Komori
イノテック(9880)・事実前進

モーデックのシミュレーションモデル製品・設計支援サービス

FY2022-Q2に初出。15回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。

15記載
6年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2 – FY2023悪化FY2025 – FY2026-H12021: 12022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
自動車向けMBD・iQUAVISエンジニアリングソリューションの成長3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

イノテックがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10前進決算

    「株式会社モーデックのシミュレーションモデル製品販売や設計支援サービスは、前連結会計年度に受注した研究開発の大型案件が順調に進捗し増収増益となりました。」

    前年度受注の大型研究開発案件が順調に進捗し、モーデックは増収増益となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「株式会社モーデックのシミュレーションモデル製品販売や設計支援サービスも半導体や自動車関連の新規顧客向け販売が増加したことなどにより増収となりました。」

    モーデックは半導体・自動車関連の新規顧客向け販売が増加し、前年度の受注低迷・減収から増収へ改善した。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「株式会社モーデックのシミュレーションモデル製品販売や設計支援サービスは、半導体や自動車関連向けの受注が伸び悩み減収となりました。」

    モーデックは半導体・自動車関連向け受注が伸び悩み、シミュレーションモデル製品販売・設計支援サービスが減収となった。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「株式会社モーデックのシミュレーションモデル製品販売や設計支援サービスは、自動車関連向けは堅調に推移したものの、顧客プロジェクトの先送りなどにより受注が伸び悩み減収となりました。」

    自動車関連向けは堅調だった一方、顧客プロジェクトの先送りで受注が伸び悩み、減収となった。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「株式会社モーデックのシミュレーションモデル製品販売や設計支援サービスは、自動車や半導体向けを中心に、ほぼ前年同期並みの実績となりました。」

    モーデックのシミュレーションモデル製品販売・設計支援サービスは、自動車・半導体向けを中心にほぼ前年同期並みとなった。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「株式会社モーデックのシミュレーションモデル製品販売や設計支援サービスは、半導体や自動車関連向けの受注が伸び悩み前期実績には及びませんでした。」

    モーデックの半導体・自動車関連向け受注の伸び悩みが通期でも継続し、前期実績を下回った。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「株式会社モーデックのシミュレーションモデル製品販売や設計支援サービスは、半導体や自動車関連向けの受注が伸び悩み減収となりました。」

    モーデックは半導体・自動車関連向け受注が伸び悩み、製品販売・設計支援サービスが減収となったとの説明を継続している。
  8. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「一方、株式会社モーデックのシミュレーションモデル製品販売や設計支援サービスは半導体や自動車関連向けの受注が伸び悩み減収となりました。」

    モーデックは半導体・自動車関連向け受注が伸び悩み、製品販売・設計支援サービスが減収となった。
  9. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「一方、株式会社モーデックのシミュレーションモデル製品販売や設計支援サービスは半導体や自動車関連向けの受注が伸び悩み前年同期実績には及びませんでした。」

    モーデックは、半導体・自動車関連向けの受注が伸び悩み、シミュレーションモデル製品販売・設計支援サービスが前年同期実績を下回った。
  10. FY2023再掲有価証券報告書

    「株式会社モーデックのシミュレーションモデル製品販売や設計支援サービスも半導体や自動車関連向けを中心に概ね堅調に推移いたしました。」

    モーデックのシミュレーションモデル製品販売・設計支援サービスは、半導体・自動車関連向けを中心に概ね堅調との説明を継続している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、株式会社モーデックのシミュレーションモデル製品販売や設計支援サービスも半導体や自動車関連向けを中心に概ね堅調に推移いたしました。」

    モーデックのシミュレーションモデル製品販売・設計支援サービスは、半導体・自動車関連向けを中心に概ね堅調との説明を継続している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、株式会社モーデックのシミュレーションモデル製品販売や設計支援サービスも半導体や自動車関連向けを中心に概ね堅調に推移いたしました。」

    モーデックのシミュレーションモデル製品販売と設計支援サービスは、半導体・自動車関連向けを中心に概ね堅調に推移している。
  13. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、前連結会計年度に子会社化した株式会社モーデックのシミュレーションモデル製品販売や設計支援サービスも堅調に推移し増収となりました。」

    モーデックのシミュレーションモデル製品販売・設計支援サービスの堅調推移と増収を継続している。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、前連結会計年度に子会社化した株式会社モーデックのシミュレーションモデル製品販売や設計支援サービスも概ね堅調に推移いたしました。」

    前年度に子会社化したモーデックについて、シミュレーションモデル製品販売と設計支援サービスが概ね堅調との説明を継続している。
  15. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「また、前連結会計年度に子会社化した株式会社モーデックのシミュレーションモデル製品販売や設計支援サービスも概ね堅調に推移いたしました。」

    前連結会計年度に子会社化したモーデックについて、シミュレーションモデル製品販売と設計支援サービスが概ね堅調に推移したと初めて事業実績を記載している。
一緒に動いた変遷

「電子部品・テストシステムの市場価格変動リスク」は、この変遷が動いた15回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

744333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1電子部品・テストシステムの市場価格変動リスク7回
  3. 2テストソリューション事業の成長と製品ラインナップ拡充4回
  4. 3プロダクトソリューション事業の売上減少と利益増加4回
  5. 4半導体設計用EDAソフトウェアの既存・新規顧客向け販売拡大3回
  6. 5外貨建取引における為替変動リスク3回
  7. 6設計開発ソリューション事業の売上・利益減少3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イノテックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
モーデックのシミュレーションモデル製品・設計支援サービス|イノテック(9880)の変遷 | Komori