海鮮三崎港の出店加速
FY2017-Q2に初出。19回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2022-Q1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2022-Q1削除有価証券報告書
「株式会社京樽は、当社が保有する同社の全株式を2021年4月1日(みなし売却日2021年3月1日)に譲渡完了したことに伴い、当第1四半期連結会計期間より同社を連結の範囲から除外しています。」
海鮮三崎港を含む京樽事業を譲渡し、当第1四半期から連結範囲・報告セグメントから除外したため、当社グループの継続テーマとしての記載が消えた。 - FY2021店舗数が288店舗に減少有価証券報告書
「同期間の店舗数は、14店舗を出店し、61店舗を閉鎖した結果、288店舗となりました。」
京樽は出店を継続した一方で閉鎖数が大きく上回り、店舗数が前四半期の294店舗から288店舗へ減少した。 - FY2021-Q3店舗数が294店舗に減少有価証券報告書
「同期間の店舗数は、12店舗を出店し、53店舗を閉鎖した結果、294店舗となりました。」
京樽は12店舗を出店した一方で53店舗を閉鎖し、店舗数が前四半期の333店舗から294店舗へ減少した。 - FY2021-Q2店舗数が325店舗に減少有価証券報告書
「同期間の店舗数は、11店舗を出店し、21店舗を閉鎖した結果、325店舗となりました。」
京樽は11店舗を出店した一方で21店舗を閉鎖し、店舗数が前四半期の329店舗から325店舗へ減少した。 - FY2021-Q1店舗数が329店舗に減少有価証券報告書
「同期間の店舗数は、5店舗を出店し、11店舗を閉鎖した結果、329店舗となりました。」
京樽は5店舗を出店した一方、11店舗を閉鎖し、店舗数が前四半期の333店舗から329店舗となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「同期間の店舗数は、12店舗を出店し、12店舗を閉鎖した結果、333店舗となりました。」
京樽で12店舗を出店し12店舗を閉鎖した結果、店舗数は333店舗となった。海鮮三崎港を含む出店を継続している。 - FY2020-Q2出店継続も店舗数減少有価証券報告書
「同期間の店舗数は、7店舗を出店し、8店舗を閉鎖した結果、332店舗となりました。」
京樽は7店舗を出店した一方、8店舗を閉鎖し、店舗数は前四半期の336店舗から332店舗となった。回転寿司業態「海鮮三崎港」の出店は継続している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「同期間の店舗数は、4店舗を出店し、1店舗を閉鎖した結果、336店舗となりました。」
京樽で4店舗を出店し1店舗を閉鎖した結果、店舗数が336店舗となった。回転寿司業態「海鮮三崎港」を含む積極出店が増収要因とされている。 - FY2019前進有価証券報告書
「店舗数は、21店舗を出店し、18店舗を閉鎖した結果、333店舗となりました。」
京樽で21店舗を出店、18店舗を閉鎖し、店舗数は333店舗となった。海鮮三崎港を含む回転寿司の出店も継続した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「店舗数は、19店舗を出店し(うち海鮮三崎港8店舗)、17店舗を閉鎖した結果、332店舗となりました。」
京樽で19店舗を出店し、そのうち海鮮三崎港を8店舗出店した結果、店舗数は332店舗となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「増収の主な要因は、首都圏に積極的に出店を行っております回転寿司店「海鮮三崎港」の増加や、テイクアウト事業の活性化策として江戸前鮨を強化した「京樽・すし三崎港」併設店による売上高の伸長に加え、」
京樽では海鮮三崎港を含む回転寿司店の出店・併設店展開を継続し、12店舗出店・13店舗閉鎖の結果、店舗数は329店舗となった。 - FY2019-Q1出店継続も店舗数減少有価証券報告書
「同期間の店舗数は、4店舗を出店し、7店舗を閉鎖した結果、327店舗となりました。」
京樽では出店を継続したものの、閉鎖数が出店数を上回り、店舗数は前年度末の330店舗から327店舗となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「同期間の店舗数は、19店舗を出店し、18店舗を閉鎖した結果、330店舗となりました。」
京樽で年度中に19店舗を出店、18店舗を閉鎖し、店舗数が330店舗となった。海鮮三崎港を含む回転寿司業態の出店が増収要因となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「同期間の店舗数は、17店舗を出店し、14店舗を閉鎖した結果、332店舗となりました。」
京樽で17店舗を出店、14店舗を閉鎖し、店舗数は332店舗となった。海鮮三崎港を中心とした出店と販促・商品差別化が増収要因として記載されている。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「同期間の店舗数は、13店舗を出店し、10店舗を閉鎖した結果、332店舗となりました。」
京樽で13店舗を出店、10店舗を閉鎖し、店舗数が332店舗となった。海鮮三崎港を中心とした出店が増収要因となった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「増収の主な要因は、「海鮮三崎港」を中心とした出店に伴う店舗数の増加であります。」
京樽では「海鮮三崎港」を中心とした出店による店舗数増加が増収要因となり、同期間の店舗数は7店舗出店・6店舗閉鎖後の330店舗となった。 - FY2017前進有価証券報告書
「しかしながら、当期より出店を加速させている「海鮮三崎港」を19店出店したことによる出店費用の増加や海産物及び米の価格上昇による原価上昇等により、セグメント利益は72百万円と、対前年同期比74.9%の減益となりました。」
海鮮三崎港の出店加速が継続し、年度累計で19店舗を出店した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「また、当期より出店を加速させている海鮮三崎港を17店出店したことによる出店費用の増加等により、セグメント損失は63百万円と、前年同期に対し、1億97百万円の減益となりました。」
海鮮三崎港の出店加速が継続し、当四半期累計では17店舗を出店したという具体的な進捗が示された。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「しかしながら、当期より出店を加速させている海鮮三崎港を11店出店したことによる出店費用の増加等により、セグメント利益は35百万円と、対前年同期比80.4%の減益となりました。」
京樽セグメントで、当期から海鮮三崎港の出店を加速し、11店舗を出店したことが明示されている。