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イノテック(9880)・事実前進

半導体設計用EDAソフトウェアの既存・新規顧客向け販売拡大

FY2020-Q1に初出。21回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載は2026-08-10。

21記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q1 – FY2020-Q2前進FY2024 – 2026-08-102019: 220192020: 220202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
半導体設計用EDAソフトウェアの顧客・製品拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10前進決算

    「半導体設計用(EDA)ソフトウェアを主力商品とするEDA他は、既存顧客との長期契約や新規顧客開拓が概ね順調に進捗したことなどにより堅調に推移いたしました。」

    既存顧客との長期契約と新規顧客開拓が引き続き進捗し、EDAソフトウェアが堅調に推移した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「主力商品である半導体設計用(EDA)ソフトウェアについては、既存顧客との長期契約や新規顧客開拓が概ね順調に進捗したことなどにより堅調に推移いたしました。」

    既存顧客との長期契約更新と新規顧客開拓が進捗し、EDAソフトウェアは通期で堅調に推移した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「主力商品である半導体設計用(EDA)ソフトウェアについては、既存顧客との長期契約や新規顧客開拓が順調に進捗したことなどにより堅調に推移いたしました。」

    EDAソフトウェアについて、既存顧客との長期契約および新規顧客開拓が順調に進捗し、堅調に推移した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「主力商品である半導体設計用(EDA)ソフトウェアについては、既存顧客との長期契約の更新が概ね順調だったことなどから増収となりました。」

    既存顧客との長期契約更新が順調に進み、EDAソフトウェアが増収となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「主力商品である半導体設計用(EDA)ソフトウェアについては、既存顧客との長期契約の更新が概ね順調だったことなどから増収となりました。」

    EDAソフトウェアは、既存顧客との長期契約更新が概ね順調に進み、増収となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「主力商品である半導体設計用(EDA)ソフトウェアについては、既存顧客との長期契約の更新が概ね順調だったことや新規顧客向け販売が堅調に推移したことなどから増収となりました。」

    EDAソフトウェアについて、既存顧客の長期契約更新と新規顧客向け販売の堅調さにより増収となった。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「EDA他については、主力商品である半導体設計用(EDA)ソフトウェアの新規顧客向け販売や既存顧客からの受注が概ね堅調に推移したものの、一部商品の取り扱い終了に伴い減収となりました。」

    EDAソフトウェアの新規顧客向け販売・既存顧客受注は概ね堅調だが、一部商品の取り扱い終了による減収が続いている。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「EDA他については、主力商品である半導体設計用(EDA)ソフトウェアの新規顧客向け販売や既存顧客からの受注が概ね堅調に推移したものの、一部商品の取り扱い終了に伴い減収となりました。」

    EDAソフトウェアの新規顧客向け販売・既存顧客受注は概ね堅調だが、一部商品の取り扱い終了による減収が続いている。
  9. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「EDA他については、主力商品である半導体設計用(EDA)ソフトウェアの新規顧客向け販売や既存顧客からの受注が概ね堅調に推移したものの、一部商品の取り扱い終了に伴い減収となりました。」

    EDAソフトウェアの新規顧客向け販売と既存顧客受注は概ね堅調だったものの、一部商品の取り扱い終了によりEDA他は減収となった。
  10. FY2023通期実績を更新有価証券報告書

    「主力商品の半導体設計用(EDA)ソフトウェアは、新規顧客への販売が増加したほか、既存顧客からの受注が伸長したことなどにより増収となりました。」

    EDAソフトウェアは、新規顧客販売の増加と既存顧客受注の伸長により通期で増収となった。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「主力商品の半導体設計用(EDA)ソフトウェアは、新規顧客への販売が増加したほか、既存顧客からの受注が伸長したことなどにより増収となりました。」

    EDAソフトウェアは、新規顧客販売の増加と既存顧客受注の伸長により増収となったとの説明を継続している。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「主力商品の半導体設計用(EDA)ソフトウェアは、新規顧客への販売が増加したほか、既存顧客からの受注が伸長したことなどにより増収となりました。」

    EDAソフトウェアは、新規顧客販売の増加と既存顧客受注の伸長により増収となった。
  13. FY2022再掲有価証券報告書

    「主力商品の半導体設計用(EDA)ソフトウェアは、新規顧客への販売が増加したほか、既存顧客からの受注が伸長したことなどにより堅調に推移いたしました。」

    EDAソフトウェアについて、新規顧客販売の増加と既存顧客受注の伸長による堅調推移を継続して記載している。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「主力商品の半導体設計用(EDA)ソフトウェアは、新規顧客への販売が増加したほか、既存顧客からの受注が伸長したことなどにより堅調に推移いたしました。」

    EDAソフトウェアについて、新規顧客への販売増加と既存顧客からの受注伸長が記載された。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「主力商品の半導体設計用(EDA)ソフトウェアは、新規顧客への販売が増加したほか、既存顧客からの受注が伸長したことなどにより堅調に推移いたしました。」

    EDAソフトウェアについて、新規顧客への販売増加と既存顧客からの受注伸長という具体的な前進を記載している。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「主力商品の半導体設計用(EDA)ソフトウェアは、既存顧客からの受注や新規取り扱い商品の販売などにより堅調に推移いたしました。」

    既存顧客受注と新規取り扱い商品の販売によるEDAソフトウェアの堅調推移を継続して記載している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「主力商品の半導体設計用(EDA)ソフトウェアは、既存顧客からの受注や新規取り扱い商品の販売などにより堅調に推移いたしました。」

    EDAソフトウェアについて、既存顧客受注と新規取り扱い商品の販売が堅調との説明を継続している。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「主力商品の半導体設計用(EDA)ソフトウェアは、主に既存顧客からの受注が増加したほか、基板設計用ソフトウェアの販売も堅調に推移いたしました。」

    EDAソフトウェアについて、既存顧客からの受注増加に加え、基板設計用ソフトウェアの販売も堅調だった。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「主力商品の半導体設計用(EDA)ソフトウェアは、主に既存顧客からの受注が増加したほか、基板設計用ソフトウェアの販売も堅調に推移いたしました。」

    EDAソフトウェアについて、既存顧客からの受注増加に加え、基板設計用ソフトウェアの販売も堅調だった。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「主力商品の半導体設計用(EDA)ソフトウェアは、既存顧客からの受注や新規顧客開拓及び新規製品の販売が堅調に推移いたしました。」

    EDAソフトウェアについて、既存顧客受注、新規顧客開拓、新規製品販売が堅調との説明を継続している。
  21. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「主力商品の半導体設計用(EDA)ソフトウェアは、既存顧客からの受注や新規顧客開拓及び新規製品の販売が堅調に推移いたしました。」

    半導体設計用EDAソフトウェアについて、既存顧客からの受注、新規顧客開拓、新規製品販売が堅調に推移したと初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「イメージセンサー・MEMS・高周波・パワーデバイス向け試験装置の開発」は、この変遷が動いた21回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1イメージセンサー・MEMS・高周波・パワーデバイス向け試験装置の開発7回
  3. 2テストソリューション事業の成長と製品ラインナップ拡充6回
  4. 3財政状態・株価に応じた自己株式取得の機動的検討5回
  5. 4顧客開発スケジュール遅延によるLSI受託設計の稼働率低下5回
  6. 5車載機器・スマートフォン等の通信機器関連需要の堅調推移4回
  7. 6決済端末・肌センサーの量産開始4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イノテックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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