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パーカーコーポレーション(9845)・事実前進

円高・子会社持分変更等を背景とする減収減益

FY2016に初出。35回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018-Q2悪化FY2020-Q3 – FY2021前進FY2023-Q2 – FY20242016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は73,307百万円(前年同期比4.7%増)、営業利益は6,487百万円(同32.1%増)、経常利益は7,089百万円(同58.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,694百万円(同66.9%増)となりました。」

    売上高および各段階の利益が過去最高を更新し、前期の減損損失や為替差損の影響がなくなったことも寄与して増収増益が通期で進展した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は34,766百万円(前年同期比0.9%減)、営業利益は3,274百万円(同48.3%増)、経常利益は3,647百万円(同96.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は2,459百万円(同84.9%増)となりました。」

    売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも増加し、前年同期の営業増益・経常利益減少・純利益減少から、当中間連結会計期間は営業・経常・純利益の増益へ転じている。
  3. FY2025-H1営業増益も為替評価損と負ののれん益消失で経常・純利益減有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は35,067百万円(前年同期比8.1%増)、営業利益は2,207百万円(同5.5%増)、経常利益は為替の評価損の影響により、1,859百万円(同19.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は前中間連結会計期間の負ののれん発生益834百万円がなくなったことにより、1,330百万円(同43.0%減)となりました。」

    売上高・営業利益は前年同期比で増加した一方、為替評価損と前中間期に計上した負ののれん発生益834百万円の反動により、経常利益と親会社株主帰属中間純利益は減少した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は67,733百万円(前年同期比19.3%増)、営業利益は4,555百万円(同24.6%増)、経常利益は5,022百万円(同31.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は事業買収した会社の取得に伴う負ののれん発生益790百万円と中国市場環境の著しい悪化に伴い、中国子会社の有形固定資産の減損損失654百万円を計上したことにより、3,601百万円(同45.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益が通期で確定した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は51,540百万円(前年同期比19.2%増)、営業利益は3,650百万円(同30.0%増)、経常利益は3,909百万円(同30.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は事業買収した会社の取得に伴う負ののれん発生益834百万円と中国市場環境の著しい悪化に伴い、中国子会社の有形固定資産の減損損失672百万円を計上したことにより、2,798百万円(同41.4%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加した。純利益にはNVH事業取得に伴う負ののれん発生益834百万円と、中国子会社の減損損失672百万円が含まれている。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は32,427百万円(前年同期比18.4%増)、営業利益は2,092百万円(同43.3%増)、経常利益は2,312百万円(同38.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は事業買収した会社の取得に伴う負ののれん発生益834百万円の影響により、2,332百万円(同120.6%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて増加し、増収増益が進展している。純利益には負ののれん発生益834百万円の影響が含まれる。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は14,495百万円(前年同期比8.8%増)、営業利益は1,065百万円(同37.7%増)、経常利益は1,174百万円(同26.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は事業買収した会社の取得に伴う負ののれん発生益834百万円の影響により、1,617百万円(同184.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で増加し、親会社株主帰属四半期純利益も増加した。純利益には事業買収に伴う負ののれん発生益834百万円が含まれる。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は43,235百万円(前年同期比18.0%増)、営業利益は2,808百万円(同37.9%増)、経常利益は3,003百万円(同26.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,979百万円(同64.2%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。前年同期比の増加率も第2四半期累計期間から拡大し、増収増益が進展している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は27,388百万円(前年同期比12.8%増)、営業利益は1,460百万円(同2.8%増)、経常利益は1,665百万円(同1.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,057百万円(同9.8%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、前年の増収・利益減少から増収増益へ進展している。
  10. FY2023-Q1増収・営業減益・経常減益・親会社純利益減有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は13,321百万円(前年同期比8.6%増)、営業利益は773百万円(同17.3%減)、経常利益は931百万円(同12.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は568百万円(同10.2%減)となりました。」

    売上高は前年同期比8.6%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少し、増収と利益減少が併存している。
  11. FY2022増収・営業増益と親会社純利益減少が併存有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は49,979百万円(前年同期比13.4%増)、営業利益は2,684百万円(同2.2%増)、経常利益は3,066百万円(同6.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、子会社であるパーカーアサヒ株式会社の繰延税金資産を238百万円取崩したこと、また前期に計上した投資有価証券売却益1,097百万円が今期は計上されなかったことにより、1,521百万円(同35.9%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、繰延税金資産の取崩しと投資有価証券売却益の反動により親会社株主帰属当期純利益は減少した。
  12. FY2022-Q3営業・経常増益と純利益減少の併存有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は36,626百万円(前年同期比17.4%増)、営業利益は2,036百万円(同29.7%増)、経常利益は2,366百万円(同43.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、当第3四半期連結累計期間において子会社であるパーカーアサヒ株式会社の繰延税金資産を234百万円取崩したこと、また前年同期には投資有価証券売却益1,097百万円を計上していたことにより、1,205百万円(同21.9%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、繰延税金資産の取崩しと前年同期の投資有価証券売却益の反動により、親会社株主帰属四半期純利益は減少した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結会計年度の売上高は24,278百万円(前年同期比25.1%増)、営業利益は1,419百万円(同224.2%増)、経常利益は1,637百万円(同273.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は962百万円(同629.1%増)となりました。」

    前年同期の感染症影響による減収減益から、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が大幅に増加した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は12,267百万円(前年同期比41.4%増)、営業利益は935百万円(同1,096.1%増)、経常利益は1,065百万円(同2,520.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は633百万円(前年同期は119百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同期の感染症影響による営業利益の大幅減少・親会社株主帰属損失から、売上高・営業利益・経常利益が増加し、親会社株主帰属四半期純利益も黒字化した。
  15. FY2021悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は44,061百万円(前年同期比13.2%減)、営業利益は2,626百万円(同23.2%減)、経常利益は2,893百万円(同19.2%減)、投資有価証券売却益1,097百万円を計上したことにより親会社株主に帰属する当期純利益は2,375百万円(同5.5%減)となりました。」

    前期の減収減益からさらに売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が減少した。投資有価証券売却益を計上した上でも純利益は5.5%減となった。
  16. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当社グループの第3四半期の連結業績は、売上高は31,195百万円(前年同期比16.5%減)、営業利益は1,570百万円(同40.3%減)、経常利益は1,652百万円(同40.3%減)、投資有価証券売却益1,097百万円を計上したことにより親会社株主に帰属する四半期純利益は1,542百万円(同15.2%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも減少し、投資有価証券売却益を計上した上でも減益となった。
  17. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当社グループの第2四半期の連結業績は、売上高は19,400百万円(前年同期比23.6%減)、営業利益は437百万円(同75.4%減)、経常利益は437百万円(同76.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は132百万円(同89.0%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で減少し、利益の落ち込みが第1四半期から続いている。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当社グループの第1四半期の連結業績は、売上高は8,675百万円(前年同期比28.7%減)、営業利益は78百万円(同88.7%減)、経常利益は40百万円(同94.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は119百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純利益は504百万円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により、前年同期の増収増益から売上高28.7%減、営業利益88.7%減となり、親会社株主帰属四半期純損失119百万円へ悪化した。
  19. FY2020悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高50,768百万円(前年同期比1.8%減)、営業利益3,421百万円(同13.2%減)、経常利益3,582百万円(同14.2%減)、なお、米国子会社の不動産を売却したこと等により固定資産売却益1,046百万円を特別利益に計上しましたが、海外子会社の留保利益に係る繰延税金負債が増加したこと等で法人税等調整額634百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益2,513百万円(同7.6%減)となりました。」

    前期の増収増益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益が減少した。固定資産売却益があった一方、営業利益率等の本業指標は低下している。
  20. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、当社グループの第3四半期の連結業績は、売上高は37,347百万円(前年同期比4.8%減)、営業利益は2,630百万円(同16.4%減)、経常利益は2,767百万円(同18.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,818百万円(同19.9%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高および営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で減少し、前四半期の増収・利益減少から減収減益へ悪化した。
  21. FY2020-Q2増収・営業減益・経常減益・純利益減有価証券報告書

    「この結果、当社グループの第2四半期の連結業績は、売上高は25,377百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益は1,781百万円(同6.5%減)、経常利益は1,829百万円(同11.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,198百万円(同15.6%減)となりました。」

    売上高は前年同期比1.1%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は減少し、増収と利益減少が併存した。
  22. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当社グループの第1四半期の連結業績は、売上高は12,173百万円(前年同期比1.9%減)、営業利益は692百万円(同32.3%減)、経常利益は764百万円(同35.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は504百万円(同38.4%減)となりました。」

    前年同期の増収増益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが減少した。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「その結果、当社グループの連結業績は、売上高は51,716百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は3,941百万円(前年同期比9.4%増)、経常利益は4,173百万円(前年同期比6.5%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は2,719百万円(前年同期比11.6%増)となりました。」

    売上高は過去最高収益、経常利益と親会社株主帰属当期純利益は過去最高益となり、前期の増収・営業減益から増収増益へ進展した。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当社グループの第3四半期の連結業績は、売上高は、39,228百万円と前年同四半期と比べ2,832百万円(7.8%)の増収となりました。営業利益は、3,147百万円と前年同四半期と比べ367百万円(13.2%)の増益、経常利益は、3,383百万円と前年同四半期と比べ304百万円(9.9%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,271百万円と前年同四半期と比べ166百万円(7.9%)の増益となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて増加し、前四半期までの項目別のばらつきから、第3四半期は増収増益となった。
  25. FY2019-Q2増収・営業増益・経常増益の一方、親会社純利益微減有価証券報告書

    「その結果、当社グループの第2四半期の連結業績は、売上高は、25,109百万円と前年同四半期と比べ1,199百万円(5.0%)の増収となりました。営業利益は、1,905百万円と前年同四半期と比べ51百万円(2.8%)の増益、経常利益は、2,072百万円と前年同四半期と比べ20百万円(1.0%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、子会社における固定資産除却損の計上により1,419百万円と前年同四半期と比べ1百万円(0.1%)の減益となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、子会社の固定資産除却損により親会社株主帰属四半期純利益は微減となった。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当社グループの第1四半期の連結業績は、売上高は、12,415百万円と前年同四半期と比べ750百万円(6.4%)の増収となりました。営業利益は、1,022百万円と前年同四半期と比べ85百万円(9.1%)の増益、経常利益は、1,187百万円と前年同四半期と比べ107百万円(9.9%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、818百万円と前年同四半期と比べ88百万円(12.2%)の増益となりました。」

    前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて増加し、増収増益が第1四半期で進展した。
  27. FY2018増収・営業減益・経常減益の通期確定有価証券報告書

    「その結果、当社グループの連結業績は、売上高49,461百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益は 3,604百万円(前年同期比9.0%減)、経常利益は3,919百万円(前年同期比3.0%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は2,437百万円(前年同期比6.9%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比で減少し、四半期段階で見られた増収と利益減少の組み合わせが通期で確定した。
  28. FY2018-Q3増収・経常増益の一方、営業減益有価証券報告書

    「その結果、当社グループの第3四半期の連結業績は、売上高36,396百万円(前年同期比6.6%増)、営業利益は2,779百万円(前年同期比5.4%減)、経常利益は3,078百万円(前年同期比3.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,104百万円(前年同期比4.1%増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で増加した一方、営業利益は5.4%減少し、業績の方向が項目別に分かれた。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当社グループの第2四半期の連結業績は、売上高23,909百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益は1,853百万円(前年同期比0.3%減)、経常利益は2,052百万円(前年同期比19.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,420百万円(前年同期比21.4%増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で増加した一方、営業利益は0.3%減となった。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当社グループの第1四半期の連結業績は、売上高11,665百万円(前年同期比2.1%増)、営業利益は936百万円(前年同期比13.1%増)、経常利益は1,079百万円(前年同期比37.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は729百万円(前年同期比48.7%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも増加した。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「その結果、当社グループの連結業績は、売上高47,947百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益は3,958百万円(前年同期比40.7%増)、経常利益は4,040百万円(前年同期比43.7%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は2,617百万円(前年同期比37.5%増)となりました。」

    前期の減収減益から、当連結会計年度は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益のすべてが前年同期比で増加した。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当社グループの第3四半期の連結業績は、売上高34,155百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益は2,938百万円(前年同期比41.4%増)、経常利益は2,973百万円(前年同期比38.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,022百万円(前年同期比38.5%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益がすべて前年同期比で増加した。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当社グループの第2四半期の連結業績は、売上高22,629百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益は1,857百万円(前年同期比47.1%増)、経常利益は1,716百万円(前年同期比26.6%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,169百万円(前年同期比25.9%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益のすべてが前年同期比で増加した。
  34. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「売上高11,423百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益は828百万円(前年同期比34.4%増)、経常利益は783百万円(前年同期比16.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は490百万円(前年同期比11.0%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益がいずれも前年同期比で増加した。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高45,563百万円(前年同期比8.9%減)、営業利益は2,813百万円(前年同期比6.3%減)、経常利益は2,811百万円(前年同期比12.6%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,904百万円(前年同期比9.1%減)となりました。」

    当期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益がいずれも前年同期比で減少した。
一緒に動いた変遷

「産業用素材部門の大幅な減収減益と他部門の伸長」は、この変遷が動いた35回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1513121087★123456
  1. ★この変遷
  2. 1産業用素材部門の大幅な減収減益と他部門の伸長15回
  3. 2財務体質・経営基盤の強化と安定配当13回
  4. 3顧客との共同開発と生産ライン向けソリューション提供12回
  5. 4原価管理と生産最適化による収益向上10回
  6. 5世界景気減速・需要縮小リスク8回
  7. 6製造部門の強化と国際基準に準じた品質向上7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
パーカーコーポレーションの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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