システム・サービス事業の増収増益
FY2022-Q1に初出。16回の記載のうち3回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2026。
イノテックがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
- FY2026悪化有価証券報告書
「その結果、当事業の売上高は14,551百万円(前期比3.9%増)、セグメント利益は1,748百万円(同2.8%減)となりました。」
システム・サービス事業は増収となった一方、セグメント利益は2.8%減少し、前年度の増益から利益面で悪化した。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「その結果、当事業の売上高は7,231百万円(前年同期比1.4%増)、セグメント利益は879百万円(同17.4%減)となりました。」
システム・サービス事業は増収となった一方、セグメント利益は前年同期比17.4%減少した。 - FY2025前進有価証券報告書
「その結果、当事業の売上高は14,006百万円(前期比11.3%増)、セグメント利益は1,799百万円(同14.0%増)となりました。」
システム・サービス事業は増収増益となり、売上高11.3%増、セグメント利益14.0%増を記録した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「その結果、当事業の売上高は7,132百万円(前年同期比15.2%増)、セグメント利益は1,064百万円(同59.3%増)となりました。」
システム・サービス事業は増収増益となり、売上高は15.2%増、セグメント利益は59.3%増となった。 - FY2024通期セグメント実績を更新有価証券報告書
「その結果、当事業の売上高は12,589百万円(前期比10.4%増)、セグメント利益は1,616百万円(同21.3%増)となりました。」
システム・サービス事業はFY2024通期で増収増益となった。 - FY2024-Q3第3四半期セグメント実績を更新有価証券報告書
「その結果、当事業の売上高は9,476百万円(前年同期比15.9%増)、セグメント利益は1,177百万円(同26.4%増)となりました。」
システム・サービス事業は、第3四半期累計で売上高15.9%増、セグメント利益26.4%増となり、増収増益となった。 - FY2024-Q2第2四半期セグメント実績を更新有価証券報告書
「その結果、当事業の売上高は6,189百万円(前年同期比18.0%増)、セグメント利益は681百万円(同22.2%増)となりました。」
システム・サービス事業は、第2四半期累計で増収増益となった。 - FY2024-Q1第1四半期セグメント実績を更新有価証券報告書
「その結果、当事業の売上高は3,060百万円(前年同期比23.2%増)、セグメント利益は295百万円(同54.4%増)となりました。」
システム・サービス事業は、第1四半期に売上高3,060百万円、セグメント利益295百万円となり、増収増益となった。 - FY2023通期セグメント実績を更新有価証券報告書
「その結果、当事業の売上高は11,404百万円(前期比10.1%増)、セグメント利益は1,333百万円(同19.6%増)となりました。」
システム・サービス事業はFY2023通期で増収増益となった。 - FY2023-Q3第3四半期セグメント実績を更新有価証券報告書
「その結果、当事業の売上高は8,176百万円(前年同期比6.5%増)、セグメント利益は931百万円(同7.2%増)となりました。」
システム・サービス事業は、第3四半期累計で増収増益となった。 - FY2023-Q2第2四半期セグメント実績を更新有価証券報告書
「その結果、当事業の売上高は5,243百万円(前年同期比1.7%増)、セグメント利益は557百万円(同8.4%減)となりました。」
システム・サービス事業は第2四半期累計で増収となった一方、セグメント利益は前年同期比で減少した。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「その結果、当事業の売上高は2,484百万円(前年同期比8.4%減)、セグメント利益は191百万円(同43.1%減)となりました。」
システム・サービス事業は、売上高・セグメント利益とも前年同期を下回った。 - FY2022通期セグメント実績を更新有価証券報告書
「その結果、当事業の売上高は10,360百万円(前期比1.1%減)、セグメント利益は1,114百万円(同22.4%増)となりました。」
システム・サービス事業はFY2022通期で減収となった一方、セグメント利益は22.4%増加した。 - FY2022-Q3第3四半期セグメント実績を更新有価証券報告書
「その結果、当事業の売上高は7,677百万円(前年同期比0.3%増)、セグメント利益は868百万円(同31.2%増)となりました。」
システム・サービス事業の第3四半期累計は、売上高が0.3%増、セグメント利益が31.2%増となった。 - FY2022-Q2第2四半期セグメント実績を更新有価証券報告書
「その結果、当事業の売上高は5,153百万円(同0.4%増)、セグメント利益は608百万円(同44.2%増)となりました。」
システム・サービス事業は、第2四半期累計で売上高が0.4%増、セグメント利益が44.2%増となった。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「〔システム・サービス事業〕システム・サービス事業は、当社グループのエンジニアリング力を活かし、特徴ある製品の開発やサービスの提供に注力してまいりました。その結果、当事業の売上高は2,713百万円(同5.2%増)、セグメント利益は336百万円(同62.6%増)となりました。」
新設されたシステム・サービス事業について、特徴ある製品開発・サービス提供を進め、FY2022第1四半期は増収増益となった。