Komori
セキド(9878)・目標再掲

収益の三本柱の確立

FY2020に初出。21回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

21記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – FY2022-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2027-H12020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 420242025: 120252026: 22026
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ファッション・美容・人材事業の収益三本柱化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社は、主力事業のファッション事業と美容事業による成長戦略に取組んでおります。」

    従来のファッション・美容・人材の三本柱から整理された、ファッション事業と美容事業による二本柱の成長戦略を継続している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は、主力事業である美容事業において、韓国コスメブランドの輸入総代理店を担うことで、ここまで順調に業績を伸ばしてまいりました。」「ファッション事業(店舗運営事業)においては、ファッションブランド商品の『GINZA LoveLove』とコスメの『&choa!』による店舗戦略の最適化を図ってまいります。」

    従来のファッション・美容・人材の三本柱から整理された、ファッション事業と美容事業を主力とする二本柱の成長・回復戦略を継続している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社は、赤字決算となった2025年3月期からの業績回復を期し、主力事業であるファッション事業(店舗運営事業)と美容事業のそれぞれの課題に取組んでおります。」

    収益の三本柱から整理されたファッション事業と美容事業の二本柱を主力事業とし、2025年3月期からの業績回復に向けてそれぞれの課題に取り組む方針を継続している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、主力事業のファッション事業と美容事業による新たな成長戦略に取組んでおります。」

    従来のファッション・美容・人材の三本柱から整理された、ファッション事業と美容事業による二本柱の成長戦略を継続している。
  5. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、主力事業のファッション事業と美容事業による新たな成長戦略に取組んでおります。」

    従来のファッション・美容・人材の三本柱から整理された、ファッション事業と美容事業による二本柱の成長戦略を引き続き掲げている。
  6. FY2024再掲有価証券報告書

    「具体的には、ファッション事業は、組織再編により店舗運営事業として新規業態店舗(韓国コスメセレクトショップ)の拡大と「AI顧客解析システム」の活用、EC部門では一層の内製化によるスピード感のある運営、美容事業ではPR活動に注力して更なる認知度拡大に努めております。」

    従来の三本柱から整理されたファッション・美容の二本柱を基礎に、&choa!、AI顧客解析、EC内製化、美容PRを進める成長戦略を継続している。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、主力事業のファッション事業と美容事業による新たな成長戦略に取組んでおります。」

    従来の三本柱から整理し直された、ファッション事業と美容事業による二本柱の成長戦略を引き続き掲げている。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、主力事業のファッション事業と美容事業による新たな成長戦略に取組んでおります。」

    従来の三本柱から整理し直された、ファッション事業と美容事業による二本柱の成長戦略を引き続き掲げている。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、主力事業のファッション事業と美容事業による新たな成長戦略に取組んでおります。」

    従来の三本柱から整理し直された、ファッション事業と美容事業による二本柱の成長戦略を引き続き掲げている。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「ファッション事業においては、韓国コスメの新業態店舗『&choa!』を前年度出店の5店舗に加え、当連結会計年度に7店舗を出店いたしました。現在、12店舗体制となり、店舗運営事業の増収に貢献しております。美容事業においては、ユーザー目線による情報発信を活用する施策の展開を推進し、MEDIHEAL公式サイトでの売上が大きく伸長いたしました。」

    従来のファッション・美容・人材の三本柱から整理された、店舗運営事業と美容事業による成長戦略について、&choa!の12店舗体制とMEDIHEAL公式サイトの売上伸長という進展が示された。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、主力事業の店舗運営事業と美容事業による新たな成長戦略に取組んでおります。」

    従来の三本柱から整理し直された、店舗運営事業と美容事業による新たな成長戦略を引き続き掲げている。
  12. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、主力事業の店舗運営事業と美容事業による新たな成長戦略に取組んでおります。」

    従来のファッション・美容・人材の三本柱という整理に対し、当四半期では主力事業として店舗運営事業と美容事業による新たな成長戦略を前面に出している。人材事業の廃止は記載されていない。
  13. FY2022再定義有価証券報告書

    「美容事業の急成長などにより、当連結会計年度で達成しております。2020年4月に見直した中期経営計画において、その最終年度(2023年3月期)に目標を達成するべく、ファッション事業、美容事業、人材事業の3つを柱とする施策を実施してまいりましたが、1期前倒しの目標達成を受け、現在、中期経営計画の見直しに着手しております。」

    美容事業の急成長を主因として収益性目標を前倒し達成し、従来の三本柱を含む中期経営計画を次の計画へ見直す段階に移った。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「なお、美容事業において、2021年10月1日付で連結子会社となるMEDIHEAL JAPAN株式会社を設立し、当社グループが日本輸入総代理店を務める、韓国の人気コスメブランド『MEDIHEAL』の卸売及び公式インターネットサイトの運営を移管しております。」

    収益の三本柱の一つである美容事業について、MEDIHEALの卸売・公式インターネットサイト運営を専業的に担う連結子会社を設立し、事業運営の組織化を進めた。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「美容部門においては、お取引行の支援の下、事業拡大に伴う増加運転資金を調達し、不足気味であった在庫の確保を進め、売上高の拡大に努めてまいりました。また、7月20日に公式ECサイトを立上げ、サブスクリプションモデル(定期購入メニュー)と顧客管理システムの活用による売上高の拡大に努めております。販促面では、小売店向けにイメージを統一した販促物の導入やMEDIHEAL専用棚の設置によるブランディング戦略を展開した結果、売上高は1,236百万円(前年同期比369.5%増)、セグメント利益は271百万円(前年同期比647.6%増)と大きく伸長いたしました。」

    収益の三本柱の一つとして育成している美容事業で、公式EC・定期購入・顧客管理システムを稼働させ、在庫確保とブランド施策を進めた結果、売上高1,236百万円、セグメント利益271百万円となった。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「美容事業については、主力ブランドである「MEDIHEAL」の日本総代理店として、順調に売上を伸ばしております。販売店での競争力強化策として、新商品の投入、販促物や専用什器製作などによるブランディング戦略に取組んだほか、公式ECの立上げ、サブスクリプションモデルを含む顧客管理システムの7月の稼働に向けた準備を行っております。」

    収益の三本柱のうち美容事業では、MEDIHEALの売上拡大、新商品・ブランディング、公式EC・定期購入を含む顧客管理システムの稼働まで進展した。人材事業について本 filing での変更記載はない。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「一方、美容事業の急成長は当事業年度の黒字転換、増収増益の主要因となりました。今後も、主力事業のひとつとして安定した成長を目指してまいります。なお、人材事業については、準備は整ったものの、コロナ禍の影響による中国との渡航規制が続いており、稼働には至っておりません。」

    収益の三本柱のうち美容事業は急成長し、売上高1,277百万円・セグメント利益242百万円を計上して主力事業の一つとなった。一方、人材事業は準備完了後も未稼働である。
  18. FY2021-Q3美容事業の主力化と人材事業稼働遅延の併存有価証券報告書

    「美容部門につきましては、11月1日付でシートマスクの人気ブランド『MEDIHEAL』の日本総代理店となり、販路の拡大、新製品の投入などにより、業績を大きく伸長させ、主力事業の一つに成長しております。なお、新規事業である「人材紹介及び派遣事業」につきましては、中国の新幹線教育グループとの合弁会社である㈱リニアスタッフ(当社出資比率70%)を設立し、業務に必要な許認可の取得が完了しており、海外渡航規制の解除後には稼働できる状況であります。」

    収益の三本柱のうち美容事業は主力事業の一つへ成長した一方、人材紹介・派遣事業は許認可取得後も海外渡航規制のため稼働待ちとなっている。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「なお、これまで「ファッション」セグメントに含めておりました「美容」部門については、組織変更に伴い、第1四半期会計期間より「美容」セグメントとしております。また、新規事業である「人材紹介及び派遣事業」につきましては、中国の新幹線教育グループとの合弁会社である㈱リニアスタッフ(当社出資比率70%)を設立し、業務に必要な許認可の取得が完了いたしました。当事業年度下期からの稼働を目指しております。」

    収益の三本柱のうち美容事業は独立セグメントとして運営され、人材事業は合弁会社設立・許認可取得完了まで進展し、下期稼働を目指す段階となった。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期会計期間において、これまで「ファッション」セグメントに含めておりました「美容」部門については、組織変更に伴い、当第1四半期会計期間より「美容」セグメントとしております。また、新規事業である「人材紹介及び派遣事業」につきましては、当第1四半期累計期間において、中国の新幹線教育グループとの合弁会社である㈱リニアスタッフ(当社出資比率70%)を設立し、現在、業務に必要な許認可の取得手続き中であり、当事業年度下期からの稼働を目指しております。」

    収益の三本柱のうち美容事業は独立セグメントとして運営され、人材事業は出資比率70%の合弁会社設立まで進み、下期稼働を目指す段階となった。
  21. FY2020初出有価証券報告書

    「2021年3月期をその転換期としてまいります。具体的には、ファッション店舗販売事業は、徐々に規模を縮小させつつ、利益率の改善と営業キャッシュ・フローの改善に注力し、2020年3月期より取り組みを開始した新規事業である美容事業と人材事業を育成することで、「収益の三本柱」の確立を目指すことといたしました。」

    ファッション店舗販売、美容事業、人材事業を収益の三本柱とし、2021年3月期を事業構造転換期とする目標を初めて明示した。
一緒に動いた変遷

「新株予約権による事業拡大資金の調達」は、この変遷が動いた21回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権による事業拡大資金の調達7回
  3. 2美容分野・マスクシート商品の展開6回
  4. 3大型ショッピングモールへの出店再開5回
  5. 4ファッション事業への経営資源集中4回
  6. 5オリジナルブランドと店舗別マーチャンダイジング4回
  7. 6紙媒体からモバイル・SNS販促への移行4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セキドの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。