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セキド(9878)・事実前進

空調設備工事等の受注

FY2018-Q2に初出。28回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2027-H1。

28記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY2019その他FY2022-Q2 – FY2023その他FY2025-Q1 – FY2025-H12017: 12018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 120222023: 420232024: 420242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
その他事業の売上増加11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。8社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「外商部門では、売上高は134百万円(前年同期比31.2%増)、セグメント利益は13百万円(前年同期比48.1%増)となりました。」

    外商部門は前年同期比31.2%増収、セグメント利益は13百万円で前年同期比48.1%増となり、法人・外商系販路の業績が進展した。
  2. 2026-07-09再掲ガバナンス

    「 内部監査室 連携 内部通報窓口 会計監査人 (監査室・管理部) 監査 (監査法人) 指導 監督 内部監査 各部門」

    内部監査室、内部通報窓口、会計監査人および各部門の連携・監査関係を再確認している。
  3. FY2026再掲有価証券報告書

    「外商部門では、売上高は195百万円(前年同期比8.1%増)、セグメント利益は15百万円(前年同期比44.9%増)となりました。」

    従来「その他」に含めていた外商部門を報告セグメントとして扱う変更を継続し、売上高195百万円、セグメント利益15百万円を計上した。
  4. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当中間会計期間より、従来「その他」に含まれていた「外商部門」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    従来「その他」に含めていた外商部門が量的重要性の増加により報告セグメントとして独立表示された。当中間会計期間の外商部門は売上高102百万円、セグメント利益8百万円となった。
  5. FY2025-H1その他部門の減収減益有価証券報告書

    「その他の部門では、売上高は99百万円(前年同期比24.1%減)、セグメント利益は6百万円(前年同期比58.8%減)となりました。」

    その他部門は前年同期比24.1%減収、セグメント利益58.8%減となり、前年度から減収減益が続いている。
  6. FY2025-Q1その他部門の減収減益有価証券報告書

    「その他の部門では、売上高は63百万円(前年同四半期比22.1%減)、セグメント利益は6百万円(前年同四半期比53.7%減)となりました。」

    その他部門は売上高・セグメント利益とも前年同期を下回り、前年同期の増収増益から減収減益へ変化した。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「その他の部門では、売上高は203百万円(前期比5.7%増)、セグメント利益は16百万円(前期比44.3%増)となりました。」

    その他部門は売上高203百万円、セグメント利益16百万円となり、増収増益が進んだ。
  8. FY2024-Q3再定義有価証券報告書

    「その他の部門では、自治体が助成する太陽光発電や蓄電設備の販売にも注力し、売上高は174百万円(前年同期比26.1%増)、セグメント利益は17百万円(前年同期比193.3%増)となりました。」

    その他部門の重点が、従来の空調設備工事等から、自治体助成による太陽光発電・蓄電設備の販売にも広がった。売上高は前年同期比26.1%増、セグメント利益は前年同期比193.3%増となった。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「その他の部門では、売上高は130百万円(前年同四半期比58.6%増)、セグメント利益は15百万円(前年同四半期比452.6%増)となりました。」

    その他部門は前年同期比58.6%増収、セグメント利益15百万円となり、利益は前年同期比452.6%増となった。
  10. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「その他の部門では、売上高は81百万円(前年同四半期比76.8%増)、セグメント利益は13百万円(前年同四半期比537.1%増)となりました。」

    その他部門は前年同期比76.8%増収、セグメント利益13百万円、前年同期比537.1%増となり、前年度の増収下減益から利益面が改善した。
  11. FY2023増収下で減益有価証券報告書

    「その他の部門では、売上高は192百万円(前年同期比8.3%増)、セグメント利益は11百万円(前年同期比17.1%減)となりました。」

    その他部門は増収となった一方、セグメント利益は前年同期比17.1%減の11百万円となった。
  12. FY2023-Q3その他部門の減収減益有価証券報告書

    「その他の部門では、売上高は138百万円(前年同期比4.4%減)、セグメント利益は5百万円(前年同期比57.5%減)となりました。」

    その他部門は売上高138百万円、前年同期比4.4%減、セグメント利益5百万円、前年同期比57.5%減となった。
  13. FY2022-Q3感染防止関連機器の受注堅調下で利益拡大有価証券報告書

    「その他の部門では、感染防止関連機器等の受注が堅調に推移し、売上高は144百万円、セグメント利益は13百万円となりました。」

    感染防止関連機器等の受注が引き続き堅調とされ、その他部門は売上高144百万円、セグメント利益13百万円となった。
  14. FY2022-Q2感染防止関連機器の受注堅調下で減収・増益有価証券報告書

    「その他の部門では、感染防止関連機器等の受注が堅調に推移し、売上高は93百万円(前年同期比18.6%減)、セグメント利益は11百万円(前年同期比44.6%増)となりました。」

    感染防止関連機器等の受注は堅調とされる一方、売上高は前年同期比18.6%減少した。セグメント利益は11百万円で前年同期比44.6%増となった。
  15. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「その他の部門では、前事業年度に引続き、感染防止関連機器等の受注が堅調に推移し、売上高は47百万円(前年同期比22.0%減)、セグメント利益は8百万円(前年同期比93.3%増)となりました。」

    その他部門の受注内容が感染防止関連機器等として継続的に示され、売上高は減少した一方、セグメント利益は前年同期比93.3%増となった。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「その他の部門では、新型コロナ補助金事業による大型案件の増加で、売上高は前年同期比43.7%増の359百万円、セグメント利益は80百万円(前年同期比422.1%増)となりました。」

    その他部門は大型案件の増加により、売上高359百万円、セグメント利益80百万円となり、増収増益が進んだ。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「その他の部門では、コロナウイルスの感染拡大前の受注分の完工などにより、売上高は114百万円(前年同期比12.4%増)、セグメント利益は7百万円(前年同期比26.8%増)となりました。」

    感染拡大前に受注した案件の完工などにより、その他部門は増収増益となった。
  18. FY2021-Q1感染拡大前受注の完工による増収増益有価証券報告書

    「その他の部門では、コロナウイルスの感染拡大前の受注分の完工などにより、売上高は60百万円(前年同期比32.1%増)、セグメント利益は4百万円(前年同期比48.1%増)となりました。」

    感染拡大前に受注した案件の完工などにより、その他部門は前年同期比32.1%増収、セグメント利益4百万円となった。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「その他の部門では、消費増税に伴う経過措置などによる大型案件の増加で、売上高は250百万円(前年同期比80.5%増)、セグメント利益は15百万円(前年同期は0百万円のセグメント損失)となりました。」

    大型案件の増加を背景に、その他部門は通期で増収となり、セグメント損失から利益へ転じた。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「その他の部門では、消費増税に伴う経過措置などによる大型案件の増加で、売上高は176百万円(前年同期比80.9%増)、セグメント利益は9百万円(前年同期は1百万円のセグメント損失)となりました。」

    大型案件の増加により、その他部門は前年同期比80.9%増収となり、前年同期のセグメント損失から9百万円の利益に転じた。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「その他の部門では、大型案件の獲得などにより売上高は101百万円(前年同期比52.9%増)、セグメント利益は6百万円(前年同期は0百万円のセグメント損失)となりました。」

    大型案件の獲得により、その他部門は売上高が前年同期比52.9%増となり、前年同期のセグメント損失から6百万円の利益に転じた。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「その他の部門では、大型案件の獲得などにより売上高は45百万円(前年同期比42.4%増)、セグメント利益は3百万円(前年同期は0百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他部門は大型案件の獲得により売上高が前年同期比42.4%増となり、前年同期のセグメント損失から3百万円の利益に転じた。
  23. FY2019売上減少もセグメント損失解消有価証券報告書

    「その他の部門では、売上高は138百万円(前事業年度比16.7%減)、セグメント損失0百万円(前年同期はセグメント損失3百万円)となりました。」

    その他部門は売上高が減少した一方、セグメント損失は0百万円となり、前年度の損失から改善した。
  24. FY2019-Q3売上減少継続も損失縮小有価証券報告書

    「その他の部門では、売上高は97百万円(前年同期比21.7%減)、セグメント損失は1百万円(前年同期は4百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他部門は売上高が前年同期比21.7%減少した一方、セグメント損失は前年同期の4百万円から1百万円へ縮小した。
  25. FY2019-Q2売上減少もセグメント損失解消有価証券報告書

    「その他の部門では、売上高は66百万円(前年同期比25.0%減)、セグメント損失は0百万円(前年同期は2百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他部門は売上高が前年同期比25.0%減少した一方、セグメント損失は0百万円となり、前年同期の2百万円の損失から改善した。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「その他の部門では、受注は順調に推移しているものの前年第3四半期に大型案件があった関係で、売上高は166百万円(前事業年度比23.2%減)、セグメント損失は3百万円(前事業年度は0百万円のセグメント利益)となりました。」

    受注は順調とされる一方、前年の大型案件の反動により売上高が減少し、セグメント損失を計上した。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「その他の部門では、受注は順調に推移しているものの前年第3四半期に大型案件があった関係で、売上高は124百万円(前年同期比19.6%減)、セグメント損失は4百万円(前年同期は0百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他部門の受注は引き続き順調とされる一方、前年の大型案件の反動で売上高は前年同期比19.6%減、セグメント損失は4百万円となった。
  28. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「その他の部門では、空調設備工事等の受注が順調に推移し、売上高は88百万円(前年同期比15.8%増)、セグメント損失は2百万円(前年同期は5百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他部門について、空調設備工事等の受注が順調に推移し、売上高は前年同期比15.8%増となった一方、セグメント損失は2百万円だった。
一緒に動いた変遷

「紙媒体からモバイル・SNS販促への移行」は、この変遷が動いた28回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

866555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1紙媒体からモバイル・SNS販促への移行8回
  3. 2コスト構造の見直しと販管費比率の低減6回
  4. 3大型ショッピングモールへの出店再開6回
  5. 4早期業績回復と黒字転換5回
  6. 5商品在庫と人材の店舗別最適配分5回
  7. 6不採算店舗の閉鎖と採算改善5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セキドの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-09のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。