Komori
パーカーコーポレーション(9845)・事実再掲

6部門で構成される多角的な事業ポートフォリオ

FY2016に初出。26回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

26記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2021前進FY2023-Q1 – FY2024-Q12016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 120232024: 22024
同じテーマの他社
事業内容・主要関係会社の継続性61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに39社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社について重要な変更・異動がないと記載している。
  2. FY2024QPME清算完了と連結範囲更新有価証券報告書

    「当グループは、当社、子会社30社及び関連会社5社並びにその他の関係会社1社で構成されております。」「また、前連結会計年度において連結子会社でありましたQINGDAO PARKER M&E PARTS CO.,LTD.については清算したため、連結の範囲から除いております。」

    連結子会社数を30社とする一方、前期から清算手続中だったQINGDAO PARKER M&E PARTS CO.,LTD.を清算完了により連結範囲から除外している。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、PARKER AMERICAS INC.(アメリカ)・PARKER AMERICAS de MEXICO S. de R.L. de C.V.(メキシコ)・天津コンフォート自動車部品製造有限公司(中国)・PNホールディングス合同会社の株式と持分を新たに取得したことにより、当第1四半期連結会計期間に連結の範囲に含めております。」

    NVH事業取得に伴い、米国・メキシコ・中国の会社および持株会社を新たに連結範囲へ含め、グループ構成が拡大した。
  4. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「なお前第2四半期より新規連結したトルコの子会社が今期は期初より収益に寄与しております。」

    前連結会計年度の第2四半期から新規連結したトルコ子会社について、当期は期初から収益に寄与したと記載している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「当グループは、当社、子会社27社及び関連会社5社並びにその他の関係会社1社で構成されております。」

    子会社27社、関連会社5社等からなるグループ構成を継続している。
  6. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また第1四半期連結会計期間より新規連結した株式会社東海化学工業所が収益に寄与しました。」

    新規連結した株式会社東海化学工業所が化工品部門の収益に寄与したと記載しており、グループ再編・連結範囲拡大後の業績寄与が示されている。
  7. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結会計期間より、重要性が増したため、子会社であるトルコのPARKER INTERNATIONAL TURKEY ACOUSTIC AND THERMAL SOLUTION LTD.STIを連結の範囲に含めております。」

    トルコ子会社を重要性の増加により連結範囲へ追加した。前四半期までの東海化学工業所・ベトナム法人の連結に続き、グループの連結範囲が拡大している。
  8. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、重要性が増したため、子会社である国内の株式会社東海化学工業所及びベトナムのPARKER INTERNATIONAL CORPORATION (VIETNAM) LIMITEDを連結の範囲に含めております。」

    株式会社東海化学工業所およびベトナム法人を重要性の増加により連結範囲へ追加し、東海化学工業所の連結に伴うのれん518百万円も計上している。
  9. FY2021子会社取得等によりグループ構成が拡大有価証券報告書

    「当グループは、当社、子会社27社及び関連会社5社並びにその他の関係会社1社で構成されております。」「2021年3月 株式会社東海化学工業所 株式を取得。」

    6部門の事業構成は維持する一方、子会社27社・関連会社5社と記載し、2021年3月に株式会社東海化学工業所の株式を取得している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社について重要な変更・異動がないと記載している。
  11. FY2021-Q1中国関係会社を持分法適用範囲に追加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、重要性が増したため、関係会社である中国のZHEJIANG PARKER THERMO THCHNOLOGY CO.,LTDを持分法適用の範囲に含めております。」

    重要性の増加を理由に、中国の関係会社ZHEJIANG PARKER THERMO THCHNOLOGY CO.,LTDを持分法適用の範囲へ追加している。
  12. FY2020中国子会社の清算とベトナム子会社の非連結化を反映有価証券報告書

    「当連結会計年度中に解散を決議し、清算手続き中であります。」

    6部門の事業構成は維持される一方、中国子会社QPMEの解散・清算と、2019年設立のベトナム法人を非連結子会社とするグループ構成上の変化が生じている。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社について重要な変更・異動がないと記載している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社について重要な変更・異動がないと記載している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社について重要な変更・異動がないと記載している。
  16. FY2019関連会社数の増加有価証券報告書

    「当グループは、当社、子会社24社及び関連会社5社並びにその他の関係会社1社で構成されております。」

    6部門の事業構成は維持しつつ、関連会社数を4社から5社として記載している。
  17. FY2019-Q3中国子会社の連結範囲追加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」「当第3四半期連結会計期間より、重要性が増したため、子会社である中国のPARKER ADVANCED CHEMICAL (SHANGHAI) CO., LTD.を連結の範囲に含めております。」

    事業内容や主要関係会社に重要な変更はないとする一方、重要性の増加を理由に中国子会社を連結範囲へ追加している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社について重要な変更・異動がないと記載している。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社について重要な変更・異動がないと記載している。
  20. FY2018-Q3武漢工場の分離独立・新会社設立有価証券報告書

    「また、平成29年12月31日付で、当社の連結子会社であるPARKER M&E PARTS (FOSHAN)CO.,LTD.の武漢工場を分離独立しPARKER M&E TECHNOLOGY (WUHAN)CO.,LTD.を設立しました。この結果、当第3四半期連結会計期間末の連結の範囲は、当社、子会社23社及び持分法を適用した関連会社3社であります。」

    武漢工場を分離独立して新会社を設立し、連結範囲が子会社23社、持分法適用関連会社3社となった。
  21. FY2018-Q2韓国子会社の吸収合併による連結範囲整理有価証券報告書

    「また、平成29年7月31日付で、当社の連結子会社であるHANGUK PARKER CO.,LTD.を存続会社、当社の連結子会社であるB&H KOREA CO.,LTD.を消滅会社とする吸収合併を行いました。この結果、当第2四半期連結会計期間末の連結の範囲は、当社、子会社22社及び持分法を適用した関連会社3社であります。」

    韓国子会社2社の吸収合併により、当第2四半期末の連結範囲を子会社22社、持分法適用関連会社3社としている。
  22. FY2018-Q1韓国子会社の連結範囲追加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、重要性が増したため、子会社である韓国のB&H KOREA CO.,LTD.を連結の範囲に含めております。」

    重要性の増加を理由に、韓国子会社B&H KOREA CO.,LTD.を新たに連結範囲へ含めている。
  23. FY2017グループ構成員数の減少を反映有価証券報告書

    「当グループは、当社、子会社24社及び関連会社4社並びにその他関係会社1社で構成されております。」「当社グループは機械、化成品、化学品、産業用素材、化工品及びその他の6部門で事業を行っております。」

    6部門の事業構成は維持している一方、子会社数は前回の25社から24社となっている。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社について重要な変更がないと記載している。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを記載している。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、当社、子会社25社及び関連会社4社並びにその他関係会社1社で構成されております。」「当社グループは機械、化成品、化学品、産業用素材、化工品及びその他の6部門で事業を行っております。」

    グループは25子会社、4関連会社、その他の関係会社1社からなり、6部門で事業を展開している。
一緒に動いた変遷

「円高・子会社持分変更等を背景とする減収減益」は、この変遷が動いた26回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1円高・子会社持分変更等を背景とする減収減益3回
  3. 2顧客との共同開発と生産ライン向けソリューション提供3回
  4. 3顧客の開発日程ずれによる設備販売の変動2回
  5. 4財務体質・経営基盤の強化と安定配当2回
  6. 5時価の算定に関する会計基準等の適用準備2回
  7. 6収益認識に関する会計基準の適用準備2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
パーカーコーポレーションの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
6部門で構成される多角的な事業ポートフォリオ|パーカーコーポレーション(9845)の変遷 | Komori