閉鎖店舗・駐車場等の賃貸活用
FY2016に初出。26回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
セキドがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「賃貸部門では、売上高は35百万円(前年同期比0%増)、セグメント利益は30百万円(前年同期比0.2%増)となりました。」
賃貸部門は売上高35百万円、セグメント利益30百万円となり、前年同期から概ね同水準の収益を確保している。 - FY2024悪化有価証券報告書
「賃貸部門では、売上高は35百万円(前期比6.2%減)、セグメント利益は30百万円(前期比8.8%減)となりました。」
賃貸部門は売上高・セグメント利益とも前年同期比で減少し、賃貸活用による収益規模が縮小している。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「[賃貸部門] 賃貸部門においては、売上高は26百万円(前年同期比7.8%減)、セグメント利益は22百万円(前年同期比11.2%減)となりました。」
賃貸部門は売上高26百万円、セグメント利益22百万円となり、前年同期比で減収減益が続いている。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「賃貸部門においては、売上高は17百万円(前年同四半期比7.8%減)、セグメント利益は15百万円(前年同四半期比8.7%減)となりました。」
賃貸部門は売上高・セグメント利益とも前年同期比で減少し、閉鎖店舗・駐車場等の賃貸活用による収益規模が縮小している。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「賃貸部門においては、売上高は8百万円(前年同四半期比7.8%減)、セグメント利益は7百万円(前年同四半期比9.0%減)となりました。」
賃貸部門は売上高・セグメント利益とも前年同期比で減少し、減収減益となった。 - FY2023-Q3減収下で賃貸利益微増有価証券報告書
「賃貸部門においては、一部物件の契約終了により、売上高は28百万円(前年同期比17.4%減)、セグメント利益は25百万円(前年同期比1.0%増)となりました。」
一部物件の契約終了により減収が続く一方、セグメント利益は25百万円で前年同期比1.0%増となった。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「賃貸部門においては、一部物件の契約終了により、売上高は19百万円、セグメント利益は16百万円となりました。」
一部物件の契約終了による規模縮小が続く一方、賃貸部門で売上高19百万円、セグメント利益16百万円を確保している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「賃貸部門においては、一部物件の契約終了により、売上高は9百万円、セグメント利益は8百万円となりました。」
一部物件の契約終了による規模縮小が続く一方、賃貸部門でセグメント利益8百万円を確保している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「賃貸部門においては、売上高は34百万円、セグメント利益は24百万円となりました。」
賃貸部門で売上高34百万円、セグメント利益24百万円を計上し、賃貸活用による収益確保を再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「賃貸部門においては、一部物件の契約終了により、売上高は11百万円(前年同期比4.3%減)、セグメント利益は8百万円(前年同期比2.4%減)となりました。」
一部物件の契約終了による減収減益が続く一方、セグメント利益8百万円を確保している状態を再確認している。 - FY2021-Q3賃貸部門の小幅減収減益有価証券報告書
「賃貸部門においては、売上高は37百万円(前年同期比1.2%減)、セグメント利益は26百万円(前年同期比1.6%減)となりました。」
賃貸部門は売上高37百万円、セグメント利益26百万円を確保したが、前年同期比では小幅な減収減益となった。 - FY2020-Q3対処有価証券報告書
「賃貸部門においては、売上高は37百万円(前年同期比3.3%減)、セグメント利益は26百万円(前年同期比2.1%増)となりました。」
賃貸部門は減収が続くものの、売上高の前年同期比減少幅が縮小し、セグメント利益は前年同期比2.1%増となった。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「賃貸部門においては、一部の賃貸物件の契約終了の影響で売上高は24百万円(前年同期比5.5%減)、セグメント利益は17百万円(前年同期比7.3%減)となりました。」
一部賃貸物件の契約終了の影響が続き、賃貸部門は売上高・セグメント利益とも前年同期比で減少した。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「賃貸部門においては、一部の賃貸物件の契約終了の影響で売上高は12百万円(前年同期比9.3%減)、セグメント利益は8百万円(前年同期比8.1%減)となりました。」
一部賃貸物件の契約終了の影響が続き、売上高・セグメント利益とも前年同期比で減少した。 - FY2019悪化有価証券報告書
「賃貸部門は、売上高51百万円(同46.3%減)、セグメント利益35百万円(同27.9%減)となりました。」
路面店閉鎖を優先したことによる賃貸契約終了の影響で、賃貸部門は減収減益となり、売上高・セグメント利益とも前年同期から減少した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「賃貸部門においては、一部の賃貸物件の契約終了が影響し、売上高は38百万円(前年同期比46.4%減)、セグメント利益は25百万円(前年同期比29.5%減)となりました。」
一部賃貸物件の契約終了による減収減益が続いているが、セグメント利益は確保されている。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「賃貸部門においては、一部の賃貸物件の契約終了が影響し、売上高は26百万円(前年同期比46.4%減)、セグメント利益は18百万円(前年同期比29.8%減)となりました。」
一部賃貸物件の契約終了の影響が続き、賃貸部門の売上高は前年同期比46.4%減、セグメント利益は29.8%減となり、減収減益が進んでいる。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「賃貸部門においては、一部の賃貸物件の契約終了が影響し、売上高は13百万円(前年同期比44.1%減)、セグメント利益は9百万円(前年同期比29.6%減)となりました。」
一部賃貸物件の契約終了により、賃貸部門の売上高とセグメント利益が前年同期比で減少している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「賃貸部門においては、前年第2四半期の転貸物件の賃貸契約期間満了があり減収となりましたが、採算は確保でき、売上高は95百万円(前事業年度比24.9%減)、セグメント利益は49百万円(前事業年度比0.2%減)となりました。」
転貸契約満了による減収が続く一方、賃貸部門の採算確保を再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「賃貸部門においては、前年第2四半期の転貸物件の賃貸契約期間満了があり減収となりましたが、採算は確保でき、売上高は72百万円(前年同期比29.5%減)、セグメント利益は36百万円(前年同期比5.8%減)となりました。」
転貸物件の契約期間満了による減収が続く一方、賃貸部門の採算確保を再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「賃貸部門においては、前年第2四半期に転貸物件の賃貸契約期間満了があり減収となりましたが、採算は確保でき、売上高は24百万円(前年同期比41.2%減)、セグメント利益は13百万円(前年同期比4.9%減)となりました。」
転貸物件の契約期間満了による減収が続く一方、賃貸部門で採算を確保する状態を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「賃貸部門においては、転貸物件の賃貸契約期間満了に伴い減収とはなったものの、採算は確保でき、売上高は127百万円、セグメント利益は49百万円となりました。」
転貸契約満了による減収がある一方、賃貸部門の採算確保を再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「賃貸部門においては、転貸物件の賃貸契約期間満了に伴い減収とはなったものの、採算は確保でき、売上高は102百万円、セグメント利益は39百万円となりました。」
転貸物件の契約期間満了による減収が続く一方、賃貸部門の採算確保を再確認している。 - FY2017-Q2賃貸部門は減収だが採算確保有価証券報告書
「賃貸部門においては、転貸物件の賃貸契約期間満了に伴い減収とはなったものの、採算は確保でき、売上高は72百万円、セグメント利益は26百万円となりました。」
転貸物件の契約期間満了により減収となった一方、賃貸部門の採算は確保された。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「賃貸部門においては、駐車場用地の有効活用による賃貸収入が引続き順調に推移し、売上高は41百万円、セグメント利益は14百万円となりました。」
駐車場用地の有効活用による賃貸収入が引き続き順調とされ、四半期の売上高41百万円・セグメント利益14百万円を記載している。 - FY2016前進有価証券報告書
「賃貸部門においては、駐車場のリテール賃貸が順調に進んでいることもあり、売上高は180百万円、セグメント利益は58百万円となりました。」
閉鎖店舗や駐車場等を活用する賃貸部門について、売上高180百万円、セグメント利益58百万円を記載している。