Komori
北恵(9872)・施策再掲

新規市場の開拓

FY2017に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

13記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2022再掲FY2024-Q12018: 120182019: 320192020: 120202021: 120212022: 220222023: 120232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
主力製品拡販と新規顧客・リフォーム市場の開拓3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「施工付販売の実績を活かしリフォーム・リノベーション市場や非住宅市場においても販路の拡大と新たな取引先の開拓に取り組んでまいりました。」

    施工付販売の実績を活用し、リフォーム・リノベーション市場および非住宅市場で販路拡大と新規取引先開拓を継続している。
  2. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「また、そこでのノウハウをもとに、商業施設・文教施設等の非住宅市場やリフォーム・リノベーション市場においても販路の拡大と新たな取引先の開拓に取り組み」

    新規市場開拓について、施工付販売で得たノウハウを活用し、商業施設・文教施設等の非住宅市場およびリフォーム・リノベーション市場で販路拡大と取引先開拓を進めている。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「新築住宅市場はもとより、リフォーム・リノベーション市場や非住宅市場などに対して、施工付販売や物流機能を活かし」

    新築住宅に加え、リフォーム・リノベーションおよび非住宅市場を対象とし、施工付販売・物流機能を活用する新規市場開拓の方針を継続している。
  4. FY2023再定義有価証券報告書

    「新築住宅市場はもとより、リフォーム・リノベーション市場や非住宅市場などに対して、施工付販売や物流機能を活かし」

    新規市場開拓の対象を、新築住宅に加えてリフォーム・リノベーション市場、非住宅市場として明示し、施工付販売・物流機能を活用する計画へ具体化している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、工事機能のさらなる充実により、外壁工事・住設工事などの工事売上の拡大や非住宅市場の開拓を推進するとともに」

    工事機能を通じた工事売上拡大と非住宅市場開拓を継続している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「工事機能のさらなる充実により、外壁工事・住設工事などの工事売上の拡大や非住宅市場の開拓を推進するとともに」

    工事機能を通じた工事売上拡大と非住宅市場開拓を継続している。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「工事機能のさらなる充実により、外壁工事・住設工事などの工事売上の拡大や非住宅市場の開拓を推進するとともに」

    工事機能を通じた工事売上拡大と非住宅市場開拓を継続している。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「非住宅などの新規市場の開拓や業務の効率化などに取組み業績の向上に努めてまいりました。」

    非住宅などの新規市場開拓を、業務効率化と並ぶ継続施策として記載している。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「非住宅などの新規市場の開拓や業務のシステム化などに取組み業績の向上に努めてまいりました。」

    非住宅などの新規市場の開拓を、取引先開拓、商品販売、業務のシステム化と並ぶ施策として継続している。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「非住宅などの新規市場の開拓に取組み」

    非住宅などの新規市場の開拓を継続している。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「非住宅などの新規市場の開拓に取組み」

    非住宅などの新規市場の開拓を、既存の取引先開拓や商品販売と並ぶ施策として継続している。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「そうしたもと当社グループは、地域の優良企業、住宅メーカー、ホームセンターなどの新規取引先開拓の推進や工事機能の充実による外壁工事や住設工事を中心とした工事売上の拡大、住宅設備機器やオリジナル商品の販売に注力し、業績の向上に努めてまいりました。その結果、当連結会計年度の売上高は570億3百万円となりました。」

    新規市場の開拓を含む事業拡大施策と、既存の新規取引先開拓・工事売上・商品販売施策を継続している。
  13. FY2017初出有価証券報告書

    「新規市場の開拓や業務のシステム化などに取組み業績の向上に努めてまいりました。」

    新規取引先の開拓とは別に、新規市場の開拓を業績向上の施策として初めて独立して記載している。
一緒に動いた変遷

「資源価格下落・新興国減速・円高株安による先行き不透明感」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1資源価格下落・新興国減速・円高株安による先行き不透明感2回
  3. 2資産の減少と現金・売掛金の変動2回
  4. 3負債の減少2回
  5. 4利益剰余金増加による純資産の増加2回
  6. 5新設住宅着工戸数・住宅需要の変動2回
  7. 6自己株式733,100株の保有2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
北恵の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新規市場の開拓|北恵(9872)の変遷 | Komori