半導体設計用EDAソフトウェアの既存・新規顧客向け販売拡大
FY2020-Q1に初出。21回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載は2026-08-10。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- 2026-08-10前進決算
「半導体設計用(EDA)ソフトウェアを主力商品とするEDA他は、既存顧客との長期契約や新規顧客開拓が概ね順調に進捗したことなどにより堅調に推移いたしました。」
既存顧客との長期契約と新規顧客開拓が引き続き進捗し、EDAソフトウェアが堅調に推移した。 - FY2026前進有価証券報告書
「主力商品である半導体設計用(EDA)ソフトウェアについては、既存顧客との長期契約や新規顧客開拓が概ね順調に進捗したことなどにより堅調に推移いたしました。」
既存顧客との長期契約更新と新規顧客開拓が進捗し、EDAソフトウェアは通期で堅調に推移した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「主力商品である半導体設計用(EDA)ソフトウェアについては、既存顧客との長期契約や新規顧客開拓が順調に進捗したことなどにより堅調に推移いたしました。」
EDAソフトウェアについて、既存顧客との長期契約および新規顧客開拓が順調に進捗し、堅調に推移した。 - FY2025前進有価証券報告書
「主力商品である半導体設計用(EDA)ソフトウェアについては、既存顧客との長期契約の更新が概ね順調だったことなどから増収となりました。」
既存顧客との長期契約更新が順調に進み、EDAソフトウェアが増収となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「主力商品である半導体設計用(EDA)ソフトウェアについては、既存顧客との長期契約の更新が概ね順調だったことなどから増収となりました。」
EDAソフトウェアは、既存顧客との長期契約更新が概ね順調に進み、増収となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「主力商品である半導体設計用(EDA)ソフトウェアについては、既存顧客との長期契約の更新が概ね順調だったことや新規顧客向け販売が堅調に推移したことなどから増収となりました。」
EDAソフトウェアについて、既存顧客の長期契約更新と新規顧客向け販売の堅調さにより増収となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「EDA他については、主力商品である半導体設計用(EDA)ソフトウェアの新規顧客向け販売や既存顧客からの受注が概ね堅調に推移したものの、一部商品の取り扱い終了に伴い減収となりました。」
EDAソフトウェアの新規顧客向け販売・既存顧客受注は概ね堅調だが、一部商品の取り扱い終了による減収が続いている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「EDA他については、主力商品である半導体設計用(EDA)ソフトウェアの新規顧客向け販売や既存顧客からの受注が概ね堅調に推移したものの、一部商品の取り扱い終了に伴い減収となりました。」
EDAソフトウェアの新規顧客向け販売・既存顧客受注は概ね堅調だが、一部商品の取り扱い終了による減収が続いている。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「EDA他については、主力商品である半導体設計用(EDA)ソフトウェアの新規顧客向け販売や既存顧客からの受注が概ね堅調に推移したものの、一部商品の取り扱い終了に伴い減収となりました。」
EDAソフトウェアの新規顧客向け販売と既存顧客受注は概ね堅調だったものの、一部商品の取り扱い終了によりEDA他は減収となった。 - FY2023通期実績を更新有価証券報告書
「主力商品の半導体設計用(EDA)ソフトウェアは、新規顧客への販売が増加したほか、既存顧客からの受注が伸長したことなどにより増収となりました。」
EDAソフトウェアは、新規顧客販売の増加と既存顧客受注の伸長により通期で増収となった。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「主力商品の半導体設計用(EDA)ソフトウェアは、新規顧客への販売が増加したほか、既存顧客からの受注が伸長したことなどにより増収となりました。」
EDAソフトウェアは、新規顧客販売の増加と既存顧客受注の伸長により増収となったとの説明を継続している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「主力商品の半導体設計用(EDA)ソフトウェアは、新規顧客への販売が増加したほか、既存顧客からの受注が伸長したことなどにより増収となりました。」
EDAソフトウェアは、新規顧客販売の増加と既存顧客受注の伸長により増収となった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「主力商品の半導体設計用(EDA)ソフトウェアは、新規顧客への販売が増加したほか、既存顧客からの受注が伸長したことなどにより堅調に推移いたしました。」
EDAソフトウェアについて、新規顧客販売の増加と既存顧客受注の伸長による堅調推移を継続して記載している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「主力商品の半導体設計用(EDA)ソフトウェアは、新規顧客への販売が増加したほか、既存顧客からの受注が伸長したことなどにより堅調に推移いたしました。」
EDAソフトウェアについて、新規顧客への販売増加と既存顧客からの受注伸長が記載された。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「主力商品の半導体設計用(EDA)ソフトウェアは、新規顧客への販売が増加したほか、既存顧客からの受注が伸長したことなどにより堅調に推移いたしました。」
EDAソフトウェアについて、新規顧客への販売増加と既存顧客からの受注伸長という具体的な前進を記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「主力商品の半導体設計用(EDA)ソフトウェアは、既存顧客からの受注や新規取り扱い商品の販売などにより堅調に推移いたしました。」
既存顧客受注と新規取り扱い商品の販売によるEDAソフトウェアの堅調推移を継続して記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「主力商品の半導体設計用(EDA)ソフトウェアは、既存顧客からの受注や新規取り扱い商品の販売などにより堅調に推移いたしました。」
EDAソフトウェアについて、既存顧客受注と新規取り扱い商品の販売が堅調との説明を継続している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「主力商品の半導体設計用(EDA)ソフトウェアは、主に既存顧客からの受注が増加したほか、基板設計用ソフトウェアの販売も堅調に推移いたしました。」
EDAソフトウェアについて、既存顧客からの受注増加に加え、基板設計用ソフトウェアの販売も堅調だった。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「主力商品の半導体設計用(EDA)ソフトウェアは、主に既存顧客からの受注が増加したほか、基板設計用ソフトウェアの販売も堅調に推移いたしました。」
EDAソフトウェアについて、既存顧客からの受注増加に加え、基板設計用ソフトウェアの販売も堅調だった。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「主力商品の半導体設計用(EDA)ソフトウェアは、既存顧客からの受注や新規顧客開拓及び新規製品の販売が堅調に推移いたしました。」
EDAソフトウェアについて、既存顧客受注、新規顧客開拓、新規製品販売が堅調との説明を継続している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「主力商品の半導体設計用(EDA)ソフトウェアは、既存顧客からの受注や新規顧客開拓及び新規製品の販売が堅調に推移いたしました。」
半導体設計用EDAソフトウェアについて、既存顧客からの受注、新規顧客開拓、新規製品販売が堅調に推移したと初めて記載している。