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イノテック(9880)・事実前進

設計開発ソリューション事業の売上・利益減少

FY2017-Q2に初出。33回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2026。

33記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2019-Q3その他FY2022-Q2 – FY2024-Q2悪化FY2024-Q3 – FY20252016: 12017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「その結果、当事業の売上高は13,729百万円(前期比5.7%増)、セグメント利益は656百万円(同43.6%増)となりました。」

    半導体設計関連事業は、売上高・セグメント利益とも増加し、前年度の利益減少から改善した。EDA、LSI設計受託、モーデックの新規顧客向け販売等が寄与した。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「その結果、当事業の売上高は12,992百万円(前期比0.8%増)、セグメント利益は457百万円(同13.7%減)となりました。」

    半導体設計関連事業は増収となった一方、セグメント利益は13.7%減少した。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「その結果、当事業の売上高は6,622百万円(前年同期比4.1%増)、セグメント利益は287百万円(同6.8%減)となりました。」

    半導体設計関連事業は増収となった一方、セグメント利益は前年同期比6.8%減少した。中国事業の低調さなどが記載されている。
  4. FY2024悪化有価証券報告書

    「その結果、当事業の売上高は12,884百万円(前期比3.0%減)、セグメント利益は575百万円(同8.9%減)となりました。」

    半導体設計関連事業はFY2024通期で減収減益となった。EDA他の取扱い終了、中国事業の低調、モーデックの受注伸び悩みなどが記載されている。
  5. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、当事業の売上高は9,512百万円(前年同期比5.4%減)、セグメント利益は423百万円(同17.1%減)となりました。」

    半導体設計関連事業は、第3四半期累計で売上高・セグメント利益とも前年同期を下回り、減収減益となった。
  6. FY2024-Q2第2四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「三栄ハイテックス株式会社のLSI設計受託ビジネスは、国内における主力顧客の需要が堅調だったことに加え、海外事業も主にAI開発支援サービスが概ね順調に推移したことから増収増益となりました。」

    LSI設計受託ビジネスは、国内主力顧客の需要と海外AI開発支援サービスを背景に増収増益となった。
  7. FY2024-Q1第1四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「三栄ハイテックス株式会社のLSI設計受託ビジネスは、海外事業が増収となったことに加え、国内における主力顧客の需要も堅調に推移したことにより増収増益となりました。」

    半導体設計関連事業のうち、三栄ハイテックスのLSI設計受託ビジネスは、海外事業の増収と国内主力顧客の堅調な需要により増収増益となった。
  8. FY2023通期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「その結果、当事業の売上高は13,287百万円(前期比6.9%増)、セグメント利益は632百万円(同4.3%増)となりました。」

    半導体設計関連事業はFY2023通期で増収増益となった。
  9. FY2023-Q3第3四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「その結果、当事業の売上高は10,056百万円(前年同期比11.3%増)、セグメント利益は510百万円(同8.4%減)となりました。」

    半導体設計関連事業は、第3四半期累計で増収となった一方、セグメント利益は8.4%減少した。
  10. FY2023-Q2第2四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「その結果、当事業の売上高は6,749百万円(前年同期比12.1%増)、セグメント利益は327百万円(同5.9%減)となりました。」

    半導体設計関連事業は第2四半期累計で増収となった一方、セグメント利益は前年同期比で減少した。
  11. FY2023-Q1第1四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「その結果、当事業の売上高は3,343百万円(前年同期比13.5%増)、セグメント利益は164百万円(同0.6%減)となりました。」

    半導体設計関連事業は増収となった一方、セグメント利益は前年同期比で微減となった。
  12. FY2022通期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「その結果、当事業の売上高は12,429百万円(前期比8.9%増)、セグメント利益は606百万円(同6.1%増)となりました。」

    半導体設計関連事業はFY2022通期で増収増益となった。
  13. FY2022-Q3第3四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「その結果、当事業の売上高は9,035百万円(前年同期比6.1%増)、セグメント利益は557百万円(同45.3%増)となりました。」

    半導体設計関連事業の第3四半期累計は増収増益となり、売上高6.1%増、セグメント利益45.3%増を記録した。
  14. FY2022-Q2第2四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「その結果、当事業の売上高は6,020百万円(前年同期比9.8%増)、セグメント利益は347百万円(同52.1%増)となりました。」

    半導体設計関連事業は、第2四半期累計で増収増益となり、売上高は9.8%増、セグメント利益は52.1%増となった。
  15. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「〔半導体設計関連事業〕半導体設計関連事業は、新型コロナウイルス感染症の影響により引き続き営業活動が制限されているものの、インターネット等を活用した積極的な営業活動を行い、売上拡大及び収益の安定化に努めてまいりました。その結果、当事業の売上高は2,944百万円(同9.9%増)、セグメント利益は165百万円(同41.4%増)となりました。」

    従来の設計開発ソリューション事業に対応する後継セグメントが「半導体設計関連事業」として示され、営業活動制限下でも増収増益となった。
  16. FY2021通期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「その結果、当事業の売上高は20,905百万円(前期比1.3%減)、セグメント利益は1,459百万円(同0.2%減)となりました。」

    設計開発ソリューション事業はFY2021通期で減収減益となった。
  17. FY2021-Q3第3四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「その結果、当事業の売上高は15,381百万円(前年同期比1.3%増)、セグメント利益は1,026百万円(同10.5%減)となりました。」

    設計開発ソリューション事業は、第3四半期累計で売上高が増加した一方、セグメント利益は減少した。
  18. FY2021-Q2第2四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「その結果、当事業の売上高は10,132百万円(前年同期比2.6%増)、セグメント利益は643百万円(同11.8%減)となりました。」

    設計開発ソリューション事業は、第2四半期累計で売上高が2.6%増加した一方、セグメント利益は11.8%減少した。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当事業の売上高は5,010百万円(前年同期比10.3%増)、セグメント利益は322百万円(同45.8%増)となりました。」

    設計開発ソリューション事業は、売上高10.3%増、セグメント利益45.8%増となり、前年同期を上回った。
  20. FY2020通期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「その結果、当事業の売上高は21,185百万円(前期比15.2%増)、セグメント利益は1,462百万円(同5.2%増)となりました。」

    設計開発ソリューション事業のFY2020通期は、売上高15.2%増、セグメント利益5.2%増となった。
  21. FY2020-Q3第3四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「その結果、当事業の売上高は15,187百万円(前年同期比13.7%増)、セグメント利益は1,147百万円(同15.7%増)となりました。」

    設計開発ソリューション事業は、第3四半期累計で売上高13.7%増、セグメント利益15.7%増となり、前年同期を上回った。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当事業の売上高は9,871百万円(前年同期比12.5%増)、セグメント利益は729百万円(同18.1%増)となりました。」

    設計開発ソリューション事業は、第2四半期累計で売上高12.5%増、セグメント利益18.1%増となり、前年同期を上回った。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当事業の売上高は4,542百万円(前年同期比10.5%増)、セグメント利益は221百万円(同24.2%増)となりました。」

    設計開発ソリューション事業は、売上高が10.5%増、セグメント利益が24.2%増となり、前年同期を上回った。
  24. FY2019-Q3第3四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「その結果、当事業の売上高は133億56百万円(前年同期比6.2%増)、セグメント利益は9億91百万円(同41.3%増)となりました。」

    設計開発ソリューション事業は、第3四半期累計で売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。
  25. FY2019-Q2第2四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「その結果、当事業の売上高は87億74百万円(前年同期比4.8%増)、セグメント利益は6億17百万円(同47.3%増)となりました。」

    設計開発ソリューション事業は、FY2019-Q2累計で売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。
  26. FY2019-Q1第1四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「その結果、当事業の売上高は41億11百万円(前年同期比2.6%増)、セグメント利益は1億78百万円(同40.3%増)となりました。」

    FY2019-Q1の設計開発ソリューション事業は、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。
  27. FY2018通期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「その結果、当事業の売上高は172億95百万円(前期比1.0%増)、セグメント利益は11億89百万円(同12.6%増)となりました。」

    設計開発ソリューション事業はFY2018通期で売上高・セグメント利益とも前年を上回った。
  28. FY2018-Q3第3四半期セグメント実績を追加有価証券報告書

    「その結果、当事業の売上高は125億77百万円(前年同期比0.2%減)、セグメント利益は7億1百万円(同7.8%減)となりました。」

    設計開発ソリューション事業の第3四半期累計では、売上高・セグメント利益とも前年同期を下回った。
  29. FY2018-Q2第2四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「その結果、当事業の売上高は83億72百万円(前年同期比1.7%減)、セグメント利益は4億19百万円(同11.8%減)となりました。」

    設計開発ソリューション事業は、FY2018-Q2累計で売上高・セグメント利益とも前年同期を下回った。
  30. FY2018-Q1四半期セグメント実績を追加有価証券報告書

    「その結果、当事業の売上高は40億8百万円(前年同期比6.2%減)、セグメント利益は1億27百万円(同24.5%減)となりました。」

    FY2018-Q1の設計開発ソリューション事業は、売上高・セグメント利益とも前年同期を下回った。
  31. FY2017通期セグメント実績を追加有価証券報告書

    「その結果、当事業の売上高は171億29百万円(前期比2.0%減)、セグメント利益は10億56百万円(同8.0%減)となりました。」

    設計開発ソリューション事業の通期売上高・セグメント利益はともに前年を下回った。
  32. FY2017-Q3第3四半期セグメント実績を追加有価証券報告書

    「その結果、当事業の売上高は126億2百万円(前年同期比3.8%減)、セグメント利益は7億60百万円(同17.7%減)となりました。」

    設計開発ソリューション事業は、第3四半期累計で売上高・セグメント利益とも前年同期を下回った。
  33. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「その結果、当事業の売上高は85億18百万円(同4.2%減)、セグメント利益は4億75百万円(同34.8%減)となりました。」

    設計開発ソリューション事業は、売上高・セグメント利益とも前年同期を下回った。大手顧客向け販売権の移管や組込み製品需要の減少などが記載されている。
一緒に動いた変遷

「電子部品・テストシステムの市場価格変動リスク」は、この変遷が動いた33回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1電子部品・テストシステムの市場価格変動リスク5回
  3. 2決済端末・肌センサーの量産開始4回
  4. 3プロダクトソリューション事業の売上減少と利益増加4回
  5. 4STAr Technologiesのテストシステム伸び悩みとプローブカード販売の貢献4回
  6. 5顧客開発スケジュール遅延によるLSI受託設計の稼働率低下3回
  7. 6テストソリューション事業の成長と製品ラインナップ拡充3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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