吉野家ホールディングス(9861)・施策削除
京樽の炊飯ライン拡充と炊飯米外販の拡大
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2022-Q1。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
食品新商品開発・生産能力増強・販路拡大の一体推進14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1削除有価証券報告書
「株式会社京樽は、当社が保有する同社の全株式を2021年4月1日(みなし売却日2021年3月1日)に譲渡完了したことに伴い、当第1四半期連結会計期間より同社を連結の範囲から除外しています。」
京樽の炊飯ライン・炊飯米外販事業を含む事業を譲渡し、当第1四半期から連結範囲・報告セグメントから除外したため、当社グループの継続テーマとしての記載が消えた。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「また、炊飯米の販売やインターネットサイトを利用した弁当販売も拡大しております。」
京樽で炊飯米の外販に加え、インターネットサイトを利用した弁当販売も拡大した。 - FY2019前進有価証券報告書
「また、炊飯米の販売やインターネットサイトを利用した弁当販売も拡大しております。」
船橋工場の炊飯能力拡充を背景に、炊飯米の外販とインターネット経由の弁当販売を拡大した。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、船橋工場の炊飯ラインの拡充により生産能力を向上させ、炊飯米の外部販売を当期より拡大いたしました。」
船橋工場の炊飯ラインを拡充し、生産能力を高めたうえで、炊飯米の外部販売を当期から拡大した。