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益8億6百万円(同9.0%増)となりました。」
FY2017の通期実績を追加した。売上高・営業利益は減少した一方、経常利益・親会社株主利益は増加した。 - FY2017-Q3第3四半期実績を追加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高215億90百万円(前年同期比10.2%減)、営業利益10億3百万円(同5.3%増)、経常利益11億82百万円(同11.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億56百万円(同7.3%増)となりました。」
第3四半期累計では売上高が減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。 - FY2017-Q2四半期実績を追加有価証券報告書
「売上高149億81百万円(前年同期比10.7%減)、営業利益8億20百万円(同7.9%減)、経常利益9億10百万円(同4.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億70百万円(同14.2%減)となりました。」
第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益のいずれも前年同期比で減少した。 - FY2017-Q1四半期実績を追加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高74億3百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益2億80百万円(同37.9%増)、経常利益2億87百万円(同8.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億47百万円(同11.2%減)となりました。」
四半期実績では、売上高と親会社株主利益が減少する一方、営業利益と経常利益は増加した。 - FY2016初出有価証券報告書
「売上高312億43百万円(前期比18.0%増)、営業利益10億12百万円(同40.0%増)、経常利益11億62百万円(同23.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益7億40百万円(同33.8%増)となりました。」
当連結会計年度の主要業績は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益のいずれも前期比増加となった。