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アークランズ(9842)・事実前進

小売事業の減収減益

FY2017-Q2に初出。40回の記載のうち14回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-10-13。

40記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2025 – 2026-10-052016: 22017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 420242025: 220252026: 72026
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アークランズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。

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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、小売事業の売上高及び営業収入は152,088百万円(前年同期比9.1%増)、営業利益は5,286百万円(前年同期比38.7%増)となりました。」

    前中間期の増収下営業減益から、当中間期は9.1%増収・38.7%営業増益へ転じた。ペッツファースト完全子会社化の影響や資材・日用品、防災用品等の需要が記載されている。
  2. FY2026悪化有価証券報告書

    「その結果、小売事業の売上高及び営業収入は276,722百万円(前年同期比8.4%増)、営業利益は4,496百万円(前年同期比19.1%減)となりました。」

    小売事業は増収を維持した一方、営業利益は19.1%減となった。新規出店コスト、販売手数料、人件費単価、水道光熱費の増加が負担となった。
  3. 2026-04-14悪化業績予想の修正

    「その結果、小売事業の売上高及び営業収入は276,722百万円(前年同期比8.4%増)、営業利益は4,496百万円(前年同期比19.1%減)となりました。」

    小売事業は増収を維持した一方、営業利益は前年同期比19.1%減となった。
  4. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「その結果、小売事業の売上高及び営業収入は139,235百万円(前年同期比6.9%増)、営業利益は4,202百万円(前年同期比14.6%減)となりました。」

    小売事業は増収を維持した一方、営業利益は14.6%減となり、前年度通期の増収下営業減益が中間期でも続いている。
  5. FY2025悪化有価証券報告書

    「その結果、小売事業の売上高及び営業収入は255,270百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益は5,559百万円(前年同期比7.0%減)となりました。」

    小売事業は年度では増収に転じた一方、営業利益は7.0%減となり、中間期の営業増益から通期の増収下営業減益へ変化した。
  6. FY2025-H1減収下の営業増益率拡大有価証券報告書

    「その結果、小売事業の売上高及び営業収入は130,189百万円(前年同期比0.6%減)、営業利益は4,922百万円(前年同期比12.6%増)となりました。」

    小売事業は第1四半期の0.3%増収・4.1%営業増益から、当中間期は0.6%減収となった一方、営業利益は12.6%増へ増益率が拡大した。
  7. FY2025-Q1対処有価証券報告書

    「その結果、小売事業の売上高及び営業収入は64,776百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益は2,092百万円(前年同期比4.1%増)となりました。」

    小売事業は、前年度第1四半期の3.6%減収・45.7%営業減益から、当四半期は0.3%増収・4.1%営業増益へ転じた。
  8. FY2024悪化有価証券報告書

    「その結果、小売事業の売上高及び営業収入は253,862百万円(前年同期比2.7%減)、営業利益は5,977百万円(前年同期比41.9%減)となりました。」

    小売事業は2.7%減収、41.9%営業減益となり、前年度から減収減益が続いた。既存店のDIY関連・家庭用品部門の苦戦も記載されている。
  9. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、小売事業の売上高及び営業収入は193,907百万円(前年同期比2.3%減)、営業利益は4,887百万円(前年同期比46.7%減)となりました。」

    小売事業は減収率が前四半期の3.0%減から2.3%減へ縮小した一方、営業利益の減少率は41.5%減から46.7%減へ拡大した。
  10. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「その結果、小売事業の売上高及び営業収入は130,942百万円(前年同期比3.0%減)、営業利益は4,369百万円(前年同期比41.5%減)となりました。」

    小売事業はなお減収減益だが、前四半期の3.6%減収・45.7%営業減益から、減収率と営業利益の減少率がともに縮小した。
  11. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、小売事業の売上高及び営業収入は64,604百万円(前年同期比3.6%減)、営業利益は2,009百万円(前年同期比45.7%減)となりました。」

    小売事業は3.6%減収、45.7%営業減益となり、前年同期比の利益減少が大きくなった。家庭用品部門の苦戦や新習志野店閉店の影響が記載されている。
  12. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「ホームセンター部門の売上高及び営業収入は、9月にスーパービバホーム八王子多摩美大前店オープンの寄与がある一方、既存店の苦戦もあり、191,248百万円となりました。その結果、小売事業の売上高及び営業収入は198,206百万円、営業利益は8,730百万円となりました。」

    新店の寄与がある一方で既存店が苦戦する状況が続き、小売事業全体の売上高及び営業利益が開示された。前年同期比は比較対象期間等の相違により記載されていない。
  13. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「ホームセンター部門の売上高及び営業収入は、既存店が苦戦し、130,003百万円となりました。その結果、小売事業の売上高及び営業収入は134,649百万円、営業利益は7,257百万円となりました。」

    既存店が苦戦する一方、小売事業全体では売上高及び営業収入134,649百万円、営業利益7,257百万円を計上した。
  14. FY2023-Q1既存店減収下で小売事業利益を計上有価証券報告書

    「ホームセンター部門の売上高及び営業収入は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止需要や巣ごもり消費の反動減により、既存店売上高が減少し、64,565百万円となりました。」

    既存店売上高は巣ごもり消費等の反動減により減少した一方、小売事業全体では売上高及び営業収入66,914百万円、営業利益3,861百万円を開示した。
  15. FY2022前進有価証券報告書

    「その結果、小売事業の売上高及び営業収入は305,877百万円、営業利益は11,442百万円となりました。」

    ビバホームの連結を含む小売事業について、売上高及び営業収入305,877百万円、営業利益11,442百万円の通期規模が開示された。
  16. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、小売事業の売上高及び営業収入は207,656百万円(前年同期比238.0%増)、営業利益は10,200百万円(前年同期比82.7%増)となりました。」

    小売事業は第2四半期累計の220.0%増収・57.0%営業増益から、当第3四半期累計では238.0%増収・82.7%営業増益となり、ビバホーム連結を含む規模拡大と増益が進んだ。
  17. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、小売事業の売上高及び営業収入は136,504百万円(前年同期比220.0%増)、営業利益は7,181百万円(前年同期比57.0%増)となりました。」

    ビバホームの子会社化効果等により、小売事業は第1四半期に続き増収増益となり、売上高及び営業収入220.0%増、営業利益57.0%増となった。
  18. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、小売事業の売上高及び営業収入は65,743百万円(前年同期比215.3%増)、営業利益は2,377百万円(前年同期比6.4%増)となりました。」

    ビバホームの子会社化により、小売事業は前年度通期の大幅な増収増益に続き、当四半期も215.3%増収・6.4%営業増益となった。
  19. FY2021前進有価証券報告書

    「その結果、小売事業の売上高及び営業収入は132,058百万円(同92.4%増)、営業利益は9,231百万円(同194.5%増)となりました。」

    ビバホームの連結に加え、巣ごもり消費等により小売事業は92.4%増収、営業利益194.5%増となり、前年度の減収減益から大幅な増収増益へ転じた。
  20. FY2021-Q3増収増益継続・増益率鈍化有価証券報告書

    「その結果、小売事業の売上高は61,371百万円(前年同期比15.9%増)、営業利益は5,445百万円(前年同期比95.6%増)となりました。」

    小売事業は大幅な増収増益を続けたが、前四半期の前年同期比20.7%増収・120.7%増益から、増収率・営業利益増加率はいずれも低下した。
  21. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、小売事業の売上高は42,612百万円(前年同期比20.7%増)、営業利益は4,534百万円(前年同期比120.7%増)となりました。」

    小売事業は第1四半期の増収増益からさらに増収率・営業利益増加率が拡大した。新型コロナウイルス感染症の拡大防止需要や巣ごもり消費が既存店売上を押し上げた。
  22. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、小売事業の売上高は20,837百万円(前年同期比19.9%増)、営業利益は2,218百万円(前年同期比92.9%増)となりました。」

    前年度通期および前四半期の減収減益から、小売事業は大幅な増収増益に転じた。ホームセンター部門では既存店売上高が前年同期比15.8%増となった。
  23. FY2020悪化有価証券報告書

    「その結果、小売事業の売上高は68,644百万円(同0.1%減)、営業利益は3,134百万円(同17.0%減)となりました。」

    小売事業は第3四半期の増収下営業減益から、通期では0.1%減収・17.0%営業減益となり、営業利益の減少が続いている。
  24. FY2020-Q3増収下の営業減益有価証券報告書

    「その結果、小売事業の売上高は529億63百万円(前年同期比0.5%増)となり、営業利益は販管費の増加等により27億84百万円(前年同期比13.5%減)となりました。」

    前四半期までの減収から0.5%増収へ転じた一方、販管費の増加等により営業利益は13.5%減となり、増収下の営業減益へ変化した。
  25. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「その結果、小売事業の売上高は353億3百万円(前年同期比0.9%減)、営業利益は新店オープンによる販管費の増加等により20億55百万円(前年同期比14.6%減)となりました。」

    小売事業は前四半期の売上高0.7%減・営業利益6.7%減から、売上高0.9%減・営業利益14.6%減へ減収減益幅が拡大した。新店オープンによる販管費の増加が減益要因として明示されている。
  26. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、小売事業の売上高は173億73百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益は11億49百万円(前年同期比6.7%減)となりました。」

    前年度通期に確認された増収増益から、当四半期は小売事業が減収減益へ転じている。
  27. FY2019増収増益を維持する一方で営業増益率は鈍化有価証券報告書

    「その結果、小売事業の売上高は687億2百万円(同1.1%増)、営業利益は37億74百万円(同4.9%増)となりました。」

    小売事業は前年度の減収から1.1%増収へ転じ、営業増益も続いた。一方、営業利益の増加率は前年度の6.9%増から4.9%増へ低下した。
  28. FY2019-Q3減収から増収へ転換・営業増益率改善有価証券報告書

    「その結果、小売事業の売上高は526億96百万円(前年同期比0.7%増)となり、営業利益は販管費の減少により32億19百万円(前年同期比8.6%増)となりました。」

    小売事業は前四半期までの減収から前年同期比0.7%増収へ転じ、営業利益の増加率も5.5%増から8.6%増へ改善している。
  29. FY2019-Q2減収率横ばい・営業増益率鈍化有価証券報告書

    「その結果、小売事業の売上高は356億38百万円(前年同期比0.3%減)、営業利益は販管費の抑制により24億6百万円(前年同期比5.5%増)となりました。」

    小売事業の減収率は前年度および前四半期と同じ0.3%減で推移した一方、営業利益の増加率は前四半期の8.6%増から5.5%増へ鈍化している。
  30. FY2019-Q1減収幅縮小と営業増益率改善有価証券報告書

    「その結果、小売事業の売上高は174億89百万円(前年同期比0.3%減)、営業利益は販売管理費の減少もあり、12億32百万円(前年同期比8.6%増)となりました。」

    小売事業は減収が続く一方、売上高の減少率は前年度の0.9%減から0.3%減に縮小し、営業利益の増加率は6.9%増から8.6%増に改善している。
  31. FY2018減収下の営業増益率が改善有価証券報告書

    「その結果、小売事業の売上高は679億47百万円(同0.9%減)、営業利益は35億97百万円(同6.9%増)となりました。」

    減収は前四半期と同じ0.9%減だが、営業利益の増加率は第3四半期の5.5%増から6.9%増へ改善した。減収下の増益傾向が通期でも確認されている。
  32. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、小売事業の売上高は523億29百万円(前年同期比0.9%減)となり、営業利益は粗利率の改善および販管費の減少により29億65百万円(前年同期比5.5%増)となりました。」

    小売事業の売上高減少率は前四半期の0.4%減から0.9%減へ拡大し、営業利益の増加率も9.1%増から5.5%増へ鈍化している。
  33. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、小売事業の売上高は357億33百万円(前年同期比0.4%減)、営業利益は粗利率の改善および販管費の減少により22億80百万円(前年同期比9.1%増)となりました。」

    小売事業は減収である一方、営業利益は増加しており、前四半期に確認された減収下の営業増益が継続している。
  34. FY2018-Q1減収下の営業増益へ転換有価証券報告書

    「その結果、小売事業の売上高は175億43百万円(前年同期比0.2%減)、営業利益は粗利率の改善もあり11億34百万円(前年同期比0.7%増)となりました。」

    小売事業は売上高が前年同期比0.2%減だった一方、営業利益は0.7%増となり、前回までの減収減益から減収下の営業増益に変化している。
  35. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、小売事業の売上高は527億87百万円(前年同期比0.5%減)となり、営業利益は28億11百万円(前年同期比9.6%減)となりました。」

    小売事業は第2四半期累計期間の売上高0.2%減・営業利益6.3%減から、第3四半期累計期間では売上高0.5%減・営業利益9.6%減となり、減収減益幅が拡大した。
  36. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「その結果、小売事業の売上高は358億84百万円(前年同期比0.2%減)、営業利益は新店のオープンにかかる経費の発生等により、20億89百万円(前年同期比6.3%減)となりました。」

    小売事業について、売上高と営業利益がともに前年同期を下回り、新店オープン費用等が営業利益の減少要因として記載されている。
一緒に動いた変遷

「卸売事業の減収下での営業増益」は、この変遷が動いた40回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1512111098★123456
  1. ★この変遷
  2. 1卸売事業の減収下での営業増益15回
  3. 2かつや等の外食店舗網の拡大12回
  4. 3外食事業の増収下での営業減益11回
  5. 4不動産事業の減収減益10回
  6. 5営業活動によるキャッシュ・フローの増加9回
  7. 6フィットネス事業の事業承継と運営開始8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アークランズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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